言語化 の検索結果:
…んとなくやってることも、 自分一人だけになったら「えっと…」って、 一瞬不安になることってあるでしょ? 交通ルール 標識 例えばそういうものとか? フォニックスもそれと同じ。 なんでそう読むのかの理由理屈を言語化できる?ってこと。 だって、そう読むから… じゃ不安は拭えないんだよ。 松江塾の英語は、とにかくこの「不安」を払拭させることが全て。 英語、できる! 英語、簡単! 英語、好き! ってみんな言うのは、そうやってしっかりと理由理屈を言語化しながらあるんでるからなんだよね。
…業をし、 気がつけば毎年必ず生徒数は増え続け そして毎日毎日ブログを通じて考えを高純度で言語化し続けているこの真島が 直接言葉を紡いで伝えるわけだ。 「頑張るって、何だか分かるか?」 と。 「なぜ君たちは頑張るのか、分かるか?」 と。 使う問題集も大事 その進め方の計画も大事。 当然だ。 しかし、それ以上に生徒達の心に火をつけることが 何よりも大事なんだ。 真島が真島の考えと想いを真島の紡ぐ言葉で真っ直ぐに目を見て伝える。 これが松江塾 選ぶ塾で子供の人生は変わる のである。
…と上なんだよ」 と、言語化してあげること。 この言語化こそ大事。 でも、それすら「やる気スイッチ」ではない。 親から種をまかれた「本来の自分」と「現状の自分」の差異。それに気づくべく作られた環境で違和感を感じ、それを埋めたいという欲を抱き、その欲を具現化させる選択肢を無数に提示され、それを選び試行錯誤。一人、また一人と周りの子がその試行錯誤の結果上昇していく。それを見て「欲」と「焦り」が強くなっていき、試行錯誤が加速する。 これが やる気スイッチ の正体なのではなかろうか。 …
…断言するよ。 基本問題 例題 さすがにこれは分かってるだろーな、と思って子供に聞くと 「さすがに分かるわ笑」 と答える。 そうだよな、うんうん、そりゃそーだ! と思って安心して次のレベルに進む。 すると、躓く。 この場合、分かってないのはその躓いた問題ではなく、 その前段階の基礎基本、例題のどこかが欠損してるんだ。 試しに口頭で基礎問題や例題を説明させてみるといいよ。 どこかで言語化できない部分があるから。 言語化できないってことは、分かってないってことだから。 お試しあれ。
…ど。 でも、勉強でもスポーツでも、多少の負荷がかかるものに対しては 「えいや!」っていう意志だよね? その「意志」に「ほら!気づけ!」という声かけ、言葉かけ、言語化。 みんなが持ってるその「意志」に気づかせてあげること。 それが松江塾の意識付けなんじゃないかな。 それに気づく子が多いから、勝手に頑張って結果出せるようになるわけだし。 その時に、記憶の片隅に僕らの姿や言葉の記憶がこびりつけば 「あー、松江塾があったからこそ頑張れたよなー」 って、覚えててくれるんじゃないかなー。
…学生よりもできる。 まじめに取り組める。 その理由はいくつかあるが それはおいおい言語化していこう。 さて そんな小学生自学日 夕方5時から2時間、週2回 これだけを外部生募集しようと思う。 10月スタート。 対面は各学年5名限定。 小3以下は学力審査あり。 月額8,800円(税込) 学校の宿題でも 通信教材でも 中受教材でも 英検対策でも 自学教材はなんでも可能。 質問対応あり。 お申し込みは majimania55@i.Softbank.jp コピペしてメールくださいね。
あまりにもオンラインが世の中に一気に広まって オンライン=デジタル っていうイメージが定着しすぎたのかな。 やっぱり対面で、人の熱さを感じたいよね って感じる人たちもまだまだいるようだ。 もちろん、それはそれ。 でもね 松江塾のオンラインは、実はアナログなんだよね。 多分、対面より近さを感じてる人も多いだろうし。 使うツールはデジタルなのに なぜアナログ感を感じるんだろーか。 今度、完全オンラインの生徒や保護者の人たちに何か言語化してもらおうかしらん。 らん。
…ったね。 まだそれを言語化できなかったけど、あれはなかなか良かった! で、本文推測の醍醐味はここから。 たっぷりたっぷり推測はできたけど、 肝心のストーリーはまだ知れてない状態。 どう推測しても「本文から書き抜きなさい」なんて問題は解けない! それでも文字数揃えて当てに行く奴も多い多い… 分かる? 国語を教えている先生なら分かるよね? この段階で、とんでもなく国語力が育っていってるのを。 本文読んでないのに、記述問題の解答書く子が超多いんだよ?笑 そして、ためにためた後 いよ…
何かどこかで見たようなワードだが 松江塾の基本コンセプトは、これら全てを内包していると思う。 より進む! より深く! より新しく! より伸びる! 全ての「しんか」を内包しながら、今日もその思いや行動を全てこのブログに言語化。 今日も新しくプレの体験の子がいるし 川越BASE体験スタートの子もいる。 どんどん進む どんどん深く どんどん新しく どんどん伸びる それが松江塾!
…。 それをキッチリと言語化させないとダメだったしね。 今、国語で「本文推測」をやっていて、日々改良を続けている。 昨日からは「物語のスタート」と「結末」部分を残して推測、という仕組みに切り替えた。 小4の子達は父親と蛍を見に行く主人公の話をやったんだけど、 場所が墓地、蛍のひかりを「ロウソクの火が動いているよう」という描写でスタート。 それを読み何人かが「うわ、なんか怖い…」という声をかけて出したんだ。 もうすでにリアルな想像にスッと入れるようになってるってことよね。 文字か…
…力と効果を最も的確に言語化できているのではないだろうか。 今では「本文推測やるよ!」と言うと、生徒達から歓声が上がるほど。 まさに中毒性なんだと思う。 楽しいからね。 そして、その楽しさがアンテナを複数本立たせ、 そして本文への「引っかかり」が起きる。 この時は楽しさと言うよりは 満足感や高揚感がある。 当然、そんな脳内をもって理解した文に関して 設問への正答率が上がらないわけがないよね。 ここに持っていくには、 単に本文推測を闇雲にやれば良いってわけじゃない。 問題のチョイ…
本文推測はシンプルだ。 しかし シンプルなものほど効果は大きい。 書いてないことを言語化 つまり 想像 である。 想像こそ思考 どれだけ脳みそを現実から離れたところで使えるか。 当初は小説だけだったが、論説文でもできる方法を見つけた。 古文は小説だから、もちろん可能。 さあ、二学期はもっと究めていこう。
…はこちらの塾の塾長だ。 爆裂グループ内では自分のことを「妖怪」と自己紹介する。 近所では「ヤベー塾」と言われているようだが そのヤバさは塾長を知るとよく分かる。 脳みその使い方 の追求レベルが半端ないんだよね。 もともとは数学の先生で、 ありとあらゆる問題を解きまくるのが生きがいという人。 でも、思考の言語化レベルがエグい。 爆裂内ではイジりイジられという絶妙な立ち位置でその妖怪っぷりを発揮している。 経歴からもその頭脳偏差値の高さは分かるのだが 顔面偏差値はそれを凌駕する。
…の塾はこちら ↓ 塾名にお寺の名前も入ってる♫ 松江塾にも一度来てくれていて、 その時は連雀町のコメダ珈琲で国語指導について熱く語り合ったなー 国語の具体的な指導法というより、 思考とは みたいな根っこの部分の話って感じ。 ごんぼっち先生の「思考の言語化」は、本当に底が見えないんだよね どこまでーも考えて言語化できてしまう。 そりゃーあの実績も出て当然だよね。 爆裂グループ内ではみんなの暴走を止める側の人 住職に「こらこら」って言われると 猛者塾長達がシュンとなるのが面白い♫
…をやった。 書いてないものを読む これぞ思考。 問題を解くことに主眼を置かず、ただただストーリーを推測。 設問に言語化されていることは必ず本文にも書いてあるはずだから。 みんなが推測をしているときに、一際しっかりと絵が描けている小型いた。 その子は普段、記述問題で手が止まりがちな子だ。 しかし、その推測の映像化の様子から この子の頭の中には記述の答えもしっかりと映像として描けてることが見てとれた。 あとは、その「モヤッ」としたものを言語化するだけ。 こういう子は伸びるんだよ。
松江塾の小4は、英単語を覚えるんじゃなくて 英単語で学ぶ。 頭の使い方を学ぶ。 読みの分析ってやつだ。 relax を、どこをどうして読むと「リラックス」と読めるのか それの言語化。 しっかり頭を使って分析、である。
…章の奥底に引きずられていく感覚。 幼少期からいろんなものに触れ、言語化。 心の動きも言語化 どれだけの言語化を子供と共に、子供の前でやってきたか。 それが小中学生の国語力の源泉だと思うのだ。 でも、僕は国語の何が好きって、 書いてあることを僕というフィルターを通過させてみんながアンテナを伸ばしたくなるように話すことなんだよね。 ほら 僕はおしゃべりだしね?笑 そんな感じで、これから好きなたけ文章をいじり倒して語っていこう。 英語は超速先取りで鬼反復。 これでもう大丈夫だから。
前々から言っていたように、 小4国語はこれから数ヶ月間にわたって中受レベルの文章題に挑んでいく。 今日はその2回目。 やはり、記述問題で手が止まる。 これに関してしっかりとアドバイス。 大事なのは答え合わせと解説の時間ね。 書けないけど、自分の頭の中でモヤッとあったことが目の前で言語化されていく時間 そこで「おー、なるほど」と思えば、それが記述力へと繋がるからね。
それを言語化、マニュアル化する。 朝から書きまくり。
自学力判定 自学力養成 自学力向上 それぞれについて、しっかりと言語化していく。 冊子として。 もう松江っ子達ができていることをそのまま言語化。
…とにみんなの没入度が増している。 選択肢の中の一言一言に、いちいち反応できるかどうか。 それを言語化し、組み立てる。 そこからおおよそのストーリーを想像し、 なんならその段階で答えまで書けてしまう。 そんなところまで設問をクタクタに煮込み、そしていよいよ本文を読む。 おお!こんなストーリーだったのか まじか!全然違った笑 想像通り過ぎて怖い…! いろんな感想と感動を感じながら読み進める。 その段階になると、もはや設問は簡単すぎると感じるようになるわけだ。 いいね 本当に良い。
200点台の子が自学できるようになる話を。 ただ、自分の中でまだ完璧に言語化できたわけじゃないから 少しモヤッとしながら。 でも、多分正解ルート。 煮詰めていこう。 僕は大きな勘違いをしていたと思う。 200点台の子が、自学で400点は超えられない。 でも 自学はできるようになる。 なんとなく適当にやったんだかやらなかったんだかの状態で200点台の子達 でも、そこへの着眼点を少しずらせばいいってこと。 モニョ の始まりである。
…込み上げてくる思いを言語化することはだいぶ上手い はず笑 だからこの熱量をなるべく高くして生徒達に伝えたいんだ。 だからこその集団スタイルなんだよね。 さてさて、話がだいぶ逸れたねぇ。 戻そう。 で、だ。 塾から強制力を排除してみたら、何が起きたか。 僕のイメージよりも高得点を取ってくる子が増えた これだ。 みんなね、頭では分かってるよね? やらされるより、自らやろうと思ったほうが効果は出るってことを。 当たり前だよね? そりゃそーだよね? でも、多くの人はこうも思うんだ。 …
…先輩」として分析し、言語化 さらにはそこから復活していく道を書いてみたい。 まず、失敗の原因 これは高校受験塾であるが故、どうしても避けられないことである。 さっきも書いたように、「高校生になっても残りたい」というリクエスト これはなぜ起きるのか。 それは ◉中学時代に自分の居場所として快適だった ◉頑張り抜いたという心地よさ ◉指導者と離れたくない思い これだ。 「高校に行っても同じ指導者に同じ環境の中で指導して欲しい」 という思いがあるってことね。 当たり前にあった環境か…
…た。 それは、「夢は言語化して初めて目標になる」からだ。 今後、ここから本当に書いてある大学に合格者が誕生していく。 もうすでにそれをほぼ手中に収める位置にいる者も少なからずいる。 能力のあるものが毎日コツコツ努力をすることが、壁を突破するためにはいかに必要なことかをここにいることで学んでほしい。 どんなに身体能力に優れた者でも、サッカーチームに所属しないとサッカーで芽が出ることはない。 それと同じだ。 今、期末考査前だ。 絶対に入試で使わない科目以外は学年トップを目指すこと…
…言ってあげたいことの言語化 それを完成させたいんだ。 その瞬間、松江塾は本当の意味で「次のステップ」を踏み出せる。 もうそれは「多分そうなる」じゃなくて「絶対にそうなる」って分かる。 松江塾はいよいよさらに強くなる。 そして 松江っ子はもっともっと強くなる。 浦和 大宮 旭丘 膳所 一女 千葉 横浜翠嵐 丸亀 四日市 水戸一 市浦 郡山 川高 春日部 川女 新宿 所北 和国 所沢 川越南 松山 市立川越 五条 慶女 早稲田 栄東 淑与野 川越東 星野 昭和秀英 山手学院 錦城…
…。 しかし、そこに「言語化」があればどうか。 自分が逆の立場になって考えてみたら良いんじゃない? 何かやったことに対し、他者からの良い感じの言語化。 それって、かなり嬉しいよね? 満足感、あるよね? 気持ちいいよね? 気分いいよね? それ! それが積み重なっていくと、 「やるべきことをやると気持ち良い」 という感覚になり、それが習慣化していくと思うんだ。 松江っ子達を見ているとね 自学力のある子はそれ以外のいろんな部分で「きっちり」していることに気づく。 自学力があるからきっ…
…。 それをしっかりと言語化して、潰す。 だから親という漢字には「見」が入ってるわけ。 しっかり子供を見ないと、ほんの小さなごまかしを見逃すでしょ? その繰り返しで、ごまかしが嘘になり、 逃げになっていくんだよ。 これまでたくさんの生徒を見てきたけどね、 小学校高学年あたりになると とんでもない「逃げの達人」「熟練の逃げ技」「逃げプロ」達が結構な割合でいるからね? 親として、ここはしっかりと「見」ていきたいよね。 逃げようとしている子の目や表情 真正面から見たことある? 大事な…
…や納得いかない部分の言語化も的確。 そこまで分からないことを的確に言語化できるわけだから、 そこをポチっと教えると 「なるほど!!!!」 と返ってくる。 そんなやり取りもLINEでしながら、ほぼ毎日ある松江塾本科の授業にもキッチリ出席。 いつも同じところにスマホを置くのか チラッと見えるノートやテキストの端 そしてペンや消しゴム たまにチラチラとハンドサイン♫ 対面の子達も「M」の存在はしっかりと感じていて、250キロの距離を感じたことも一度もなかったよね。 そこから定期テス…
…、である。 僕はAKRのように慈愛に満ちているわけではないので 松江塾外の人達に対しては特に何も思うことはない。 ただひたすらに、内部の子達人達の幸せと成長だけを追うからね。 この僕の BASE内メッセージに関する論評などは、 BASE内部にいる最古参「ノルベルト」がtwitterとかブログで書くかもね笑 ノルベルトは理系なのに言語化の達人だから。 って、内部の人しか分からないことを書く朝 これはこれで気持ちが良い♫ さあ、皆さん おはよう! 今日は幼児コースからスタートだ!