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【納豆英文法】「未来進行形はwill be 〜ing」だなんて教えない

 

未来進行形は「will be 〜ing」

 

現在進行形の受動態は「be being 過去分詞」

 

現在完了進行形は「have been 〜ing」

 

仮定法過去完了の受動態は「would have been + 過去分詞」

 

仮定法過去完了の進行形は「would have been ~ing」

 

 

ほら…

 

高校時代の嫌な記憶が蘇るよね笑

 

何かの意味の伝わってこない単語の羅列…

 

先生は堂々と「繰り返して覚えようね!」

 

と言っているが

 

 

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だったでしょ?

 

 

納豆英文法は、こういう「そんなの伝わらんよ」としか思えないフレーズもきっちり「理解」を伴って納得できるように言語化する。

 

昨日の中1授業でも、現在完了の総復習をしようとして時制の話になり、

 

そこから中1がまだ未学習の「未来進行形」をやった。

 

みんな、普通にできてた笑

 

でも、一応その構造の建て付けを納豆英文法のルールとして説明ね。

 

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これが

 

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こうなって

 

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こうなる。助兵衛さんだからね。

 

これを「will be 〜ingだよ。覚えてね」って伝えてもダメなんだよ。

 

数学の公式と同じで、自分で理由理屈通りに組み立てられることが大事なんだ。