言語化 の検索結果:
…時もあった。 買い物に行って美味しそうなお刺身を前にして 「美味しそうだけど今日はカレーだから我慢!」 と僕が目の前で我慢した時もあった。 それを天使が「えらーい!」と言語化。 そしてそれとセットに「じゃあ○○買っていいよ、我慢できたから」と。 天使のその辺りの匙加減は絶妙で、「欲しい」と言ったら買わず、我慢できたら買うというコントロール。 我慢してるフリは100%見抜かれるからやらなくなる。 そうやって育ったゲラおとなし子。 しっかり我慢できる節度のある楽しい奴らになった。
…います🌞 今、ジムのウォーキングマシンの上に到着 と同時にスマホを開きブログを書く。 なぜこんな早朝に? と思うだろう。 今日は朝から夏期講習だから、その前にどうしても歩数を稼いでおきたいからだ。 何故歩数を稼がなければいけないか 毎日10,000歩歩くと決めたからだ。 決めたらやる。 やると決めたらやる。 やると決めたらやると決める。 これまでも今も、三日坊主の傾向が強い僕だ。 続かない自分を嫌になることも多い。 でも、こうして記録し、言語化することで何とか続くものもある。
…「国語の文章題」 と言語化すると、例えば「割り算が苦手」なんていうことと同列に考えたくなるが ちょっと違うと思うんだ。 人は「言葉」で情報をやり取りしている。 何かを伝えたくて言葉にし その言葉を受け取って理解をする。 今ここまで読んできてもらって、 僕が伝えたいことが頭の中に入ってきていると思うのだが 国語の文章題というのは、まさに今あなたが体感している流れそのものに関することなのである。 言葉に乗っている意味 言葉が繋がって紡ぎ出す意味 それがどれだけの精度で頭の中に入っ…
みんな、松江塾を恐れてるのよ。 得体の知れない塾なのに 何故かやたらとトップ校に受かり、そして自学でそのトップ校のトップ層にいくから。 何故? どうしてなん? そんな松江塾の内部にいるママ達が、松江塾の仕組みを家庭学習に取り入れるべく試行錯誤 それを言語化することで、 どうしても一歩踏み出せない人達のバイブルみたいになれば良いと思っている。 この松江塾ママブログ、実は半年後くらいを目処にある仕掛けをしてある。 ふふふ
これは何でも同じだ。 何度も繰り返しこのことについて書いている。 人は考えているようで考えていない。 言語化して初めて本当の「思考」の始まりなのである。
昨日も中1の子に聞かれた。 この記事に書かれていることとほぼ同じことを伝えたら 「うわー、良いこと聞いたわー」 と言って帰っていった。 ここに具体的なやり方がしっかり言語化されている。 最高のマニュアルだ。 ↓ こちら
…て得意なことに準えて言語化するという手法。 算数の世界は大好き でも英語は嫌い 理由は「公式」がない気がするから。 だったら英語は算数と親和性がものすごく高い。 だって、ルールが明確で絶対だから。 だから一つ一つについて、 「ほら、算数の公式と同じだよねー」 というワードをあえて頻発させた。 その子、今では英語も頂点レベルに近づいてきた。 そりゃ数学の偏差値にはとうてい叶わないが、 それでも全体の偏差値を軽く70オーバーにするくらいには英語も威力を持っているからね。 理系男子…
…までクッキリ見えるのか それともなんだか薄赤いものがモニャモニャと動いていて「なんだ?花か?」と目を細めないと見えないのか その違いで映画への没入度は違ってくるのではないか。 国語の文章題も同じで 「見上げた空は悲しいほど大きかった」 という表現から、どれだけ登場人物の気持ちをクッキリと掴めるか それを言語化しながら一緒に読む作業だ。 生徒本人がさらっと読めば2分で読み終わる文を 昨日は20分かけた。 それくらい、精読には時間がかかる。 しかし 精読なくして理解なし である。
…なる という言葉であった。 何気ない姉妹の日常を言語化したものだが 当然そこに自分の思いや思い出が差し込まれた言語化。 ふと思った。 子供を産み、育てる日々 もちろんそれは親になった、母になったわけだが そういう日々を言語化することによって初めてそれが事実として形を表し 存在する事象となるのではないか、と。 子供がいる 私の子供がいる 私の可愛い子供がそこにいる 私の可愛い子供が私を見つめてそこにいる そうやって言葉を載せていくと その事実が愛おしい事実として形を表すのだと。
…葉で生きている 聞き馴染んだ言葉は良い お気に入りの言い回しも快適だ。 しかし 「生まれて初めて聞く言葉」 もなんと刺激的なことだろう。 僕は小学生の頃「やおら」という言葉に脳みそが停止したことを今でも覚えている。 まさか目の前の真面目そうな大人から、ウルトラマンなら怪獣の名前が飛び出すとは… と本気で思ったからだ。 ヤオラ なんていう怪獣はいないが、おそらく当時の僕は ゴジラ モスラ と同列に捉えたのだろう。 松江塾エキス この僕にとって初めての言語化 嬉しくてたまらない。
… 漫画 少しじっくり言語化してみたい。 漫画ってさ、当たり前だが「静止画」だよね どんなに激しく動いているスポーツ漫画でも 高速自動車レースの漫画でも 目の前にあるのは「静止画」だ。 この「止まった画面」というのがかなり大事で じっくり考える子の脳内と同じ仕組みを追体験できるのでは? と思うんだよね。 振り下ろした刀が相手の兜に当たる瞬間 兜 刀 腕 表情 そういう多くの情報が、止まった状態で目の前にあるということ。 動いてたら全てに目を向けることはできないでしょ? でも、漫…
我が子の成長を言語化 試しに、1週間前の火曜日に子供が何をしたか 何を言ったか それを言語化してみてほしい … … できないよね まあ、できないのが普通なのよ。 何か特別なことがあったとかなら覚えているかもしれないけれど 小さな気づき 些細な発言 そういうものは、確かにあったはずなのに記憶からは消えていく つまり 誰も覚えていない 誰も記録していない この世界に存在した時間として何も残らない ってことにならない? その事実 その思い 言語化していこうぜ だってさ、ぶっちゃけ羨…
…対に近づいてはならない親はいる と。 そしてそういう親の子も。 これに関して、我が天使な奥様はまさに動物的な嗅覚で見抜いてきた。 「あの人ヤバい」 と、なんなら3分もしないうちに見抜く。 ビビらせてしまうかもしれないが それは松江塾保護者も同じ。 分かってしまうことは分かってしまうようで 夫婦でなんでも言語化する僕らだから、即!僕の耳に入ってくるんだ。 まあ、そういう人たちはいずれ何かしらの理由で退塾していくんだけども。 この辺りの「目利き」もほぼ100%で当たるからすごい。
もちろん 生徒だけじゃなく保護者の方が聞いていることも百も承知 大事なことは 忖度せずに全て言語化していくのである。
そこには「親の思い」がある。 その思い自体は悪いものではない。 愛しているからこそ 幸せになってもらいたいからこそ だからこその期待、応援、叱咤。 そこから「虐待」までは いかほどの距離があるのだろう。 しっかり考えたいことである。
今、中2の自学時間中。 わずか数分でも自学力の薄皮一枚を重ねる本科の子達 さて そんな時に松江塾ママブログの中で褒められた真島。 今日は中2、仮定法に突入である。 褒められてうれしくて2センチ浮いてるが 頑張ろう。 こちら
まずこちら 書くよりも話して言語化することに長けた我が天使。 僕が目の前に365日いて 何よりも天使の話を聞くことが大好きだから 何でもかんでも話してくれる。 そんな天使のブログ 今日の分はもうアップしたようだ。
…い。 そしてさらに言うなら 客観的に見る とはどういうことかを伝えたい。 人間、「考えている」つまりでもほぼ考えていない。 「今考えてる!」 という子は考えてない。 人は言語で思考する。 一部の限られた天才以外、その思考の言語化を音声か視覚かで自己認識しないといけない。 だからぶつぶつの声に出したり、書き出したりするでしょ? だから 我が子を客観的に見たら、それを誰かと話したり、記事に書いたりしておこう。 あなたの子供のことは あなたにしか書けない。 これは間違いないからね。
…だよ?」 と、毎日ゲームやりまくる我が子からのお断り そこから始まる「我が子へのプレゼン」 !! 真島家には「我が天使な奥様」がいて 何かしらの習い事や方針など、親の意志を反映させたいものに関しては鉄壁のプレゼンをする。 あの論理力と記憶力、言語化から長られる者はいない。 国語モンスターのゲラおですら無理。 僕なんて試合開始5時間前に白旗上げるレベルで無理。 なし子は… 論外すぎて書く文字ももったいない笑 ということで、「プレゼンの歴史」をあれこれ聞きたいものである。 こちら
…いなく僕は日本で一番ブログを書いている塾の先生だろう。 これまでに約3万本の記事を書いた。 別にブログから収益を上げているわけでもない。 正真正銘0円である。 そんな広告収益とかはどうでもよくて、 ただ塾の先生として ただ一人の親として いろいろ考えちゃうからそれを言語化する場所が必要なだけ。 そしたら、そこまで言語化している塾の先生が多くなくて 続かなくて 最終的に目立っているだけ。 それがもしいろんな保護者や生徒の目に留まることがあったのなら それは嬉しいことだ。 こちら
…塾ママブログの記事ジャンルは多岐にわたる。 兄弟の人数や仕事、年齢の影響をかなり受ける。 ほぼ「デジタル育児日記の人もいる。 もちろん個人のブログたからなんでもOK。 こうして日々の日常や子育ての悩み、達成感などを「文字」にするには 観察 思考 この両者がないといけない。 その上での言語化だ。 そして書いた記事は半永久的に残るという事実。 でも別に公開しなくてもよいのでは? という考えもわかる。 しかし 「継続」しないとそもそも記録として意味も価値も薄れるから。 分かるよね?
…か ふらつく とか 言語化できるようならまだ「既知」の何かに似てる。 予想が立つわけだ。 ところが、本当に未経験な身体の感覚が襲ってきたら? 何これ、え、なになになに… という驚きと不安 世界がそこだけに集中するような そんな感覚になる。 その時目の前に医者がいて、 「これ何ですか?」 「どうしてこうなるの?」 と問いた時 医者が「後でね」「さあ」と、スマホを見ながら答えたとしたら あなたはどう感じるだろうか その医者に対して何を思うだろうか そういうことだ すぐに分からなく…
昨日の夜スタートした。 まだ僕はリンク貰ってないんだけども笑 子育てモンスター 記憶力モンスター 言語化モンスター 折れない心モンスター 気遣いモンスター 説得力モンスター ゲラおなど、一捻りで論破する言語化力の持ち主である。 日々、低学年の子達の採点やら管理やらLINE返信やらで鬼のように忙しい人なので 毎日は無理かも? 僕に似て飽きっぽいし さてさて、どうなるか。 てか、リンクもらえるのか? 笑
…る気がしないっていうか。 結局は目の前にいるのは世界でただ一人、唯一の個性を持った我が子なわけで その育児本は「万能辞典」にはなり得ないのよ。 だからこそ、松江塾ママブログだ。 なぜって、同じ学年、同じ塾、同じ先生、同じ仕組みの中で 同じ時間軸でリアルタイムに進む育児 その真っ只中で頑張る人たちのリアルな言語化、体験、心の吐露 そういうものが溢れてるわけでしょ。 だから、まず松江塾の保護者の方は 読む価値ありというレベルではなく 読んだ方がいい。 あ、そうだ いいこと考えた。
…世界から生徒が集まるなんてことは絶対になかったと思うんだ。 僕が死ぬとき、一人のインタビューアーが来てマイクを差し出し 「あなたの人生、ターニングポイントはいつでしたか?」 「あなたの人生を一言で言い表すと?」 「何が一番楽しかったですか?」 とか聞かれたら、間違いなく「ブログ」というワードは出てくるだろうね。 しかも何度もね。 その瞬間を切り取って言語化。 映像よりも気持ちが込められる。 デジタル母子手帳 デジタル自分史 書くと書かないとでは 人生がかなーり変わる。 こちら
…い。 でも、今日気づいて明日から行動したら、 明日気づいて明日動くのと同じになってしまう。 気づいた時がスタートの適時! まず、その気づきと変化、行動に関与する必要がある者全てと言語化の共有。 「○○しなさい」 ではなく 「あなたにはそういう人間になってもらいたい。なぜなら、世の中成功している人たちの多くがそういう素養を持っていて、そういう行動をとっているから。そのために必要なことはみんなで協力していく必要があると思うんだけど、どう思う?」 と言うところからスタート! こちら
それはね 「手数を増やすこと」 だね。 僕のブログだってそうよね。 たまーに「おおお!」と自分でも納得の記事が書けるわけだけど ソそれ以外の数十、数百の「ジャブ」みたいな記事があることが大前提。 とにかく思考の言語化。 そのうちスマホの入力速度も上がってくるし。 こちら
起きてる時間、全部意欲的に何か頑張る 惰性に負けない やったら言語化する 僕の夏の計画はこれだな。
…調べて深掘り… なんて姿を見たら もう なんか 嬉しくって仕方ないと思うんだよね。 その力 どうすれば身につくのかな。 そもそも好奇心ってなんだ? 気づく力ったら何? と考えてほしい それら、すべて「言葉」を介してるよね? 「ん、何だろう」 「あ!そういうことか!」 と、頭の中で言語化されてる状態 これじゃない? 人は、言語化できないことは思考できない。 気づくこともできない 子供の好奇心と気づく力を早い段階で育てるには やはり「語彙の網」が大切ってことなんだと思う。 こちら
…うね その先の先まで言語化して理由理屈を説明してやるのが一番良いと思う。 なぜものの数を早く認識して把握する必要があるのか。 その力があるのとないの 遅いのと速いのとで何がどう変わってくるのか どれだけ得なのか どれだけ損なのか ここまで言語化しようとすると、親自身もあることに気づくはずなんだ。 「そもそもなんでそういう力を身につけさせようとしてる?」 と自分自身へと問いかけることに繋がると思うんだよ。 テストのため 入試のため もしそれが理由だとすれば、子供に見透かされても…