2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧
仕事納めではない。 仕事始めでもない。 日常通りの仕事である。 まずは明日の毎日シリーズの和文英訳パートを作る。 明日は朝からバタバタするから。 そしてアプリの準備だ。 亜朗も合流し、年末最後の買い出しの人たちでごったがえすショッピングモールの…
食事で身体に栄養を だったら 勉強で脳にも栄養を 365日 ご飯を食べない日が一日でもあったらダメなのと同じように 勉強もしない日があったらダメだよな? ということで 大晦日も当然、毎日シリーズはある。
今日から毎日シリーズの国語読解が新編になる。 一昨日3時間かけて書き上げた大作だ。 楽しんでもらいたい。
大晦日だ。 昨日は遅くまで2人の母親と話し込んだ。 いろいろ聞いた。 人生について。 どこまで必死で走って、いつから風に任せてのんびりと滑空したのか、とか。 今も必死で走ってるとか笑 当時、橋幸夫の追っかけをやっていた、とか笑 就職した出版社で日…
車で約2時間 河口湖に来ている。 温泉気持ち良し。 毎日シリーズ、動画配信を終え、これから夕食。 なかば接待のような感じである。
やる やり続ける やることを前提に逆算して動く やらない理由を探そうとしない やると決まっているのだから。
今日の中学準備講座。 英単語に入った。 ここで普通の塾は 単語テスト に突入する。 ここで「英単語暗記は必須だから根性で!」とか「努力の大切さを知って!」とか言い始める。 えー…それ、英語嫌い爆誕の必須ワード… 僕はそんなこと絶対に言わない。 英単…
最後に親と旅行に行ったのはいつだろう。 高校生? いや、 中学生だっただろうか・・・。 だとするともう35年以上ぶりってことになるな。 僕と我が天使な奥様、そしてなし子 そこに天使のお母様と僕の母の総勢5人での一泊旅行だ。 亜朗は浦高時代の友人た…
中学準備講座の一コマ 英単語をちゃんと読むために必要な知識とその理由をしっかり伝える。 その単語を見たことがあり、読んだことがあり、覚えてるから読める ではダメだ。 そう読める理由が分かれば初見単語すら怖くなくなる。 もちろん、その読み方で読む…
まずは世界地理から。 毎日シリーズもちょうど今日、南アメリカだから。 明日からは日本地理に。 まず毎日シリーズで大枠を確認し、そして細かい部分に目を向けていく。 知識を自分で拾えるように。 ここから受験まで、このサイクルを繰り返す。
国語ができる子達は、当たり前にたくさんの本を読んできた。 強制されることもなく ただ 読みたい本を普通に読んできたんだ。 だから文字を通して文字の先の世界を脳内に広げることができる。 でも 読み慣れていない子達は 文字を見て、文字だと感じる。 こ…
もう、100対0なんじゃないか?と思うほど、 物語が良い! という答えが返ってきた。 いま読んでる8話完結のストーリーもあと2日で完結… 年末年始を挟んでもう一本長いの書くかな。
昨日の中2。 国語の文章題を一問解き、その後英語長文をみんなでスラ訳。からの社会。室町時代を駆け抜けた。 スラ訳の一場面がこれ。 題名にも書いた通りだが either A or B と neither A nor B 結構迷う子がいるんだよね。 文字面的に見慣れないからか? e…
これだ。 冬休みに入り、リアルタイム受講が増えた だから動画で後日受講は少ないか? と思ったらそうでもないことが分かる。 内容的に重いので、復習のために繰り返し受講してくれている子も多いのか? どうなんだろう。 でもそれも、1ヶ月間しか無条件に…
さすが中3である。
誰だって本気になっている者には優しい目を向ける。 そういうものだ。 だが 最後に必死で食らいついて間に合わせようとしている姿を見て感動する前に 思い出してもらいたい。 なぜそんな状況に追い込まれいてるのか、を。 高1、高2でサボったから これ以外…
松江塾の納豆英文法は、和文英訳がメインである。結局、目の前の人が何を言っているのか、目の前の英文に何が書いてあるのかそれが分かったとて、「分かる」だけで終わりだ。 それを知り、自分の気持ちや意見を英語で言う。英語で書く。 それがコミュニケー…
ふぅ この工程、僕一人なら絶対に不可能だった… しかし 一歩前に進めたぜ。
教え方次第で沼落ちする単元だ。 受動態。 納豆英文法だと、世の中にあるいろんな教え方をフル無視して いつもの「あれ」で突き進む だから松江塾の子達は受動態で躓かない。 ふふふ
昨日の中1英語 ようやく納豆英文法総復習講座で中1内容の復習を終えた。 今日から中2内容の復習に突入だ。 で、その中でなぜか描いたこれ 対面の子とオンラインの子が、どちらも吹奏楽部でサックス吹いてることが分かり、描いてみた。 僕も高校時代は吹奏楽…
前半は国語。 この先行き不透明すぎる時代の人生設計についての文章題。 結構ハードモードであった。 そこから英語に切り替わり、長文のスラ訳。 The 比較級、the 比較級 も、もう見慣れた感じになってきたようだ。
やはり そこに行かねばならぬのか まあ どのみちいつかはそうなるだろうと思ってはいたがね。
年末年始はいつもとめてるコインパーキングが「稼ぎ時」となる。 喜多院への参拝客が大勢押し寄せるからね。 30分1000円 という、信じられないほど高額に! 去年はそれをうっかり忘れて、朝止めて夜まで・・・ ヒィッ! となった。 その「稼ぎ時」が今…
昨日のエルの物語小3は「規則性」の問題にした。 これがその解説ね。 雪の立方体でピラミッドを作り、8段積み重ねるのに必要な立方体の数を求める問題だ。 3年生達はすでに小4の一歩手前にいる時期だ。 だから人の話もかなりしっかり聞けるようになってき…
昨日の中2授業は国語からスタート。 もう英語は「適度に反復」のフェーズに入ってるから 国語も社会もなるべく毎日やる。 んで、これだ。 中3だと全問正解が当たり前のこの日本語達。 中2だとボコスカ間違える。 「読めない」なんて子達もいるレベルだ。 や…
おそらく全国の塾で「進級判定」が行われているところはほぼないだろう。 「もう一度中1を」 と言われる塾なんてないはずだ。 しかし 松江塾は堂々とこの仕組みを作り、採用している。 理由は明確だ。 在籍する生徒達の中で、成績最下位の者でもMARCH関関同…
いいか 忘れてはならぬ 君が必死に頑張って入ろうとしているその高校 ほぼ脱力した状態で入ってくる者たちがクラスに10人以上いるということを。 学年に10人ではない クラスに10人だ。 君の必死のラストスパートの横を 息も乱れずにスキップで進んでい…
今日の中3 午後の2コマ目はスラ訳精読。 みんなでスラ訳。 これね、まーみんなヘロヘロ。 いや ヘロヘロな文もある。 でも 詰める! 問いかける ほじくる 本当に理解してんのか?と。 そんなヘロヘロな子達も、模試の偏差値は70前後だ。 まだ足りぬ。 正…
今日から小5は受動態。 学校だと中2の最後で学ぶ単元だ。 英文法自体は納豆英文法をしっかりと学んできた子達にとってはかなり簡単。 不規則動詞の過去分詞だけがやや大変だが。 でもまだ小5。 コツコツやっていけば絶対に大丈夫にはなる。 そして、英語…
一瞬、簡単に見えるかもしれないね。 だが、 本当にそうだろうか。 文が短いということは、答えに必要な情報が少ないということだ。 それで簡単になるのは、本当に幼い学年の時だけ。 小5あたり以上になると、問題文の長さと難易度は反比例するのだ。 考え…