難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾! in 川越

全国から1500人が通う松江塾!代表真島による何でもブログ!

言語化 の検索結果:

⭕️AKRの理系に負けたくない真島は「松江塾文系」をさらに強化していく!

…に宿る! そこに僕の言語化を当てはめる。 松江塾の文系はこれでいく。 英語嫌いになりたくない子 英語を武器にしたい子 英語壊滅的から抜け出したい子 そういう子達は納豆英文法の無料動画18本をリクエストしてね。 中学受験でも高校受験でも、また高校生でも 国語を根本的に改善したい! と思っている方は 美味しくいただく国語 の授業動画を無料でお渡しします。 国語の文章問題を前に目が死んでる子を大復活させるよ。 どちらも majimania55@i.softbank.jp このメール…

🔵「ん?そーゆーこと言ってんじゃなくて笑」

…し子は 「おーん」 と答える。 するとゲラおが 「あれ間違ってる?」となし子に聞く。 するとなし子は 「おおん」 と答える。 つまり、何も聞いてない笑 でもなし子、僕がここでさらにズレたことを打ち込むと 「それは違うなぁ」 と突っ込む笑 聞いてんのか聞いてないのか 分かってるのか分かってないのか つまり大事なことはね 会話は流れてるってことよね。 ズレたらズレたでそれを言語化して会話を進める。 ズレてズレてズレたら、最初のズレは埋まる。 そうやって家族の会話を積み上げていく。

⭕️「ちゃんと読む」が全ての源なんだけど、みんなできてないのよ

…やってるとね 読むってことの奥の深さをほんと感じるし 人間の脳みその凄さをリアルに感じるよね。 同時並行で大量のイメージと連想、記憶の掘り起こしや先の推測までを一気にやってるってことが よーく分かるよね。 たった1単語から僕が15分くらい話し出すじゃん? あれ、普通に0.000001秒とかで脳内でやれてるわけじゃん? それができて初めて「しっかり読む」が成り立つわけよねぇ。 凄いよね 人間の脳みそってさ。 その「読む」スキルをもっともっと言語化してみんなに伝えていきたいよね。

🔵「自制心」を育てる方法

もちろん、自制すればするほど自制心は身につく。 しかしまず、その前段階として 「自制心とは何ぞや」 という言語化を子供と擦り合わせ 共通言語(共通認識)にしておかないといけない。 「我慢しなさい!」 というのではなく 「我慢って何だろうね」 とか 「必要な我慢と不要な我慢って」 とか 「正しい我慢と悪い我慢」 とか 「我慢」というものを使ってたくさん話をしてほしい。 「だから我慢が必要だよね」 なんてゴールは不要。 頭の中に「我慢」という布石をたくさん置いてくる感じ。

🔵日本語には「問答無用」という言葉がある

家庭内のどこに使うかは 親の意識次第。 ならぬものはならぬのです。 問答無用。 ぴしゃりと。 一刀両断。 子育ての柱の軸を言語化できるかどうか。 そして、そこから論理的に繋げて説得できるか。 である。

🔵思考は生もの

だからそれを言語化したものは とても美味しい そしてね 思考を言語化した瞬間に、そのなまものは鮮度が永久保存されるんだ 枕草子なんて もう1000年も鮮度保ってるでしょ? 何あのみずみずしさは。 だから 書いちゃいけないことなんてない 誰かを傷つけようと思って書いたのでなければ それは誰も傷つけない。 結果的にそうなったとしても それはその時「ごめんなさい」でいいんじゃない? そうやって人は生きてるんだから。 誰も傷つけない人は きっと 誰からも愛されない

⭕️僕がブログにどうやって自分の思考を載せていくか

ふむ 何か書きたいことが生まれた時、 僕は無意識に視点の焦点を外す。 空中をどこということもなく見つめる 多分、何も見ていない 頭の中で、書きたいことの真ん中を探す そして、その真ん中に閉じ込めてある言葉一つだけを取り出す 「うざっ」 だったとしよう。 記事のど真ん中のワードだ。 その「うざっ」をありとあらゆる角度から見てみる。 その時 誰に見て欲しいか を模索する。 具体的な人じゃないことのほうが多い。 こういう人もいるだろうな という想像。 そして その人の肩に手を当てて…

🔵お母さんは大変。だから僕がいる

…ブログ 毎日塾で語る言語化 生徒のためか お母さん達のためか もう、どっちのためなのか分からなくなっているが笑 それでもきっと誰かのためになっているのであれば 僕は嬉しい。 それにしても お母さん というのは大変だ。 我が天使な奥様はゲラおを産んだ数分後に笑顔で手を振りながら分娩室から小走りで出てきたから… 交通事故で大怪我した状態だったのね、あれ。 そこからのゲラおのモンスターっぷりは何度も書いてきた。 なし子が生まれ、幸せは数百倍になったが 大変さも数百倍に。 頑張ったよ…

⭕️英語嫌いを減らした次は国語嫌いを減らしていく

…くて わざわざそれを言語化して、たくさんの人の努力で書籍になって世に出る。 誰かの発想と思考と想像と努力の賜物 そうやって世に出てきた「言葉達」なのよ。 だから必ず「うわ!おもろー!」「何これ素敵!」「ちょー共感しかない!!」みたいな本が必ずあるはずなんだ。 でもそれを「次の問題を解きなさい」と言われ読まされる。 問題を解くために読む。 そして ⭕️と❌がつく。 点数もつく。 違うよね?これ。 本来の「文を読む」ってことの楽しさとは無縁の世界よね? そりゃー嫌いにもなるわさ。…

⭕️親子関係は人間関係だから、修正するならやることは一つだ。

…時の両者の立ち位置を言語化したものだと感じる。 恋愛関係 敵対関係 上下関係 ほら、ね? でもさ、「親子関係」ってどうなの? もともと一つだったものが、分離して親子というものになったわけで ちょっと「関係」って言葉には違和感あるんだよね。 まあ、いいか。 僕の仕事はいろいろな家庭を見ることになるから 当然に親子関係の拗れとか、悩みみたいなものに触れる機会も多い。 その時に、拗れちゃっている人達を見て思うのは 「親」と「子」という立場に重きを置きすぎてるなー ってこと。 さらに…

🔵松江塾ブログ大船団

50人超の松江塾ママブロガー達。 僕に知らせずに始めている人たちもいるようで たまーに我が天使な奥様「ボネ子」が見つけて教えてくれるんだ。 いいね どんどん言語化。 みんなのリアルな子育てや教育記事 日常のリアル 過去の思い出 おすすめもの みんな詰め込んで松江塾ブログ大船団は突き進む。

🔵可視化の重要性

とにかく可視化 とにかく言語化 超大事!

🔵転期

間違いなく、ブログを始めたことが「転期」となった人達が多いはず。 言語化の威力 たるやいかほどかって感じだよね。 可視化できる状態で残る ってことの価値は 「できるかな」 「面倒臭い」 なんて思いを遥かに凌駕するのよ。 マジで。

🔵開成の入試問題を美味しくいただく授業を受けた保護者の感想がこちら

…? って考えたら、「言語化」なんだよねぇ。 頭の中で声出して 「へぇ」 「ほほう」 「何言ってんだ?ん?」 「多分、次は…」 「んなアホな笑」 「この作家…うまいな」 「マジか」 「うそだろ」 とか、いろいろ考えながらね。 そして、そうやって文を理解するためにはさ その語をスタートに、いろんなことを瞬時に連想してるわけよ これは誰だってやってるはず。 超無意識に。 そうだな、今書いた「超無意識に」って言葉を今読んだよね? その瞬間さ 無表情な人間の顔 目がいっちゃってる感じで…

⭕️笑顔で美味しく開成中学の入試長文をいただく松江塾の小6達

いいね 全く問題なく行けるね。 今日はたった4行しか進めなかったけど 何の問題もない。 たっぷりの言語化 いろいろ想像して、みんなで笑って。 「松江塾の国語の授業はクッソ楽しい🎵」 ってことが伝わると良い。

紙記事、見事に着陸成功である。

勉強というものについてしっかりと考えたことがある人がどれだけいるだろうか。考えるということは、言語化するということである。言語化するということは可視化するということである。 ここに、一人の熱意を持った保護者が勉強について語ったストーリー 全てしっかりと読んで欲しい。

ふむ…松江塾らしさって何かな

ふと考えた。 松江塾で僕やAKRと学ぶと どんな「らしさ」が身につくのか。 僕とAKRは全くリンクすることなく別キャラだから 僕限定で考えてみると… まず動く。そして考える時に速度を急速ダウンさせて、じっくり拡大して観察し、思考する。そしてその全てを言語化していく。その全てを楽しくやる。 そんな感じかなぁ。

我が子らを自塾で鍛えて国立医学部に進学させる塾長が「美味しくいただく国語」を解析!

…の主流。 これをあの言語化の鬼の真島先生がどうやって美味しく調理するのかな、とワクワクしておりましたが・・・。 見事に調理しておりますな。。。 うん。そう調理。まさにこれは鉄人のなせる技という感じなのではないでしょうか。 昔見ていた料理の鉄人を感じさせるような。。。 国語の入試問題という固い感じのする題材を、少しずつ焦らず丁寧に調理して行く。 これはなか真似する事はできませんね。 これは調理する側が、相当言葉を操る能力がないと到底できることではないと思います。 国語に対する知…

誕生日に思う「ずっとこんな夫婦でいよう」と。

…せておこう笑 まあ、言語化するのもギリギリな変顔だ。 隣に立って変顔されて 僕だって黙っているわけにはいくまい? だから僕も全力で天使の変顔と同じ変顔をした。 その間、2秒ほど。 そして天使はそのまま僕の後ろを通ってキッチンの方へ姿を消した。 2秒後 2人とも大爆笑!! 「ねえ、今ので何の情報が伝わったのーー」 「未来の究極のコミュニケーション?もう膨大な量の情報交換が今の一瞬でなされたのー?」 顔面崩壊変顔からの腹筋崩壊!! 今日から一か月間は、天使よりも僕が5歳歳上になる…

こういう言語化ができる親

なりたいものである。 もちろん 言語化をする前に、そういう思考がある。 いや 思考しながら言語化する、ということである。 こういう親になりたいものである。 いや なるべきである。

中3、今「自力」で美味しくいただいてる。

…達の国語に対する意識と顔が変わった。 美味しくいただく国語 解き方ではなく、読み方に着目した指導だ。 論理展開がぁ とか この指示語がぁ とか 対比構造だからぁ とか そういう「問題を解くための読み方」ではなく 筆者が読み手に届けたい思いを そっくりそのまま全力で味わう読み方。 僕の言語化に乗せて一緒に脳内通過。 この夏、取り組んだ文章はそんなに多くはない。 小説と論説文、それぞれ5個ずつくらいだろうか。 それでどうだ この前のめりに文章に没入する教室の空気感。 なんだこりゃ

習慣化の威力を毎日実感している僕が習慣化のリアルを言語化してみる

僕の習慣化と言えば ①ブログ ②一万歩 2本柱はこれだ。 ここで、ブログは本業である塾経営と大きく関わる部分、つまり「仕事」の要素が大きいため省く。 だから毎日の一万歩について書いてみたい。 さて そもそもなぜ毎日一万歩を始めたか。 2021年11月から現在まで、約2年弱継続中なのだが 当然のように「健康のため」という、よくある動機がきっかけだ。 確か最初は天使との「朝活」でスタートしたはず。 しかし天使は薬の影響で睡眠時間を多く確保しないといけないため、ある時期から僕一人で…

この夏、喋り倒した

言語化の鬼と言われる真島です笑 僕はとにかく何かを脳みそに置いてくるのが好きだ。 学習内容も 考え方も モチベーションも 言葉にして相手の頭の中に ぽちょんと置いてくる。 僕の言葉で「賢く」なってもらいたい。 いや、賢くなるための「素地」を作ってあげたい。 そう思って、2023年夏は とにかく喋り倒した。 幸いなことに、喉も潰れることもなく、夏期講習も残すところ3日となった。 さて 明日も喋り倒そう。

中国の地から難関校にバンバン合格者を出した塾長は「美味しくいただく国語」をどう分析したか

…に出会い、そこから「言語化の鬼」真島先生のブログを読ませていただいていますが、実際に真島先生の授業動画を見るのは初めての経験でした。 真島先生の凄さというのは、松江塾に生徒を預ける保護者たちも認められているところだと思いますが、こちらも指導のプロ。国語の指導もそれなりに経験があり、自信だってあるわけです。 ただ単にすごいすごいと言って動画の感想を終わらせるのではなく、ここは嫌味な評論家になりきってやろう!という気持ちで動画を拝見させていただきました笑 その結果、どう思ったか。…

ひっ!「容赦しねえぞ」だって!

ひゃー そもそも美味しくいたただいてくれるのか… まあ、もう動き出してしまったわけで プロの目線 プロの感想 プロの言語化 待つしかない。

2023年夏、松江塾の国語が大きく変わった夏である

…ない」 という誰かの言語化が僕の脳みそに届いたんだ。 そしてさらに、松江塾の子達が英語が得意になっていく「納豆英文法」もあらためて見つめ直してみたんだ。 なぜ、松江塾の子達は僕の授業を受けるだけで、授業中にほとんど問題演習などしないのに英語が好きに、できるようになるのか、と。 そしたら気づいたんだ。 必要な思考を噛み砕き、とろとろに煮込んで全てを丁寧に僕が言語化してる、ということに。 そうか これか これなんだ、と。 目の前の文章 なぜ読まないのか なぜ理解できるまで深く読ま…

なぜ勉強するのか〜東大生達の考えから〜

…にとっての『自由』を言語化してみて」 と言った。 みんなはそれぞれ、ノートに自分なりの自由の定義を書き始めた。 自由とは… と。 もちろん、僕も僕にとっての「自由とは」を考え、そして書いた。 多分、その時に僕の脳内にあったことと、僕が勉強をするべきだと考える理由が繋がる気がするんだ。 まあ、これはこれからも目の前の生徒達とわちゃわちゃ語り合いながら美味しくいただくテーマにしていこう。 ていうか、これをずーっと語り合う力こそ 勉強を通して得られるものなのかもしれないね。 人は生…

塾内でバズってる「小石の話」の核心とは

まあ、よくある話しだとは思うんだ。 種まき なんかにも代わったりするよね。 アリとキリギリス、みたいな話ってことなんだけども あの話のメインテーマは 2つある。 一つはよくある話の部分 いずれ実となる花となる の部分。 そしてもう一つは… 隣の子の話 あそこはほんとそう。 多分、これまであまり言語化されてこなかった部分 でも、ほとんどの保護者の人たちにとって 無意識すぎたけど言語化されて首もげな部分。 だよね?

情熱大陸か、プロフェッショナルか…

「教育」 「行動」 「言語化」 僕に紐づけることができるテーマはこんな感じだろうか。 そもそも「教育」には「言語化」は必須。 だから特に目新しいことではない。 ブロガー として月間PV175万とかも 芸能人とかと比べると大したことはないレベルだし。 となると「行動」 が残るが、これもおそらく一事業体としては極々平凡なレベル。 さて… どうすれば達成できるか。

国語に「問題」なんていらない

そうなんだ 目の前にあるのは誰かの言語化 何かを伝えたくて頭の中から溢れ出たストーリー それをしっかり味わうこと 美味しくいただくこと これが国語の本質。