言語化 の検索結果:
…で1000記事書いたんだから。 松江塾ママパパブロガー達への言及記事も含めて、ね、 言及記事も僕なりの意見や感想だから、僕の記事と同じだからね。 僕の脳内をそのまま言語化したのがこのブログ。 個人塾の塾長の脳内 毎日毎日、塾生の学力をどうすれば上げられるのか そればかり考えている人間がどんな感じなのか。 2ヶ月で1000記事 もはや、誰もついてこれまい。 笑 でも いいのだ。 これが松江塾。 これが、勉強でも何でも先頭きって頑張ってる子達の当たり前の世界なんだから。 分かる?
論説文ね。 じっくりと噛み砕き、味わいながら。 読んで、理解するとはどういうことかを 僕のたくさんの言語化で脳みそに染み込ませる。 一見難しそうな内容に見えるが、 実はそれほど大層なことは言っていない。 そうやって、読んで理解するとはどういうことかを体感していく。 そしてそれが、自分で読む時にもできるようになる。 美味しくいただく習慣がつけば 自分でも美味しくいただくことができるようになるんだ。 誰だって、美味しい方がいいわけだしね。 愛光高校、美味しかったよー。
…%9F%F0%9F%96%B2%25EF%25B8%258F 真島家で、このような喧嘩が起きたら 普通に話しかけるとかありえない。 「は?お前何普通に話しかけてんだよ。自分の言葉でこっちが心の底から納得できるまで許されるとか思うなよ?」 である。 何かのCMで 夫婦喧嘩の後で旦那が料理が何かを出して チラッと目を合わせてなんとなく喧嘩終了とか 真島家ではただの一度もない。 しっかり言語化。 納得できなければ終わらない。 そういう面倒臭さがあるから 真島家ではあまり喧嘩がない。
我が天使な奥様のブログ威力が凄すぎて その言語化の向こう側にある経験と意思の強さに もう、読むたびにヘロヘロになる。 連休の夜に 一気読みで! どうぞ!
ふむふむ 確かに楽しそうだ。 っていうか、こうやって言語化されると、松江塾ってあれこれやってるんだなーと思う。
こちら 良い思い出になる。 しかも それを言語化して、思いを乗せて。 最高だよね。
…の気持ちや考えを どこまでモヤモヤと言語化しても しっかりと並走してくれる脳みそ その脳みそを持っている人が身近にいたら こんなに素敵なことはない。 我が息子、ゲラお。 我が娘、なし子。 二人にはどうか、そういう人と出会ってもらいたいと思う。 若さゆえの情動というものは、若さあってのものだ。 そういうもので燃え上がり、結婚していくのだろう。 その情動の中に 「いつまでもその脳みそと話していたい」 という思いがあるように だから僕らは家族の会話をとても大切にしているんだと思う。
先日実家に行ったとき、そんな話になった。 僕はとにかくブロックが大好きで ずーっとブロックで遊んでいたそうだ。 何が知育として良いのか。 いろいろ情報は溢れているが 何かに没入して、それを一緒に言語化 言葉のキャッチボール それで大抵賢くなるのでは?と思う。 こちら
勉強って これが土台なんだと思う。 いや 全てなんだと思う。 知識を言語化 仕組みを言語化 概念を言語化 気持ちを言語化 それが頭の中で組み合わさって「理解」になる。 届け 言葉達 子供の脳に 染み込むまで。 こちら
我が天使は「ゲラ親という男子を育てた。 どちらかと言うと「隠」なタイプだったゲラお。 今は外では「コミュ力モンスターのようだ。 そんな男子の観察の仕方と育て方がこちらにしっかり言語化されている! こちら!
模試が毎月のようにあり、 時間は嘘みたいに速く過ぎていく ああ 最高だ 受験生としての濃度がどんどん高くなっていく それが 受験生の2学期 というものである。 そして終わってしまえば これほどに記憶に残らないものもない。 それが 受験生の2学期 というものなのである。 こちら しっかりと見て言語化していってもらいたい。
もうね 本当これね ○○力や○○心は それを経験した回数だけによるからね。 自制心は、自制する回数で決まる。 であるならば、自制心を発動しないといけない場面を多く経験しないといかないよね。 子供のスマホ、ゲーム、YouTube 諸刃の剣だけど、 親がしっかりと意識して、子供と言語化、共有。 それで育てられる宝物大きいってことよね。 こちら!
読むだけでも効果は大きいよ。 本と同じ。 でも、本は「アップデート」がない。 もうすでに成功してしまった人の過去の成功例が 更新されない状態でそこにあるだけ。 でも、同世代の子育てど真ん中の人たちの毎日更新される日常の蓄積 それをリアルタイムで知れるのは 本当に大きいと思うんだ。 ましてそれ、自分が発信する側に立てば 考えることは2倍3倍、行動は5倍10倍 ほんとだよー
世界のいろんな地域のことはもちろん 同じ日本でさえ、だ。 暑さや寒さが違うなんてことも知らない子達も多い。 出来予報なんかも一緒に見て言語化してあげるといいよね。 ほんと、そういう「些細な声掛け」だけで子供の「知のアンテナ」の成長角度は変わってくるから。
僕は17年くらい、毎日数十本の記事を書く。 多分、そのへんのプロ作家より書いているはず笑 質はさておき、量は負けてないはず。 脳内を可視化するために言語化。 この蓄積 おそらく、10年くらい続けると 本当に人生が変わってくると思うよ。 ブログでやれば収益化もできるしね!
これはね もう絶対的に「技術」だと思う。 もし、「指導力のある先生」 というものを言語化したら 内容を教えるスキルの前に 注目させるスキル があるはず。 そしてそれは、実は内容を教えるスキルよりも大事だったりもする。 こちら
こちら! 別にブログじゃなくてもいいのさ とにかく言語化。 人は言語化するときに初めて思考するからね。
小石は本当に小石なんだ。 小さな小石。 見逃さず、言語化。 それを親子で楽しむ。 塾の授業も同じ。 こっちが楽しくないと、生徒も楽しくないんだ。 楽しくないことは、頭に入らないのよ。 こちら
それぞれの家庭のルールはそれぞれの親が決める。 ではそのルール設定の根底に何か明確な土台や指針はあるだろうか。 対処療法的な、試行錯誤の段階での揺れはあって当然。 しかし そのもっと下の方に しっかりと言語化できるものがあるだろうか。 これに関して真島家では「柵」という言葉をたくさん使って語り合ってきた。 こちら、参考になれば。
…大人… 大人の渾身の言語化を その半分の半分しか生きてない子供が受け止め、理解し、 さらに問題にまで答えないといけないわけで そのストレスたるや… これは、相当な「大前提」がないと まず読むことすらストレス、デカすぎない? だから子供はそのストレスを軽減するように立ち向かう。 つまり 文字面だけを「見る」んだ。 朝礼の校長先生のお話と同じように。 … …… 解けるわけがない。 じゃあ、その「大前提」って何だ? その大人の話が楽しいって思うこと だよね。 校長先生の話が クッソ…
映画を見た後ね カフェに入って、今観た映画について あーでもねー こーでもねー と感想言いまくり。 「いや、あの場面はそういうことを伝えたいわけじゃない」 とか 笑 多分、映画本編よりも文字数は多いはず。 そうやって真島家の人たちは国語力や言語化力を内製化してきた。 そしてそれは今も。 最近は毎晩天使とゲラおが大論争を巻き起こしたりすることが多いかな。 2人ともヤバいくらいの言語化モンスターだから。 こちら
…かなりの時間を割いて言語化する。 そこを出発点にして、全く脇道にされる時も多い。 でも、それをやっている他の先生はあまりいない。 というか、ほとんどいない。 僕がやっているのは「単なる濃密な会話」に見える。 授業じゃないんだ。 なんでかな? と考えたら、僕はその日の授業プランを立てないからだと分かった。 松江塾は毎日授業があるから、その続きは「明日また話そうか」で終われるのだ。 明日授業があるから、宿題も不要。 というか、毎日和文英訳が毎日あるから、それが宿題みたいなもんか。…
…言えるのか 僕が楽しいからだ。 読むのが嫌いな子たちは 読むことの先に「楽しい」を感じていないから。 だったら、その楽しさを感じさせてやるぜ!俺の言語化でな!!! ということで、僕が一番楽しい気持ちを優先して どんどん喋る 巻き込む 考える! そして「え?もう国語の時間終わり?」と思えるように。 美味しくいただく国語 形になってきたと思うよ。 興味ある方は majimania55@i.Softbank.jp コピペしてメールを。 その証拠をお渡しします。 もちろん、無料です。
…にいる。 この状態を言語化すれば、それが「思考力」の正体と言えるはずだ。 今はキーワードとして「思考」というものをふと思いついた。 この「ふと」というのが思考のスタート。 なぜ「ふと」思いついたか。 朝起きて、トイレに行き、ベッドに戻った。 スマホを見ると、松江塾ママブロガーの方々から大量のLINEが来ていた。 そのブログは読者登録をしているから、はてなブログの読者登録のところからいくつか読む。 すると「思考力」についての記事があった。 それが「ふと」のきっかけだ。 思考力、…
目の前にあるのは文章題 しっかり読みなさい! とかは言わない。 文字 単語 とにかく深掘り深掘り深掘り 文字の向こうにある「具体物」に手が届くように感じる授業 小2でできるかな? 僕の言語化は小2の脳みそにも通用するのかな。
…る。 美味しくいただく国語の真髄は その文章や語句から何を発想し、想像し、言語化していくか である。 僕らが文章を読むとき、実はその文章内容だけを考えているわけではなく 自分に当てはめたり、その先を推測したりと、 実は文章の内容以外のことを考えている時間の方が長いのではない、とも思う。 そんな僕の脳内を言語化により細かく具体的に見せる。 きっと、そのガチで国語ができる子達は 「誰かの脳内の言語化」 が好きなのだろう。 それって、そもそもが「誰かが書いた文章」そのものだからね。
もちろん、美味しくいただく国語で。 能力 比較 社交性 で三語短文も。 今日もたくさんの言語化を小5達の脳みそに届けた。 こちら
…界の広さ こんなにも言語化は面白いんだってこと 言語化とはつまり思考だ。 その思考の世界はどこまでも自由。 その楽しさを知らずに育ち 目の前にある文章は問題に答えることが目的で それで点数がついて さらに合否まで決まるなんて そりゃ嫌いにもなるよな 勉強でもスポーツでも仕事でも人でも 嫌いになったらそこで道は断たれる ってことに気づいてほしいんだ。 国語を何とかしたい! という方、 majimania55@i.Softbank.jp コピペしてメールをください。 国語の授業動…
さーて どんな文を書く人なんだろう。 脳内をどこまでリアルに言語化してくれるのか 同世代だけに楽しみだ! こちら!
…いるがまだまだだ。 言語化モンスター まではまだまだ遠い道のり。 その中学に我が子を受からせたい その高校に我が子を その大学に我が子を それは親として大事な目標というか、柱の一つ。 しかし どう受かるか が大事。 その先に繋がるのか 我が子に勉強以外の力がしっかりと備わっているか 周りの人を巻き込めるか 幸せにできるか 笑顔にできるか 燃えさせられるか そういう力は勉強以外でも十分に身につけることができるんじゃないか。 「勉強しなさい!」 とめくじら立てて親子関係が悪化して…