川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

もはや完全なる窓口…笑

昨日の塾長お悩み解決シリーズ

 

これ

 

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塾長達のお悩み解決シリーズ - 川高川女合格専門! 爆裂松江塾!

 

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これを読んだ、中受を経験した保護者の方からメールが来た。

 

その方へのアドバイスメール、ということだったが

 

みんなに読んでもらった方がいいと判断し、

 

転載の許可をもらった。

 

以下

 

 

今年受験を終えた我が家の娘も都内私立希望で、県内私立に進学する予定がなかったため、一月校を受験するつもりはありませんでしたが、やはり塾の先生の勧めで一月校を受験しました。
先生からは、第一志望の学校と同じレベルの学校、出題傾向が似ている学校、二月の本番までのモチベーション維持のための学校等々、娘の成績や性格等も含めていろいろとご提案頂きました。その後、一月校の文化祭、説明会に出向き、最後は親がベストと考える形で受験校を決めました。

結果として、一月校を受けておいて本当によかったです。合格を頂けいたことにより安心を得たのももちろんですが、なにより、受験本番の独特な雰囲気を親子で体験し、追加で用意したほうがよさそうなものや電車の時間などを二月の本番に向けて再検討できたことが大きな収穫でした。
このような点から一月校を検討されてみるのも悪くはないのではと思います。

もちろん、一月校を落としてそこから奮起して第一志望に合格したお子さんもいれば、落ちたショックで二月まで立て直せず、第一志望を落としたお子さんもいらっしゃいますので、どちらが絶対によいとは申し上げられませんが、私は塾のアドバイスに耳を傾けてよかったと思っている一人です。

これから本番まで更に過酷なスケジュールとなり、お子さんの体調管理や成績でお母様の疲労は増していくことと思います。どうかお母様もお身体を大切になさってください。

12歳は本当にまだまだ小さな子どもです。当日まで何があるかわかりません。何より中学受験は本番も過酷です。今でも中学受験塾のリュックを背負うお子さんや、電車でテキストを開いているお子さんを見ると受験初日の娘の小さな背中を思い出して涙腺が緩み、そのお子さん達によい春が来ますように、と願わずにはいられません。

 

 

なにこれー

 

泣けるわー

 

泣けちゃうわー

 

 

中学受験って、親の受験って言われるけど

 

それって

 

それだけ

 

親の想いがこもってるってことだよね。

 

ふー

 

なんともなんとも。