言語化 の検索結果:
皆さんの基準が面白い。 うむ 身が引き締まる!
…読んでくれているからか 本当に「胸のうち」を言語化するのが上手い人達ばかり。 松江塾ママブログね 実は他の塾の先生達からとても注目されていて、 「こんなことができるのは松江塾保護者だけ」 って感じに見られてるんだよ。 そりゃそうよね 普通、こんなこと起きないよ? 子供を塾に通わせてるだけで そこから一気にブログ書く人生なんて まー、普通じゃないんだよ。 その「リアルな胸のうち」を言語化した記事は きっと誰かの心に届く。 松江塾ママブログには その力があるから。 こちら ぜひ!
書いておくと 良いことしかない。 悪いことが何もない。 書く内容によって多少の波風が起きる時もあるが そんなものはそんなもの。 我が人生に関係ない。 だから しっかりと毎日言語化なのだよ。
…の日常や考え、経験を言語化するものだ。 僕のブログを読んでいれば分かる通り、 誰に何をどう思われるか、なんていう基準で書くことはない。 そもそも人が2人いたらその考えや物差しは絶対に違う。 例えば「我が子を医者に」と思う親がいたとする。 僕は自分の子供に医者になんてなってもらいたくはない。 尊い仕事だとは思うが、労力と背負うもの、得るものが見合わなすぎると思うからだ。 人の体を治し、時には命まで救って年収数億円だなんて少なすぎるだろ。 実際にその辺りの医者が年収何千万円なのか…
…ない自分の言葉。 自分からふと出てくるオリジナルの言葉。 言葉なんていうのは完全オリジナルはない。 ただ、その時その状況で繋ぎ合わせるのは 各自のオリジナルだ。 僕は常に心がけていること。 思った時 感じた時に 言語化すること。 今この瞬間だってそうだ。 トイプードルのビビを眺めていて ふと沸き起こった思考をこうして言語化している。 思いつき、スマホを手に取り、ブログアプリを開いて おそらく書き終わるまでに5分もかからないだろう。 こうして自分の思考を文字に落とし込んでいく。
小学校に入り、まず躓くのが「算数の文章題」だ。 ここで躓いて、ずーっと文章題が嫌いな子は多い。 大人からすれば極めて当たり前の内容なのだが、 子供にとってはかなりハードルが高い。 「僕が飴を2個持っていて、お兄ちゃんが3個持っています。合わせて何個ですか?」 という問い。 これに対し 2+3=5 という式まで作り、答えを出す計算をする できるようになってしまえば簡単だろうが そうなるまでの遠い道のり… でもね、この小1文章題は 座学で学ぶ前段階で「口頭」でできるようにしてしま…
…そのものであり 僕の言語化そのものである。 松江塾外部の方からしたら、何か… そうだな 共学校の文化祭? のような内輪の盛り上がりのように思えるかもね いきなり蚊帳の外に出されてしまったような もしかしたら塾生の保護者の方も そう感じているように思っている方もいるかも。 ふむ 何度も言っているように 僕はそういうのを1ミリも気にしない。 僕がやりたいことを やりたい時に やりたいやうに やるだけ。 モヤっとしてるなら動けばいい。 自分は自分 誰も止めやしないから。 今日も「私…
…とんでもなくムカつく言語化のオンパレードだから。 僕は授業が上手い 模擬授業とかやったことないし 上司からノウハウを教わるなんて経験もない ゼロから自分でやってきた 積み重ねてきた 改良してきた その結果、僕の授業はとても面白くて、生徒達は食いつき、笑い、そして高得点を取ってくる。 もちろん全員じゃないから日々精進の旅は永遠に続くのだが。 まず、テキストは使わない。 僕の授業よりも生徒に伝わる書き方をしている教材を見たことがないから。 授業はペン一本のみ。 予習?授業準備? …
松江塾ママブロガーだから 当然のように毎日更新! 我が子が学年1位を取るような そんな子を育てるようなママが毎日何を見て、何を思うのか 親子関係 その歴史 どういうものなのか 毎日更新されるその言語化は、本屋で売っているような終わりのあるストーリーではない。 リアルタイムで進行する、学年1位の子育て記だ。 読まない理由が見当たらない。 よね?
僕はプロブロガーてある。 お金は1円ももらってないけど笑 ましGoogleからBanされなければ 今頃はその辺のちょっとした企業の部長くらいの収益があったと思う。 うん ブログだけで、ね。 文字にはそれくらいのパワーがあるってことね。 もちろんそれは18年続いてるって要素も大きいけれども。 でも松江塾ママブロガー達のブログは もうそのへんのブロガーよりも面白い! 信念や理想、経験、考え そして 自分の歴史 そういうものの言語化は必ず誰かを惹きつける。
…ず本来の自分の意図を言語化して相手に伝える。 僕が一番口うるさく言うのは「目を見る」という僕の意図から外れる生徒がいた時だ。 その時は 「相手の目を見るといかに人生が得で溢れるか」という話をする。 生徒が目で見なかったことを叱るのではなく 目で話を聞くことの大切さをこんこんと言語化する。 自分の中では、いつもある信念みたいなものを言語化するわけで そこには怒りもない。 その信念は大切なものだから、怒りにまかせて言うようなこともしない。 子育てであれば 親にとって子供はいかに大…
書いてある言葉の意味、その向こう側、映像 それを舐めるように言語化していく。 それをみんなで共通化することで、 設問にもしっかり向き合える。 解説もしっかり聞ける。 中3の精度がかなり上がってきた。 入試のためではなく、 今後の学びの全てに生きることだ。
…サラーっと読んでいるようで実はいろんなものを想像し、考えてる。 それを全部言語化していく。 僕の脳内を言語化だ。 だから突拍子もないところに話が飛ぶことも多い。 でも そうやって例えば「遅い夏休み」なんていう言葉から いろんなことが想像できるわけよね? んで、読み進めていくと 「ああ、やっぱりそういうことか」 と帰着。 それが読む楽しさの一つだから。 北海道 青森 岩手 宮城 秋田 と進んできて、今日から山形だ。 そろそろ僕と同じような思考を巡らせながら読むことができるかな?
塾は経営体だからね。 お金いただかないと潰れちゃうから。 潰れたら理想の教育はできないし。 だからどうしてもお金はかかる。 この塾費用に関して、 松江塾は「一コマ500円〜700円」を想定している。 僕の授業は特に「トーク」「ライブ」を柱に置いているから 50分間のトークライブやセミナーをその金額で観に来る、みたいな感覚だと思う。 僕の脳内をそのまま言語化するライブ まあ、高いか安いかは判断にお任せする。 うむ
親として、子供に何を言語化するべきか。 イライラもするし 欲も出る 疑問だらけだろうし その時の言語化で、僕は思うことがある。 多分、声掛けであまり上手くいかないって人達は この絵のイメージなんじゃないかな。 指摘が、親から見た子供のことになってる人 「なんでそんなにだらしないの?」 とか 「本気にならないとどうなるか分かる?」 とか でもね 子供って、自分が見えてる世界がほぼ全てだよね? 自分って、そもそも視界に入ってる? 鏡でもない限り、視界には入ってないのよね だからね…
…前の何かを見て、そこから何かを考えて言語化することが大好きだ。 大好きなことは楽しい。 そんな「楽しく考えて言語化」する授業は、きっと聞いてるほうも楽しいはず。 そんな授業を2週間くらい続けていたら、昨日ある生徒が授業後のエレベーターホールで、 今やったばかりの問題について話し合っていたのだ!! 登場人物の祖父の性格について。 これ、とても嬉しいことだよね? 先生にとって、こんなに嬉しいことはないよね? さあ、今日はお盆休み前最後の授業だ。 朝からフルで10コマ! 頑張るぅ!
…だよ。 実際の黒塗り高級車を見て、 み黒くて高そうな大きい車」と言語化はできるのに 文字だけから想像ができない というか、時間がかかる。 でも、これは当然だよね? 毎日毎日、映像を補助する位置付けで文字情報を見てるわけだから。 だから松江塾の国語文章読解はとにかく「言語化」のシャワーで想像力を鍛えるんだ。 もう、僕は喋りまくり。 みんなはしっかりと目で聞く。 みんなの頭の中に映像を「楽しさ」と一緒に届ける言語化。 僕はできるんだ。 このブログを読んでいる人たちなら分かるはず。
これはかなーりリアルな言語化だ。 小学校受験 僕には全く未知の世界だ。 超面白い! 早く続きが読みたい。
…ブロガー達 どんどん言語化が上手くなっていく。 上から目線で申し訳ないが でも明らかに「書く時の立ち位置」「目線の行き先」みたいなものが明確になってきているように感じる。 何かを書く時、自分と向き合うことから始まるんだよ。 自分の脳内を散歩して 浮かんだ光景 それをそっと言語化。 大きく見て、細かく見て チラッとみて、ジッと見て どこに厚みを持たせるか いつ、一気に時間を後ろに持っていくか そんなことを考えながら文字と向き合う。 いよいよ終盤に向けて 盛り上がるか そっと鎮め…
… もう子供は勝手にその科目にポジティブなイメージを持ち、 やらなければならない時に「よし、仕方ないがやろう!!」と、 貯めたガソリンを燃やして頑張れるのではないか? と、そう思うんだ。 先日、僕の国語精読授業セットを送った方から 「子供が授業受けて笑う姿を初めて見た」 という嬉しいLINEをいただいた。 「子供の中で何かが変わったことが分かる授業」 という言語化も🎵 実は授業って、 これが肝なんじゃ? 大人になっても記憶に残ってる「授業」って そういう授業なのでは? と思う。
…低学年に向けて欲しいと口説き落とし なんとか数年前にプレ講師として松江塾に来てもらったんだ。 目論見通り、プレの子達も天使のことが大好きに。 そしてメキメキ伸びる学力…! 言語化と行動と臨機応変と判断の速さがピカイチだから もう松江塾の土台といっても過言ではないよね。 さて そんな天使 ゲラおとなし子をスクスクと育て上げたが、 やはりその方針はブレずにがっちりと存在していたってことだよね。 こちら ぜひお読みいただきたい。 お時間ある時に、じゃなくて 時間作って読んで欲しい。
僕はブログで人生が変わった。 いや ブログだからではない。 言語化というアウトプットは、それだけ自分を大きく変えるんだと確信する。 1ヶ月後、2ヶ月後、半年後 凄いことが起きるのさ🎵
今年の夏、どの学年も国語の文章題に対する授業スタンスを変えた。 目的と理由は題名に書いた通りだ。 僕の言語化 思考の言語化それをダイレクトに注入していく。
覚えてる 何もかも鮮明に覚えてる 過去のことは随分すぐに忘れる僕だが なぜかかなり覚えている。 それはなぜか? そう 何度も言語化されているからである! 勉強も同じ! こちら
久しぶりの久しぶりに撮ってみた。 いつもの車じゃないので、ちょっとロードノイズがうるさいかも。 お時間ある時にぜひ!
人が人に 何かを伝える 動きや音もあるだろうが やはり「言葉」には敵わない。 この「言葉」だが、 その言葉の持つ意味をお互いに持っていることは大前提で その言葉をどう得たか どう使ってきたか その時間的背景も揃っているか いや、その差異も埋める言葉の肉付け。 気持ちという、目に見えないものをどう言語化するか そりゃ難しいさ 頭の中は必死さ。 でも、なるべく自分の頭の中をそのままに 文字は限られているが 紡ぎ方は自由だ。 今日も 明日も 溢れるほどの言語化をしたいものだ。
我が天使な奥様が深夜にコツコツ紡ぐ、 「とっとこのあばらのボーネ」 がまた更新された。 ゲラおとなし子をどう育てたか 何を大事にして育ててきたか。 それを思い出しながら言語化だ。 誰だって我が子には「自尊心」を高めてもらいたいと思うだろう。 どうすれば我が子が自尊心を持ち、それを高めてくれるのか。 「なるほど!そこと繋がるのか!」 って首がもげそうになったよー。 こちら
…あるだろうが その「言語化」に先生ごとの違いがある。 僕の言語化による「一緒に読む」ということ。 エンタメとして成立しないと僕が我慢ならんのよね。 んー 中3限定 10名限定 この夏、国語の文章読解力をどうにか引き上げたいって子 入試問題の大問一つ分 問題と解説授業動画をお渡ししよう。 希望の方は majimania55@i.Softbank.jp コピペしてメールくださいね。 今回はリアルに中3のみ。 指導者の方はご遠慮くださいね。 お住まいの地域 志望校 書いてメールくだ…
…あ、この続きの精読は明日」 と、本文精読の途中で授業をぶった斬る。 それすら厭わないくらい、内容の読み込みに没入していくから。 「文を読む」 とはどういうことか。 そこに書かれていることはどういうことなのか。 僕は何でもかんでも言語化することが得意だから 目の前の文章理解に僕の言語化を乗せていく。 ほぼ、このブログのような感じだ。 生徒たちの脳みそに 「文の理解」というものを言語化して届ける。 僕が心地良いので、聞いている生徒たちも心地良いはずだ。 それは教室の空気で分かる。
…も我が天使な奥様の徹底した方針の貫徹と 鬼管理 言語化 諦めない気持ちとブレない行動 その賜物であると思っている。 子育て期、迷わない人はいない。 先が見えず途方に暮れる人も多いだろう。 我が天使が紡ぐ言葉を 頭の片隅に留め置いておくと良いと思う。 僕のように強い言葉で「こうすべきだ!」みたいな印象は受けないだろうが その文字の向こう側にある思いや信念は 実は僕よりも遥かに強く、そしてブレないから。 いつも一緒にいて「この人には勝てないわ」と毎日感心させられてるから。 こちら