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松江塾代表真島による何でもブログ!

松江塾の意識付け

 

僕が入っている爆裂個人塾長会議

 

今は、読み専ゼロの57名が加入中。

 

完全クローズドで無料!

 

でも、みんなが口を揃えて「月額10万でも安い!」と評するくらいの価値がある。

 

僕は午前0時あたりには失神するように寝落ちするけど、爆裂塾長達の塾会議は24時間途切れることがない。

 

深夜3時だろうが、明け方5時だろうが

 

5分程度誰も発言しないと

 

「あれ?過疎ってる?」

 

「過疎だ!事件だ!」

 

「爆裂が過疎るわけない」

 

とかのコメントがズラズラ入る。

 

 

流行ってる個人塾の塾長って、もう嘘みたいに湧き立つパワーが全開だから。

 

そんな爆裂グループで昨日の深夜盛り上がってたのが

 

意識付けの大切さ

 

について。

 

 

みんなそれぞれが自分の塾の意識付けの方法やらを公開してたけど、

 

僕は起きたのが朝の8時。

 

その時点で未読は500?

 

 

いや、もっと多かったか。

 

そこから深夜のみんなのやりとりを全て読み、自分なりに松江塾の意識付けというものについて考えてみた。

 

 

そして、考えたことは全てブログに。

 

 

 

松江塾の意識付けは

 

 

意志!

気づけ!

 

 

かな、と。

 

なんかダジャレみたいになってるけど、

 

 

全然真剣。

 

 

生徒本人が、本来みんな持ってる「意志」というもの。

 

みんな気づいてないだけで、持ってるものなんだ。

 

 

どんな行動だって、本能じゃないでしょ?

 

人間はいちいちそこに「意志」が被さるでしょ?

 

 

まあ、目標とかに向かった思いじゃなければ「意思」であることも多いけど。

 

 

でも、勉強でもスポーツでも、多少の負荷がかかるものに対しては

 

「えいや!」っていう意志だよね?

 

 

その「意志」に「ほら!気づけ!」という声かけ、言葉かけ、言語化

 

 

みんなが持ってるその「意志」に気づかせてあげること。

 

 

それが松江塾の意識付けなんじゃないかな。

 

 

それに気づく子が多いから、勝手に頑張って結果出せるようになるわけだし。

 

 

 

その時に、記憶の片隅に僕らの姿や言葉の記憶がこびりつけば

 

「あー、松江塾があったからこそ頑張れたよなー」

 

って、覚えててくれるんじゃないかなー。