納豆英文法 の検索結果:
…可能。 でも松江塾の納豆英文法は 「これは英語でこう言う」 というフレーズ暗記じゃなくて ルールを覚える。 なぜそのルールなのか、理由理屈を柱に学ぶ。 だから英語嫌いにならない。 とにかく楽しく基礎基本を学び、それを徹底的に毎日和文英訳で繰り返す。 1日5題 365日 1年間で1825題。 この「薄皮一枚」がどれだけ力になるか。 今の学校教育、 小学校で週2回の適当なフレーズ学習 中学ではスタートから「これは小学校で学んできたね」と、 土台部分をスルー そして一番最初の単元か…
まーた適当にストーリーが追加されたよ笑 納豆英文法 ふざけてるよねー でもね さっきLINEが来たけども 去年小6の時は英語ヘロヘロだった子が 定期テストで90点台中盤を取ってきたって! 学校平均は60点台半ばなのに。 そういうことが起きるのが 納豆英文法! 英語嫌いの人に、もっともっと伝わってほしい。
意味と形だけじゃなくて ガッツリ本質を理解するのが納豆英文法! 不定詞は未来志向 動名詞は過去志向 しっかり分かってる中学生なんて滅多にいないからねー。 てかまだ中1…!
それはね 毎日同じことをやる これに尽きるね。 同じことをやってるから、その上達がこの目で分かるんだ。 そしたら、そのことを言語化してあげてねー
こちら なぜ、納豆英文法なのか そのルーツは 英語嫌いになる子達は 次々と出てくる新しい英単語に心が折れる →新しい英単語を減らす 結果的に、 I eat natto. からスタートすることが多くなった。 ってことなのよね。
…いけない。 だから 納豆英文法! 約1年間で中学英語の土台を完全にマスターだ。 しかし それだけで「定着」はしない。 毎回の授業は「え?簡単…」で溢れていても、定着しなければ使える確かにはならない。 だから 毎日和文英訳! 授業でやった文法事項を詰め込んで、毎日必ず5題の英作文に取り組む。 1年間で1825問🎵 今、松江塾の子達ほど毎日英作文をやり続けている子達は存在しないと断言できる。 でもね、いくら土台が完璧でも、英語には「英単語の習得」という高い高い壁があり続ける。 こ…
夏休みに入る前、ふと思い立って「松江塾ママブロガー」を募集した。 そしたら、あっという間に50人を超える方々が手を挙げてくれた。 あれから2ヶ月。 コツコツと薄皮一枚 これが松江塾、いや子育ての根幹だから 松江塾ママブロガー達は本当にコツコツ、コツコツ、日々の出来事や自身の過去、想いなどを書き続けている。 いつのまにかパパブロガーも誕生日。 もうお互いに言及し合い、僕など蚊帳の外?というほどに、皆さん自由に書いているようだ。 デジタル母子手帳 まさにこの言葉に尽きる。 日々の…
…か表情が晴れない。 いいんだよ それでも消したりして再アタック。 すると何人かは正解に到達。 からの解説だ。 納豆英文法は、スモールステップで少しずつ考えていく。 もちろん、日本語で。 そうやって、刻んで小さく少しずつ考えていく。 もちろん、ルールを根拠に。 頭に入っている似たフレーズを使うことはしない。 ちゃんと考える。 従来の英語指導に足りなかったのはこの考え方だと思うんだ。 最初に言った「長い道のりだよ」の言葉で、みんな最後までついてきてくれた。 いよいよ明日、最後だ。
中学部は 毎日授業 英語は納豆英文法で超速先取り。 中2、中3はもう入試長文ばかり。 毎日和文英訳と 今回新たに毎日単語。 それをペナテスト化。 授業では毎回音読和訳。 国語は「美味しくいただく国語」で。 松江塾の文系がますます進化する。
まだ納豆英文法をやってないから 和文英訳は無理。 でも 納豆フォニックスは終わってるから… 毎日英単語!! で!どうだろか!
…で英語を学ぶ そう、納豆英文法。 日本人として知的レベルを日本語で上げ、 世界最高難度の日本語を駆使して、世界一簡単な英語の仕組みを理解。 ルールは極めてシンプル。 中1の10ヶ月で中学英文法の土台は ガチガチに作ることができる。 僕らの脳みそ あなたの子の脳みそ そこには溢れるほどの日本語が詰まってるんだ。 その日本語を使って、英語を理解。 それが失敗しない英語教育の根幹だ。 繰り返すが 英語を英語で理解 これは言語学習のド正論だ。 絶対に正しい。 しかし 環境的にその学び…
…の授業。 もちろん、納豆英文法で指導。 そしたらね 15分で終わった。 15分? 受動態の説明が始まったのが… 授業開始から20分16秒後か。 途中、我が天使な奥様の鼻血の話が8分間ほど入ったから 実際には20分ちょい、かな。 能動態からの変化、なんてものは一度も口にせず 英語の文構造という、納豆英文法の根幹に沿った説明。 能動態と受動態は表裏一体、とか そういうの、別に要らないからね笑 さてさて 二学期の中間テスト爆裂まであと2回授業がある中1。 比較の問題演習と受動態の深…
中1の躓きポイントね。 三単現のs。 前回は肯定文のみ。 今日は疑問文と否定文。 みんな大好き「s子ちゃん」 松江塾の納豆英文法には そっくりそのまま単元として出てくるからね。 ほら、ね? 分かるかな? 見えるかな?
…ては中3単元であった。 それが今では中2のラスト単元になっている。 どちらにしても、「中学英語の後半」という位置付けである。 なぜ、後半に持ってくるのか。 僕としては不定詞のほうが後半であるべき、とも思うのだが。 世に出ている受動態の説明の多くは「ある同じ手法」を使っているんだ。 しかし 納豆英文法では、その手法を使わない。 つまり 中1の初期レベルで理解できるんだよね。 不規則動詞? 現中1は、夏休みの間に一日も休まずに必ず一覧表を音読したからね 染み付いてるから、大丈夫🎵
…の内容だけに絞って出題することにしよう。 そしていよいよ連休明けに受動態に突入だ。 中1の9月、つまり中学校に入学して半年で 中1、中2内容を終えるってわけだ。 納豆英文法 って名前を作って一年。 土台をガチガチに固めながら、1年間で中学英語を終えるコース 完成しつつあるな。 学校の定期テストに向けて、その直前の3週間は完全に自学期間 つまり授業を行わずにテスト勉強に取り組みつつ、 それでも1年間で中学英語を終えるわけだ。 これ、どれだけのメリットをもたらすか… ふむ いいね
さあ 秋だ。 いよいよ「来年は…」と考え始める時期だろう。 やはり「英語」が一番大きな心配だよね。 でもね 大丈夫!納豆英文法があるよー! 今、中2はすでに公立高校の入試長文に挑める状態に。 中1は来週には中2単元を全て終える。 毎日の薄皮一枚で、楽しく!英語の土台をガチガチに作ってしまおう! 興味ある方は majimania55@i.Softbank.jp コピペしてメールくださいね。 無料でスタートのスタート動画を18本! 送ります!
夏にやった英単語を しっかり「読める」ようになるまで 小4達はじっくりと単語と向き合って3週間目だ。 染み込むまで 染み込むまで それが今の中学部の子達のように 全国模試で全国平均よりも20点近く上回る底力になる。
こちら! いいよねー 何となくできる なんか不安 そういうものを、日本語で英語を学ぶことでスッキリ取り除いていく。 それか納豆英文法!
中3 中1 中1 小6 小6 小6 合計6人が 英語全国1位!! ちなみに中学生、全国平均と比べると 中3 松江塾 71.3点 全国 51.6点 中2 松江塾 69.3点 全国 53.0点 中1 松江塾 81.5点 全国 65.8点 いいねー この模試は塾に入っている子達しか受けられない全国模試だからね。 やるね、松江っ子達。
…護者の方に 松江塾の納豆英文法とか、そういうレベルの一貫校の英語授業についてとか いろいろ書いてもらったので紹介させていただく。 ☟ お世話になっております。 中学3年の息子を私立中高一貫校に通わせております。 松江塾では文系単科を受講しちょうど2ヶ月となります。 英語歴は小学校の授業のみで、中学受験終了後、NHK基礎英語とオンライン英会話に取り組みました。 基礎英語は中1秋頃で辞め、オンライン英会話は現在も継続しております。 オンライン英会話に関しては、家族割引があるものを…
全く問題なし! どんどん学んでほしい! こちら!
松江塾の納豆英文法は小5から始まる。 英語自体は小4からだが 小4は アルファベット 納豆フォニックス 英単語の読み しかやらない。 英語で挨拶! とか、やらない笑 挨拶は文法を無視したイレギュラーなフレーズなので それで「英語は覚える!」という、納豆英文法とは真逆の道を歩くことになるからだ。 そして小5になったら、小4の時よりはもう少し速くアルファベットと納豆フォニックスを。 そしてそこから納豆英文法で中1の後半までの内容をコツコツと。 そして小6。 ここからもまたアルファ…
松江塾の納豆英文法ね 超基礎だけを爆速で進んでる。 その辺の指導法とはかなーり違うけど 英検は想像よりもはるかに簡単に受かってしまう。 土台が強いってことがどれだけ大事なのか よく分かると思う。
…ど正論。 でも 「ほら!ボールだよ!」 って渡された大草原でのボール一つ。 これは… 何かを自分で見出すには相当な努力と、ずっとそこにある「???」が付き纏ってくるよね。 でもね 納豆英文法はそうじゃないんだ。 カチッ とパズルのピースを一つずつはめていく勉強。 全ての理由理屈を日本語で。 母語が日本語の子達は、その理由理屈に「納得」して カチッ とはめていく。 その過程で思考力も磨く。 だから英語云々に関係なく賢くなっていく。 こちらの記事なんて、まさにそういうことだよね。
突入するよ。 不定詞動名詞はまだまだ毎日和文英訳の主役だ。 でも 新しい内容もどんどん頭に入れていく。 比較は普通の公立だと中2の2学期後半から3学期だねぇ。 でも、中1松江っ子なら 余裕よね。 納豆英文法だからね。
英語を単なる言語として習得することを目的とせず 賢くなること をも目的とする。 つまり 仕組みやルールを知り、理解し、覚え、使えるようになること。 それが納豆英文法の目的だ。 だから和文英訳も、 覚えているからできる のではない。 ルールに則って書く。 数学と同じなのである。
なんでその順番になるの? どうしてここにこの単語があるの? どうして? なんで? こういう「日本語」で英語に対する質問があるから それを「日本語」で答えていく。 僕らは日本語でものを考えるからね。 それが納豆英文法。 スルリスルリと楽しみながら、納豆と戯れて 中2の夏には入試問題を。
しかしまあ、なんで「納豆」なんだろうね笑 こちら
納豆英文法 おそらく普通に学校や塾で英語を学んでいる子達とは 同じ「英語」でも、見えているものが全く違うはず。 覚えるものから、理解して考えるものへ。 それが納豆英文法。
…普通は高校英語で通る内容だろうか。 なぜその不定詞だけ、なぜ動名詞だけOKな場合があるのか。なぜ不定詞が来る場合と動名詞が来る場合とで文の意味が変わるのか。 という、あれだ。 おそらく大半の方は「メガフェップス」なんて覚えた記憶があるのでは? 松江塾では違う覚え方だけどね。 そう、あれだ。 昨日の授業は「ではなぜそうなる?」という、 納豆英文法の核の部分。 そうだな 目が生きていたのは、大変では3人に1人。 オンラインでは半分くらいだったかな。 まあ、今後何回も扱うテーマだ。