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考え方や価値観は人それぞれ。 正解と不正解がない世界。 「今日何食べる?」 に正解がないのと同じだ。 さて 受験 いろんなルートがあり、いろんなゴールがある。 いつ、どこでどのタイミングで何を求め、何をし、何を得るか。 その先に見るものは何か。 そういう、受験を通して知ることや得ることが しっかり言語化されていて読みやすい。 ぜひ!
なんか分かる。 脳みそが「言語化欲」って感じになるのかも。
そうなって欲しいことを 言語化する。 できてるよ さすがだね すごいなぁ と言語化。 僕の授業、特に小学生では心がけていることね。 そうなって欲しいことを言語化。 そうすると、そうなっていく。 誰も傷つかない。 みんながいい気分で伸びていく。
ブログじゃなくても別にいいんだ。 旦那さんと話すだけでもいい。 でもね 「あ、これ話そう」 とか 「これ書いておこう」 ってアウトプットがないとね ついついぼーっと通り過ぎちゃう出来事や考えって多いのよ。 マジでマジで。 それをきちっと言語化しようとすると さらに追加で「もっと」が出てくる。 頭がどんどん動くよ。 マジでマジで。
うん こちら さすが、分かってらっしゃる。 国語って、言葉なんだ。 言葉って、コミュニケーションに乗る道具なんだよ。 だから、コミュニケーションでたくさん触れてあげれば 自然とスルスルと頭に入るようになるんだよー。 こちら
子供が泣いた時の対処の仕方、声かけ その考え方 やはり実際の経験の言語化は素晴らしいものがある。 こちら
僕の国語は 僕の言語化で文章題の文章をコテコテに煮込みながら 楽しみながら 笑いながら一緒に読む感じ。 線引いたり、分析したりしない。 国語が本当にできる人は、そんなことをやらないから。 国語ができる人が、国語ができない人たちのためになんとかノウハウ化した「作業」は 本当の意味で文章を理解してはいないのだ。 その文字 その単語 そのフレーズ その段落 その文章 それらをまるで一皿に盛られた極上の料理を食べるように 美味しく味わう。 美味しくいただく そんなイメージがよい。 僕…
我が天使な奥様 本来、コツコツとブログを書くタイプではない。 言語化モンスターだが、いつも目の前に僕がいるから どうしても「会話」でその言語化を発揮するタイプ。 でも、僕が寝た後でコツコツと書いてくれるんだよね。 今回は「自学の正体」について サラリと書いているが、めっちゃ凄い記事よ。
いやー もう連続神記事確定だな、こりゃ。 東大生達が親になり、子育てを通して感じた「受験につながる勉強」というものに対する考え方を インタビューアーとして引き出してくれる松江塾ママブロガー。 聞きたくてもなかなか聞く機会がないよね。 しかも、聞き手が松江塾ママだから 松江塾という環境を背景にして必要な情報を引き出してくれるはず。 うむ 入り口から神記事だ。 さあ、みんなで東大生達の子育てノウハウを学ぼう! てか 僕の子育て期にこの記事読んでみたかった笑 あ、孫…!
子供には、その時々でいろんな人が必要だ。 指導者 医者 メンター などなど そしてその時々と関係なく常にいなければならないのが マネージャー と 応援団 だ。 この2つを担うのが親。 子育てを成功させる最も大きな鍵を握るのがここね。 正解かどうだったかが分かるのは まだまだずーっと先のこと。 だから試行錯誤 だから常に考える それが大事。 ブレ と言わずに 試行錯誤 と言いましょう。
…ど?」 と、言葉を続ける。 すると子供は完全遮断。 聞く耳持たない。 「なんで何も言わないの?」 と言ってもフルシカト。 さて、こんな時どうする? 親としてはその怒りの内容をなんとかして子供と話し合い、改善に繋げたい。 でも、子供がシャットアウト。 さーてさて 僕なら「その先」は一旦保留。 「それまで」と「今」をリアルに中継しながら言語化。 何があったのかも想像しながら 子供の気持ちも推測して言語化。 子供は物理的に音をシャットアウトできないから、必ず音として頭に入っていく。
…なのはその継続、経過も結果も全て言語化して、誰かに知ってもらうこと そうすると自己肯定感がものすごーく上がるから。 僕が毎日10,000歩歩いてるのは知ってるよね? 8月も夏期講習だけど、朝がっつり歩いてから授業! こうやって「可視化」して、さらにブログで言語化して なんとか継続ルーティーンに持ち込んでるんだよ。 今、こうしてここに歩いていることを書くだけで、自分の中にむくむくと「ドヤっ!!」って気持ちが沸き起こってくるからね。 松江塾ママブロガー達の1ヶ月継続 僕も嬉しい。
自分の脳みそなんだ。 だから 脳内にあることを瞬間保存するために言語化ね。 なんでもいいんだよ。 何がバズるかなんて誰にも分からないしね。
本人からの神記事宣言だ! であれば、それは神記事なのである。 さて 判定は「真島の脳みそ」が行う。 ブロガー真島だ。 研究者ではなく、ブロガーだ。 さて 読みやすく 心地よく 脳みそにサラリと入ってくる言語化かどうか🎵
…江塾 普通の塾だと、この「授業を全部全クラス配信」という話題は懐疑で瞬殺されるという… まあ、まあ、まあ。 それはまあ、言わずとも分かる。 んで、全授業を公開し、僕の脳内をこうやって全て言語化している松江塾だが 昨日初めて対面参加してくれた子が教室に入るなり言った言葉が 「え?意外と狭い」 であった笑 教室は動画からは見えないからね。 しかも、生徒やバイトがいなくなる瞬間がないから 常に人!人!人! だしね。 でも、極力可視化は大事。 大切な子供達が危険に晒されませんように。
ブログにハマると、実は家族から不平不満が出ることがある。 僕にもあった。 そりゃそうだ 物理的にスマホやパソコンに向き合う時間が増えるから。 これは「打ち慣れる」ということで時間短縮を目指すのがいいよね。 そして、しっかりと伝えて欲しいんだ。 最後に全てを言語化することの意義を。 ただなんとなく過ごしていた日常を 自分の目と思いを乗せて言語化する意義。 その価値を。 まずは夫婦で。 きっと何かが大きく好転していくから。
ショートスリーパーを自覚しているものの たまにやってくる借金取り。 「睡眠負債、溜まってまっせ!」 と。 ということで今日はその返済のための大!二度寝! で、完済したのでブログタイム。 脳内にたくさんの言語化を流し楽しむ。 そしたら、仲間がいた🎵
自分自身で考えてみたらきっと答えに辿り着く。 さあ 言語化の宿題です。
…! 新鮮!! って感じなんだけど だんだん飽きてくる。 でも、松江塾ママブログは デジタル母子手帳 だからね 目の前に我が子がいて、 その我が子を見て言語化。 そこから自分のことを振り返ったりして言語化。 日常を切り取って言語化。 そして僕にリンクを送って、 僕の脳みそが「モニョ」っとしたらこうやってブログにする。 今は夏期講習中で昼間のブログタイムがほぼないから 全てにモニョれないけれど。 でも1ヶ月続いたね。 うんうん もうそれだけで「トップブロガー」の仲間入りだからね。
…た感じになってきた。 皆さんの言語化が動く。 ブログ書いてない人達からもLINEが増える増える。 みんな「言葉」で繋がりたいのさ 人ってそういうものなのさ。 確かに「対面の圧」は存在する。 音として空気を振動させて伝わってくるからね。 でも 人は映画で感動するでしょ。 実際に目の前でその人達が演技してなくても。 人間の生み出したテクノロジーは、対面の圧をも超えるんだ。 それは「コンテンツの中身次第」 なんだと思うよ。 ということで、僕は今日もたくさんの言語化をしていく。 うむ
やばい 首がもげるかと思ったさ。 勉強はできるのに、何か賢さが足りないような気がする、とか 勉強しさえすれば伸びそうな賢さはあるのに、とか いわゆる「頭が良い」ってことの中身を我が天使な奥様が言語化してくれた。 この記事、一度読んでおくと子供と話す時に何か意識が変わるかもよ。 こちら
我が天使な奥様、とっとこ、ボネ子… なんかいろんな呼び名が増えてきた笑 僕らは朝から晩までよく喋る。 やはり話の中心は「育児」になることが多い。 ちょっと前まではゲラおとなし子について。 でも2人とも二十歳を超えた今、 そして天使が低学年の先生を担当してくれている今、 専ら低学年期の育児についてあーだこーだと話すことが多いんだ。 そんな天使が昔からよく話すことだね。 こちら 男から見ると、女の子達の世界って「政治」なんだよね。 本音と建前 根回しと調整 修復と改善と改革 そう…
写真? 動画? そして 言語化? 子供の「初めて」を鮮度高いうちにささっと保存。 画像や動画には、その時の自分の気持ちは残りませんよ? ブログ そんなに重いものじゃないのに 思いはそこに熱いままに残せるんだ。 人はなぜ文字を生み出したか。 そうまでして残したい何かがあったからだ。
これね ブログ。 言語化が上手いとか下手とか 得意とか苦手とか そこに至る思考のレベルとか そういうものって関係ないのよ。 コツコツ継続って その結果得られるものに意識が行きがちだよね? 目的達成のために それに向かってコツコツ頑張る、と。 確かにそういう側面はあるし 達成のための一番の近道が「コツコツ」であることは間違いない。 でもね それだけじゃないってことを分かろうか。 いや 分かりなさい。 世の中の大半の人達は毎日ブログ書くなんて絶対にできない。みんな、なんだかんだ正…
毒親 このシリーズ ズシン と心に響く人も多いのではないだろうか。 毒親 毒は自分が毒だなんてこれっぽちも考えてはいない。 自分は自分、なのだから。 毒は本来、植物や動物が自身の命を守るために存在させるものだ。 つまり持ち主にとっては不可欠なもの。 しかし それを向けられる者にとっては… 毒親 すごい言葉である。 自分の親が毒親であるのはもう仕方がない。 自分は毒親にならぬよう こういうことを考えられるのは 毒親 という言葉があるからである。 言語化の賜物である。
…ってる。 子供の前で、親が勉強している姿を見せれば子供は勉強するようになる って。 でも、多分それは「師匠の背中を見る」みたいな話じゃないと思うんだよね。 僕としては 「それをした上で、その楽しさや価値を本気で言語化する」 ということをセットにしないといけないと思うんだ。 大人の論理と 社会の現実と 大人の言葉 を使って、ね。 言葉が難しければ、その言葉を言った後で意味とかを説明すればいいのさ。 それをやりながら、我が子が小難しい話にどの程度目で話を聞けるのか分かるだろうし。
…今この時に 我が子を言語化した100記事 は存在しなかった。 言語化するために我が子を見つめる時間もなかったでしょう。 人は 目的があるから動けるのです。 その目的が「我が子の今この瞬間を自分の思いを乗せて言語化すること」であれば 何が起きるのでしょう。 そうですね 思いを持って我が子を見つめること ができるのですね。 さあ 道はこの先にずーっと続きます。 我が子との喧嘩 我が子の失敗 我が子の挫折 我が子の泣き顔 そして 我が子の笑顔 我が子の復活 我が子の成功 その全てを…
…気持ちもゼロになる、 そんな「読書感想文攻略マニュアル」がついに完成した。 松江塾ママブロガーの緻密な情報収集と分析、言語化 誰でもこの通りに進めていけば 単に宿題としての読書感想文が、その体裁を整えて提出できるようになるっでことじゃなくて これを通して子供と楽しい時間が持てて さらに賢くなっていく そんな珠玉のマニュアルである。 ぜひ、読み流すのではなく じっくりとお読みいただきたい。 まだ小学校や中学校で読書感想文を書く学年の人は 紙面に残しておくと良いだろう! こちら!
松江塾ママブロガーとして 日々を言語化。 デジタル母子手帳、育児日記! 動くと世界が変わる。 見える世界が変わるから、思考が変わるんだ。
文の中身をしっかり読み込むのは当然だが それを何度も反芻しながら書いてあることから派生していく考え方とかも伝える。 とにかく、その文に端を発した僕の思考を言語化する授業。 だから50分間、ずーっと話しっぱなしである。