難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾! in 川越

全国から1500人が通う松江塾!代表真島による何でもブログ!

言語化 の検索結果:

「声」を目視

…いる。 僕を見ている時間が長い子ほど学力は高い。 それを確認しながら僕は話をする。 この時の様子を我が天使な奥様は 「脳みそに言葉を置いてくる」 と表現してくれる。 これ、すごくよく分かる。 無意識にやっていることを言語化されると、次からその意識がはっきりと自覚できるようになるんだ。 自分の声に乗る言葉を 聞いている子達の脳みそにしっかりと置く。 言葉を飛ばすのではなく 脳みその中の真ん中に しっかりと固定した状態で置いてくる。 そのしっかりレベルこそ 先生の腕の差だと思う。

育児における「ご褒美」の考察

…。 んん!!! ここだ。 ご褒美をもらって「嬉しい」と感じるのはどこだ? 「脳みそ」 である。 つまり、物理的にものがあろうがなかろうが、 脳みそが「嬉しい」「楽しい」とプラスに感じて満足すれば それでご褒美は完結してるってことだねぇ? そういうことよねぇ? 「ほんと凄いよね」 「普通はできないよ?」 「去年とは別人だぁ!」 と、褒めることの言語化 これ… もろにご褒美じゃん! そうか… 祝辞 の類ってことか! ご褒美が「物」である必要はないんだ。 そうかそうか これは深い。

ようこそ、「松江塾」の世界へ

やはり 僕は松江塾を「一択の塾」にしたい。 通えば子供だけじゃなく、親まで成長する塾 いや 成長したくなる塾 そんな塾にしたい。 そのためには僕がもっと成長しないといけない。 入った瞬間 もっと意欲的に勉強したくなる 自然と学力が上がってしまう塾 まだまだだ。 明日は もっと! 明日は日曜だが関係ない 僕が松江塾と「ずぶずぶ」の関係になりたい。

我が子を「自学」で浦高から一橋大現役合格に導いたママの「自学とは」に脱帽

…た。 読書家であり、言語化モンスターなので、 文体は自由自在。 でも、 とっとこ あばらのボーネ というブログ名の感じで行くようだ。 そんな天使 鬼のスケジュール管理と会話力で 我が子らの家庭学習や躾、人間性育成などなど ほぼ一手に引き受けてやってくれた。 僕は仕事から帰ってきて、それをたっぷり聞くのが好きだった。 なぜ我が子らは良い感じで育ったのか 自学とはなんなのか 自制心 自尊心 そして 自学 そのあたりのことが本当に完結に書いてある。 我が奥様 尊敬しかない。 脱帽。…

うむぅ、唸ることしかできない家庭教育、その方針や考えの吐露

中学受験でトップ層 そこからの第二子、第三子との関わり 個性に違い 夫婦間の信念の違い そのぶつかり合い それら全てのリアルがこの記事に詰め込まれている。 なんだろう このブログを読んだ後のこの気持ち まず親として超共感! さらに ブロガーとして言語化の素晴らしさ その言語化に乗る思考や迷い、信念のリアルさ こんな記事 読んだことない こちら

同じ「ママ」「母親」目線のブログは得るものが多いのだろう

僕は松江塾ママブログを「生徒の保護者が書いてくれる」という目線で読む。 そして その中に「教育的観点」みたいなものを見つけると 自分の体験や考えを通して思考し 言語化する。 でも、立ち位置が違えば同じブログでも感じ方は違うはずだ。 こういうブログを同じ「母親」として読むと きっと身震いするくらい没入するはずだ。 こちら

中2の夏に入試長文と向き合う凄さ

松江塾は超速先取り。 中3は「完璧」を目指して入試精読中。 中2は中3初期レベルの入試長文を。 そして中1はmustの書き換え、have toをやった。 もちろん、単に覚えるだけではなく なぜ「have to」なのかを言語化。 そうやって猛烈なスピードで進む。 凄いよ。 みんな、凄い。

ゲラおとなし子の学年1位勉強法実録が始まるのか

我が天使な奥様 言語化の鬼だが、その99%は口頭で僕に伝えられて終了だから あまりブログ化されないが ポツポツと書いてくれる。 さて 我が子らは2人とも学年1位経験者だ。 その学習を一番身近で管理してきた目線からの言語化は どうなっていくのやら。

「やるべきことをやった」事実を褒めるよりも

まず、やるべきことをやれて それを褒めることは良いこと。 というか、まず入り口だ。 その先にぜひしてほしいのが 「そういう行動を取ろうと思ったこと」 という、意識や心持ちの部分を褒めること。 「普通はサボりたくなるんだよ」 「逃げたくなって逃げるのが当たり前」 それを自分の意思で行動に移せたことが何よりもすごい、と。 その「意思」を誇らしく思う、と伝えてあげてほしい。 結局、大事なのはその「意思」だから。

子育てのインプットとアウトプット

うん 大事大事。 世の中に育児本の類は多い。 なぜ多いのか 売れるからである。 なぜ売れるか それだけ子育てに関して情報を欲している人が多い 分かってなくて迷走して不安な人が多いのである。 子育てブログは自然と読者が増える。 それだけみんな「インプット」を欲しているんだ。 インプットして、行動や言語化というアウトプット どっちが大事? 当然 言うまでもなく アウトプット である。

「カタカナ語彙」の数で英語はずいぶん楽になる

…であるが その中にカタカナ語彙をどれだけ入れられるかで 英語学習の滑り出しが随分と変わる。 日本語脳の日本人は 「ママ、テレビが見たい!」 という思考や言語は 「Mam! I wanna watch TV!」 にはならない。 これはいくら英会話スクールに浸しても無理なのだ。 言語化の根本、「欲」の部分が日本語なのだから。 だからその代わりに「カタカナ語彙」を増やす、という観点にスライドさせて欲しい。 日本語の語彙を増やす感覚で、ね。 あとは納豆英文法でいくらでも伸ばせるから。

小学生国語、精読と三語短文を織り交ぜて

もう学校の内容は終えてるからね 言語化を尽くしながら中受問題の精読へ突入。 途中、この言葉は味わって欲しい! という言葉を書き出して三語短文25字。 たくさんの言葉で脳内を満たしたい。 さて 次は中3の国語だ。 こちらは「格闘」という感じになるな。

「言語化」で人生が変わる

…すことで凄まじい量の言語化をしてるわけだし。 とにかく頭の中にあるものを言語化することの大切さ もっとみんなに体感してもらいたい。 言語化は行動とセットになるんだ。 書いたら動きたくなるし 動いたら書きたくなる その両輪がどんどん自分を加速させる。 止まりたくなくなる 止まるのがもったいなくなる いや 止まったらそれすら言語化したくなる そしてまた動きたくなる こういうふうに書くと 「動くってなんだ?何すればいいんだ?」 と疑問を持つ人もいるだろう。 何か特別なことを新しく始…

松江塾ブログを書くと目が大きくなるらしい笑

これは初めて聞いたが だから僕の目は大きいのか!! とも思った笑 こちら

眠かったら立てコラぼけっ!

と、中3を一喝 こちとら自分の思考をなるべく正確に言語化してるんだ。 お前ら受験生だろーが 自らの人生の分岐点を前にして 「眠くならない授業プリーズ」 とかほざいてんじゃねーぞこら 食い気味に人の思考を貪りに来いよ なんでその2単語からそこに気づけるのか その数行をどうしてそうコンパクトに要約できるのか そこをリアルに体感しろよ 眠そうにしてる暇ねーぞ? 眠かったら立てコラぼけっ!!

我が天使な奥様が紡ぐ「子供に言う時に気をつける言葉」とは

子育てにおいて「柱」は必要だ。 その柱は柱であるが故に太く、揺らいではならない。 ブレず、強く。 しかし時の経過とともに成長し、時にはしなやかにもなる。 そんな幹のような柱は当然ながら「言葉」によって構築されている。 「信念」は言語化できないのなら意味がないからだ。 その「幹」「柱」について、我が天使が言葉を紡いだ。 ゲラおとなし子を育て、真島家の仲の良さを一手に支える天使の言語化だ。 ぜひ読んでもらいたい。

根本的に賢い子にするために必要なのは仕組みやルールではない

…ルール」は不可欠だから。 でもね それだけだと言い方は悪いが「犬にお手を教えるようなもの」も言って良いだろう。 もっと何か、根本的に賢い子になってもらうためには 何が必要か それは 「言葉」である。 その言葉にのった「思考」である。 目の前の事象に対し、頭の良い子はどう考えどう言語化するか。 そこを鍛えることが子供を根本的に賢くするのではないか?と考える。 そこを鍛える松江塾の国語 読みと思考と言語化 中1本科と中2本科は2日に一度、追試の時間をこの時間に変更する。 決めた。

行動しない人、できない人は行動する人の行動と言語化をどう感じるか

…はずなんだよ。 あそこにいきたい あの人に会いたい あれ食べたい って。 でも人は、自分の人生が「今日が最後」とは思わないから だから何となく先延ばしにしていく。 身体はどんどん老いていき そのうち思考も老いていき ワクワクも感じない 刺激も求めない それが当たり前になっていき なんだか死ぬのも怖くなくなって そして終わりの日を迎え… おおぅ ゾッとするぜ そんなの嫌だぜ そのうち頭も老けて後悔すらしなくなる前に 何度も言語化しておきたい 後悔する人生なんてクソ食らえ! だ。

この自然体の思考と言語化、好きだなー

この人の子供からも質問LINEとか来るけどね なんか「親子だな」って感じる🎵

「私と仕事、どっちが大事?」「そんなの言わなくても分かるだろ」

ハイ出たー 言語化大事ー 言わなくても分かる🆚言わないと分からない これね 言わなくても分かるよ?でも、言わないと伝わらないんだわ だから言うべきなんだよ。 もちろん、僕は毎日言ってる。 我が天使な奥様に「え?今日も超可愛い」と。 毎日毎日いろんな可愛さで僕の視界を攻めてくる天使。 メイクが可愛いときもあるし 服装が可愛い時もあるし 寝顔が可愛い時もあるし 変な動きが可愛い時もあるし 笑顔はいつも可愛いし ちょっとした仕草が可愛い時もあるし 「なにその言い方!かわよ!」という…

書き溜めていくブログ、いつか我が子が読むことを想像して

あー って気持ちになるよね。 大きくなった我が子が、自分が当時どういう目で見られ、育てられていたのか。 特に自分が同じ親になった時に読んだら… その成長過程がずっと克明に言語化されていくわけだ 貴重すぎると思わない?

納豆英文法で理由理屈を説明しきれないのは前置詞だけ

どうしても意味がたくさんある前置詞は「イメージ」の部分が強い。 それももちろん、全て説明できるのだが 相手はなにせ中学生だ。 もっと太い柱を定着させることのほうが何倍も何十倍も大事。 だからとりあえず一つの前置詞の意味、それぞれ一つを覚えてもらうところがどうしても必要なんだ。 まあ、それも学年が上がるにつれて少しずつ納豆言語化していくわけだけれども。

僕の脳内を完全吸収、完全再現してもらう夏

…アルに読んでリアルに言語化。 言ってみれば、僕の脳内を完全再現したものを全て聞いてもらう感じだ。 その語から何を取り出すか その文から何を感じるか そもそもその文はどういう構造か 意図は何か 英語も国語も長文にかなりのウエイトを置く。 国語は語彙と文脈理解、設問理解を。 国語は文法と文構造を。 中3の文系は1日に4コマある。 この4時間、僕がずーっと喋る!喋る!喋る! 目の前の長文に対し、僕の脳みそと完全リンクできれば 偏差値70は軽く突破する。 そんな夏に! それにしても、…

最後の一行に「負けた」と思った…

何だこの言語化の威力は… 最後の一行に 鳥肌がたった。

「納豆英文法」のコアなところを素敵に言語化してくれた!

こちら!!!!

子供の発する「なぜ」のなぜ?

…」を生み出し、それを言語化までしたのだ。 親として、こんなに嬉しい「可視化された子供の思考」はないだろう。 大体の親が 「連発なんで」 「無限どうして」 に心が負ける笑 理由を答えたのに、それに対して「なんで?」と聞かれるからね。 それはね、会話のキャッチボールとしてやり取りを楽しんでる要素も強いだろうね。 そしたら 「なでなんでなんでなんでなんでなんで!」 とか言ってコチョコチョ攻撃でもしてあげればいいさ。 もうちゃんと理由は答えたから、子供の頭はスッキリしてる。 あとはそ…

心の叫び

素晴らしい言語化だ。 こうやって書き出す場があると、それだけで目の前の困難が価値を持ち出すから。 「あ、これブログに書こう」 そう思うと違った角度から見えたりする。

よその家ではどんな家庭学習をしているのか、は見えてこない

これね。 特に近しい教育意識高い親は徹底的に隠すか嘘つくか、だから笑 ゲラおをライバル視していたママは強烈だった。 「うち?何もやらせてないよー!○研に週一日だけー」 と言いながら、実はゴリゴリの大手進学塾の最上位クラスだったり笑 なんだったんだろ、あれ笑 まあ、なかなか知れない部分を松江塾ママブロガーがしっかり言語化。 貴重だよ。

子供がズルをするところに金鉱脈あり

これは今度じっくり言語化したい。 ズルをする時、そこには「何か」があるはずだから。 何か があれば、それを成功に繋げることができるのかもしれない。

コツコツが、克つコツ

良い言葉だ。 「今日も続ける」 と心のどこかから湧き起こるエネルギー コツコツ コツコツ 気がつけばもう、ライバルは横にいない。