今回の松江塾体験記に加えて、過去に書いてもらった体験談もアップしてみる!
早期英語から松江塾の英語にシフトしました。 1歳の時から、耳からインプットしていました。 お気に入りが「Yes, I am . 」でしたので、 どんな時でも、イエスと言えばそうしゃべってました。 be動詞と一般動詞を知ってもなお、 アイ アム と頭で一瞬よぎるみたいです。 今では、あの一緒に過ごした時間は宝物ですが…。
『私は彼女に手紙を書く』の和文英訳文でherにtoをつけるときとつけない時があるのは何で? と当時小6と中2の子に聞いてみたことがあります。 子供達 『herは、はっするに〜を〜の【に】だからtoはいらん』 私 『【に】って何よ??』 子供達 『はのをにのもの、の【に】』 2人とも示し合わせたかのように一言一句違わず声をそろえて。 私 『なんで、二人共全くおんなじこと言ってんのよ〜』 子供達 『おんなじ先生から習ってるんだから当たり前でしょー』 とこれまた声をそろえて涼しい顔。 子供らがしっかり理由理屈を身に付けてるんだとうれしく思ったのと同時に、学年が違っても同じレベルで大切なことをきっちり伝える授業をされてる真島先生スゴゴ!と思った出来事でした。
いつもお世話になっております。 中1息子の英語体験記を書いてみます。 まず、息子というより 私自身英語が苦手、コンプレックスでもありました。 学生時代の授業もテストも、真島先生がよくおっしゃっている「モヤモヤ」としたまま 過ごしてきた1人です。 なので子どもには小さい頃から英語に触れていて欲しいなという思いで 公文に通わせていました。 正直、本当にこれで英語力がついているのかは分かりませんでした。 息子は音楽もやっていたこともあり 聞く力はあったのか リスニングや発音はそれなりに出来ていた印象ではありました。 そして小学6年生になり 中学を間近に控えたとき 先生の納豆英文法という記事をたまたま拝見しました。 衝撃でした。 そして、これ!!!これが知りたかった!となり すぐ連絡させていただき 無料動画、追いつき動画、体験を経て 今に至ります。 まず、今までバラバラだった 英語のフワッとした知識が どんどんパズルのピースがはまっていくような感覚になりました。 公文でなんとなく習っていたものが 「こういうことだったのか!」と 理解出来るようになりました。 ルールが分かれば 英語に対する敷居の高さもぐんと低くなりました。 そしてなにより息子が楽しんで学んでいます。 松江塾で学んだ知識を私に教えてくれます。 ちょうど今中学生になり 初めての中間テストと期末テストが終わりました。 他の教科と比べて 明らかに英語は自信をもって取り組めていました。 (結果は凡ミスなどがありましたが、それはここからの課題にしようと話しています。) 不安なくテストに挑める。 自信が持てている。 それが今の息子の様子です。 大阪は高校受験時に英検二級を取っていると 当日の試験の保証制度があるので 英検にもどんどんチャレンジしていこうと思っています。 納豆英文法に出会ってなかったらと思うとゾッとします!
現在、娘が、中3、文系単科にオンラインで参加しています。 真島先生にメールを送信したのが、昨年12月。 英語の中2二学期、9月実力テストが48点(平均51,9)、10月中間テストが57点(平均55,5)、11月期末テストが57点(平均58.4)という、散々な結果の後でした。もうこのまま受験生になっても、もっと下がるのことが目に見えていた頃です。 でも、すぐにメールを送信できたわけではありません。10月末頃から真島先生のブログを読みはじめ、メールをしたい気持ちになっていたものの、なかなか勇気が出ず、ずっと連絡出来ずにいたのも事実です…。 12月、納豆英文法に出会った後のテストの結果を言いますと、追いつき動画が途中だった3学期学年末考査75点(平均62.0)、3月からきちんと中3文系単科に入り、中1、中2の授業動画も見ながら受けた、3年1学期期末テスト84点(平均60.0)でした。(今年度から、全学期、期末テストのみとなったため) 松江塾生のレベルからしたら、我が子のレベルは下の下です。このように点数を載せるのも恥ずかしいくらいです。でも、英語の教科担任は1年生から変わっていませんし、小3から地元の小さな塾で、ずっとお世話になっている状況も変わりません。点数に変化のあった、前と後で変わったのは、真島先生との出会いだけなんです。 納豆英文法に限らず、真島先生のお話はブログも授業もとても楽しく、面白く、勉強に対するモチベーションを親子共に上げてもらえます。 だから、話が頭にすっと入ってくるんです。 英語が大嫌いだった娘が好きとは言えないけれど、理解できるレベルにはなってきています。真島先生の授業を一緒に見れるので、英語のことを始め、勉強全般に関しての親子の会話が増えました。娘は、人見知りですが、オンラインというほどよい距離の環境もあっているのだと思います。 我が子のレベルはでは、今からものすごく頑張ったとしても、松江塾生がたくさん行く、偏差値65以上の高校には到底届きません。でも、たくさん話をする中で、本人が行ってみたい高校が見つかりました。実は、高校なんてどこでもいいと言っていた子なのに。 納豆英文法の事を書くつもりが、松江塾、真島先生の事になってしまいましたが、それくらい、我が家ではあの時メールを1回したことが、大きな転機になりました。中2からという遅い時期ですが、それでも変われることを伝えたいです。 長々と書き失礼しました。
中学2年の娘が真島先生の納豆英文法を始めて4ヶ月。たった4か月間ですが、体験記として綴ります。 まず娘は、小学1年生から公文で国語を習い始め、5年生から英語を追加しました。 私の理想像として、低学年から読解力を育み、高学年で躓くことなく英語への理解が深まる予定でした。 公文では順調に進級し、中学入学の頃には英検4級に合格し、中学校の定期テストはもちろん高得点!と思いきや、平均点そこそこしか取れない有様。なんで?どうして?公文ではもっと難しい英文をやってるのに…。疑問に思って定期テストの答案を確認してみると、初歩的な間違いの連続。三単現のSが抜けてたり、動詞とbe動詞がごちゃ混ぜになってるから疑問文が作れなかったり、ピリオドを書き忘れていたり。 これは最初からやり直すしかない!と思っていた頃、真島先生のブログと巡り合いました。ブログを読み進め、納豆英文法に賭けてみたい気持ちと、時々掲載される和文英訳が難しい印象を受け、かなり悩みましたが、思い切って真島先生に連絡し、スタート動画18本から始めました。突然、動画を視るように言われた娘は不機嫌でしたが、語順あたりから一気に理解が進んだようで、楽しく視聴するようになりました。 スタート動画をきっかけに、公文から松江塾へ切り替え、現在は中1と中2のLINEグループに加えて頂いています。リアルタイムで中2、You Tubeで中1の授業を受け、毎日の和文英訳は中1の問題を続けています。1学期の中間テストは20点UPし、5教科の合計点も100点UPしましたが、まだまだ中学の英語は簡単!と言えるレベルに達していません。これからも1学年下の授業も受け続け、和文英訳を考え込まずに書くことが出来るよう、薄皮一枚の積み重ねを大切にし、高校生になっても躓かない確かな基礎力を築いて欲しいと思います。
お世話になっております。今年の3月からオンライン文系単科に入塾した小5の保護者です。まだ短期間ですが、納豆英文法を学んで良かった所を書きたいと思います。 ◎アルファベットの書き方や
フォニックスを学べる →親子共々どんな字体でどう書くのかさえ知りませんでした。
フォニックスは知らなかったの連続で衝撃を受けました ◎ニャーニャーの法則や所じょう時など、授業がとてもわかりやすく、ルールを覚えてしまえば簡単だ、と子供は言っていました。 親としては、英語の基礎からじっくり学んでいける所が良いと感じます。 松江塾のクラスの中では下のレベルにいる息子ですが、親子共々頑張っていきたいと思います。宜しくお願い致します。
生徒の母親である私は所謂「純ジャパ」で、英語は中学から一斉スタートと信じて育ちました。ところが、入った私立中学では、数いる帰国子女に圧倒され、英語を既に習っている子達も多く、劣等感を持って英語学習をスタートさせました。中学の間は教科書丸覚えで乗り切りましたが、その方法は高校では通用せず、終始苦労しました。ご縁あって大学後にイギリスへ留学し、帰国後は英語で仕事をするようにまでなれましたが、私の英語は苦しみ足掻きながら身につけたものです。 なんとか人より少し英語が得意になった私は、親になった時、これだけは子どもに活かしたいと思いました。英語で歌い、絵本を読み、子ども番組も全部英語で見せました。日本語でも英語でも沢山語りかけましたので、両方よく理解してバイリンガルへの道が成功しているかのようでした。しかし、幼稚園に入り日本語が彼女の世界の大部分になった時、それは止まりました。なんとかしたいと思い、様々な英語教室を調べ、検討し、試しましたが、自身が英語習得に紆余曲折してきた私には「正解」はわからなくても「不正解(このまま続けても英語がわかるようにはならない)」はわかるのです。半ば諦めていましたが、今やっと「正解(納豆英文法)」にたどり着けたと思っています。 お伝えしたいのは、「早期英語、必要ないですよ」「納豆英文法で大丈夫ですよ」、です。 おうち英語は生半可な覚悟では成功しませんし、週に数時間ネイティブイングリッシュにふれたところで身につくものはわずかです。インターや民間の英語学童などに毎日いられれば違うと思いますが、そういう特別恵まれた環境になくても、私達は納豆英文法を選べます。 ちなみに、年の離れた第二子がいますが、英語教育はしていません。母語をしっかりさせてからルールで習うのが、純ジャパの私達には最短だと気づいたからです。文法は日本人の私達が英語を習得するには絶対必要です。 納豆英文法そのものの魅力については他の皆さんの感想に委ねます。私達親子の遠回りが少しでもお役に立てばと思います。 (真島先生、いつも長文になってしまってすみません。)
いつもお世話になっております。 息子は小5本科に在籍しております。 ランキングテストが終わり、本人の自己採点では英語は90点以上なのではないかと(ピリオドのつけ忘れやスペルの間違いなどケアレスミスしていなければですが…) 私は英語がかなり苦手で学生時代はテスト前に教科書丸暗記で乗り切って来ました。 テストが終わると全て頭の中から消えていきました。 外国には行かないので英語は必要ない!と思っていた程です(稀に見る英語恐怖症です) 息子にはこんな苦労はさせたくないと小1から英語教室に通わせていましたが、今回テスト勉強をするにあたって、勉強を始めると全く身についてはいなかったなと。 単語ですらです。 英語教室でいっぱい話してたやん!と思う単語も息子の頭には残っていませんでした。 真島先生が英語を何も学ばない状態で松江塾に入って来てほしいと言っていたのが子どもと一緒に授業動画を観ていてよく分かりました。 私も学生時代、納豆英文法を知っていたらどんなに英語の授業が楽しかっただろうと思います。 私のあの必死な丸暗記の時間はなんだったんだろうと思うくらい、え?それだけの違い??と今更ながらに知りました(お恥ずかしい) 息子は並び替えまでは自信満々でしたが、be動詞に入るとペナテストでは毎週不合格。 他のお子さんよりも自分のものにするまでに時間がかかりましたが、be動詞と一般動詞の違いや使い方もやっと分かってきたようです。 分かっていない所から繰り返し動画を観る事が出来る事、本当にありがたいです。 息子は納豆英文法が始まったばかりですが、確実に言えることは私の中学時代よりも理解して英語の勉強に取り組めているということです。 納豆英文法に巡り会えて感謝です。
小6文系単科でお世話になっております。 春に学校でフォニクスの授業があった(現在小5)ときに【U】の読み方が『ウ』しか無かったそうです。 娘は、これでは読めない単語が出てきてしまうと思い先生に「under」は何と読むのですか?と質問したそうです。先生は「ウアンダー」と読んだそうで「苦しすぎるw国名みたいw」と話してくれました。 我が家では、父親が英語が深海まで落ちてまして。小学校のローマ字授業のタイミングで転校となり、転校先ではローマ字は終わっていたところから、アルファベットが全く解らず。中学になり、当然のように書けと言われ挫折したそうです。 そんな父親がアルファベットに長い時間をかけている授業を観て、英語と向き合う覚悟を決めました!毎週動画を観ながらノートを書き、娘と毎日英文に取り組んでいます。 「パパ、ここひっかかってるよ!」「娘、?マーク書いてないよ。」「パパ、これじゃアルファベット読めないよ」などと負けず嫌い同士でお互いの答案の粗探しをしております(笑) もちろん、2人で「今日の問題、なかなか考えたよね〜」っとポテチ食べながら同志のように話している時もあります。 我が家では英語が楽しい教科になってます。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
いつもお世話になっております 私の子育てでの英語教育と納豆英文法について何か参考になればと思い書き記します 私達は10年香港に住み、長女は2歳からインター幼稚園で英語を常に触れる日々を送りました。結果、英語で授業が行われる公立の小学校で学ぶまでいきました。 ただ、私はずっと不安でした。 この不安はなんだろうとずっとわからなかったのです。 日本に戻り、しばらくして松江塾と出会い、納豆英文法を教わって気づきました。 授業中、「あ、これって疑問文って言うんだー!知らなかった!」と言う言葉で不安が言葉にできました。 長女は文法を理解していない。 「英語は早期教育がいい。」 英語ができない私はこの言葉に随分と踊らされていたなと気づき、文法を理解しないのにこれ以上の伸びはないなと悟りました。 英語は英会話や、耳から入るより、納豆英文法で文法を理解したほうが、英語力をつける確実な道だと思います。 しかも、子供が羨ましいくらいに、めちゃくちゃわかりやすい! 下の子達はまだプレクラスですが、家で英語は全くさせてません。 それよりも、語彙力、国語力に力を入れています(まだまだ満点取れないですが…) 体験記というより、早期教育に力を入れたつもりで、実はあまり効果がなかった私の英語教育と、下の子達は納豆英文法のみでやっていこうと思った感想になってしまいましたが、何かの参考になればと思います。
オンライン、小5本科の受講生です。 今年度より入塾しました。 これまで英語教育はゼロ、塾も初めてです。 中学入学前に何か対策を…と調べていた中でたどり着いた真島先生のblogです。 納豆英文法、怪しげなネーミングになんだこれはと訝しみながら(失礼)動画をお願いしました。 早速子供と見始めると、アルファベットから。ここまでやるか、と驚くほどの丁寧さです。 足元の土に小石を一つずつ敷き詰めて、目の前の道を作っていく様に感じました。その石の細かさたるや納豆の粒のごとし(笑) でも、授業は面白いんです。アルファベットで、フォニックスで、ゲラゲラ笑ってます。 まだ4ヶ月。 ピリオドを忘れたり、be動詞と一般動詞を間違えたり。彼と彼女、って複数形なんやな。 由美って、彼女って分からんかったわ〜。 と英語以前の箇所で躓いており、思わずがっくりポーズになりますが_| ̄|○ そんな些細な事に今気付けたのも、真島先生のおかげです。ふと振り返ると納豆ロードができつつあるような気がします。 長く、かなり粘り気のある道のりになるかと思いますが、親子で納豆英文法を進んで行きたいと思います。
松江塾へ入塾して、間もなく4カ月になります。 正直、我が子がここまで変わるとは思っていなかったので驚いています。 授業は雑談多めで楽しく会話しているみたいですが、しっかりメリハリもある所が良いなと思っています。 毎日和文英訳も、何やら授業で習った魔法の呪文を唱えながら毎日問題と向き合っています。また、間違えた時もなぜ違うのかが解っている感じなのです。ここが凄い!! とは言え、単語のスペル間違い等まだまだ課題はありますが。 あの我が子が・・・数カ月前の姿からは想像出来ません。 何なんだこの塾は。 家はオンラインなのに。 斬新過ぎる。 あーあの時入って良かった。 (笑)思わず心の声が出てしまいました。 真島先生の思惑通り、骨の髄まで納豆英文法が染みこむ姿を、これからも応援しながらじっくり見届けたいと思います。
私は中学から英語ができなくて1年生の時からつまづいていました。中学3年生の時他教科と大きく点数が離れ内申も下がってしまい受験のこともあり個人塾に通い受験はなんとかなりましたが、それでは高校の英語についていけないと思いこの塾に申し込みしました。 初めの勉強の意義で学ばないといけないという思考が変わり、学びたいという考えになりました。英語の基礎の授業を聞いて自分が基礎が理解出来ていなかったと改めてわかりました。 授業も楽しく面白くつまらないと1度も思うことなく英語の授業がこんなに楽しいと思えたのは初めてでとても嬉しかったです! これからも英語を頑張っていきたいと思えました!英語が苦手ではなくなりました!
中2文系単科オンラインに在籍している子どもの保護者です。 納豆英文法動画の受講をはじめて4ヶ月です。 中1の期末テストは34点でした。 子どもは、もちろん英語は大嫌いで授業もチンプンカンプン、恐怖すら感じていたようです。 納豆英文法動画を受講しはじめてすぐ、授業が楽しい!わかりやすい!という素直な感想が子どもから聞かれるようになりました。 中2の中間テストは70点でした。 前回の2倍の点数がとれました! 高い点数とは言えません。 けれど、なぜどうして間違えたのかを本人が理解できていました。 それは、理由理屈を授業で、日本語で、説明してもらい納得して理解して次に進むことが出来ているからだと思っています。 そして、先生の雑談中は、子どもが楽しそうに笑っている姿や、真剣な目で画面を見ている姿をよく見かけます。 部活で疲れ切って遅く帰宅した日は、真島先生の授業動画をみてテンションを上げると決めていると聞きました。 今は、おいつき動画を受講しながら、毎日の和文英訳は小学生~中1の部分を取り組んでいます。 子どもが、中2の授業をチラッとみた時、まったく分からなくてこれまでの英語への恐怖が蘇ってきたようで尻込みしていました。 いつか中2のリアル授業に参加する時には、画面の向こうのリアルな声やオーン!の叫びを聞けることを楽しみにしているようです。 思い返してみれば、中1の後半は特に、勉強へのモチベーションも成績も低くて、目の輝きは今の半分以下だったことが今ではよくわかります。(要は目が死んでた) 最近は、学校から帰宅してきた時やふとした時の子どもの表情はまあまあイキイキしていて、 定期テストでは平均的な結果ですが、勉強だけでなく部活への取り組み方も前向きに変わりました。 いったん下がってしまったモチベーションが上向いてきたことは、納豆英文法を受講したことが、子どもにとってきっかけとなったことは間違いないと思っています。 カメのような歩みですが、やっと自学への一歩を踏み出しました。 これからも頑張ってもらいます!
この春から息子が 中1文系単科(オンライン)でお世話になっています。 真島先生に18本の動画をお願いしたのは、 『中学校で本格的に学ぶ英語に、拒絶反応がでるのではないかという不安があった』からです。 小学校ではアルファベットを書いたり、教科書を読んだりするよりも、 ①英語に触れあう(英語でじゃんけんゲームや、音楽に合わせて歌う) ②ネイティブの先生との決められた会話(フレーズ)をする。 ③自己紹介をする など、楽しい要素が多く子供も授業自体を嫌がることはありませんでした。 ただ、全く中学の英語の授業に繋がりが感じられなかったのです。 それなのに、新しくなった英語の教科書には単語の数が増え、私が中2や中3のときに学んだ単元が、すでに中1の内容として掲載されている…という情報だけは入ってくる。 そんな不安を抱いていた時、真島先生のブログに出会い、
YouTubeに公開されている授業動画を何本か拝見しました。 感想は面白いし、何よりわかりやすい! それに加えて、生徒さんの笑い声が聞こえる! 私が学生のときに真島先生の授業を受けたかったなぁと感じました。 真島先生にメールをするのは、とても勇気がいり、何度も躊躇しましたが 『親が変われば、子供も変わる』という言葉に背中を押されました。 『よくやった私!』 いま、4ヶ月前の自分にこう声をかけてあげたいです。三日三晩悩みに悩んでメールしたら、秒で返信がきました(笑) 当初、不安だった英語に対する拒絶反応は出ませんでした。 そればかりか、副産物が。 息子が納豆英文法を学び初めて変わったことは、 毎日毎日の積み重ねや英語では『語順』がとても大切であるということが頭に刷り込まれ、それを実行するようになったこと。 部活で疲れて帰宅した日や、旅行で出かけた時も『5分だけ』と自ら机に向かうようになりました。 また『松江塾の授業を受けていたから、学校の授業も安心して受けられるし、よくわかるよ。(学校では)
フォニックスは一回読んだだけだし、助動詞なんか説明20分くらいで終わった。塾だと何回も繰り返し話してくれるのにね~。』と授業のスピードが早いことや、大事なことのはずなのに授業ではサラッとしか触れないことも話してくれました。 息子と18本の授業動画を見ていたら、授業中のみんなの楽しそうな声を聞いて、下の娘も一緒になって見始めました。 娘が『わかりやすいし、この先生おもしろいね~☺️』というのです。 小学3年生が中学1年の授業を見てわかる。 それだけ基礎基本を繰り返し分かりやすく、 しかも楽しく話してくださる真島先生。 『私は~です。タロウ』とか小3がいうんです(笑) 今では娘も小学校低学年本科でお世話になっています。 先日の中学の
定期テスト。 英語について息子は85点を取ってきました。 本人は90点を超えている自信があったようですが、『あ~ここが○○だった。』と間違えた箇所を見直して次はがんばる!と意気込んでいました。 まだまだなところもありますが、そこは伸び代として私も子供たちと少しずつ成長できるように見守っていきたいです。
現在中2単科を受講しています。 真島先生にメールを送ったのは中1の11月です。 その頃の息子の成績は、中間、期末テストは80〜90点。 一見問題が無いように見えますが、学力テストになると平均ギリギリまで点数が下がります。 普段のテストはマル暗記に頼っているため、初見の英文には歯が立たないのです。 この頃は、塾にもマイナスイメージを持っていて。友達から塾のグチを散々聞かされていた様で「絶対行かない」と言っていました。 18本のスタート動画は、無理やり塾に入れない事を条件に、私がお願いして始めました。 やる気ゼロで授業を開始した息子。 親がうるさいから仕方なくやってるんだと言う謎のプライド(?)からか、最初は笑いを堪えていましたが、真島先生の授業は面白くて笑わずに見る方が難しいので、すぐにゲラゲラ笑いながら楽しく受ける様になりました。 最初の「勉強の意義」の話を真剣に聞いていたのも印象に残っています。 楽しいから続けると言ってきたので、追い付きコースを開始。 開始後すぐのBe動詞、一般動詞の授業の際「オレ英語全然分かってなかった…」と。躓いている事を本人が自覚し、ここから前向きに取り組む様になりました。 最終的に入塾を決めたのも本人です。 息子が最初に惹かれたのは、真島先生の面白い授業です。 ただ、入塾の決め手はそれだけではなく、英語が分かる楽しさ、自分が出来る様になる楽しさ、こちらが強かった様に感じています。 問題の学力テストですが、今回は平均点より28点も高い点数を取る事ができました。 私も学生の頃、納豆英文法で楽しく英語を学びたかったと心底思います。息子が羨ましいです。
教科書にニュートレジャーを使っている中学生で不安が少しでもあるお子さんに是非! 英語が苦手になる前に! 深海に入る前に!
真島先生には、小学5年生の単科オンラインでお世話になっております。 うちは、父が英語日常会話程度なら話せる、母は、中学高校と、なんとなくしか分からなかった。状態です。 英語
早期教育には、父が反対でした。 まず、日本語の語順が理解できてないと意味がない。英語よりも、日本語で話す内容が面白い人間になることが先だ。ということからでした。 しかしながら、英語に慣れてほしいと、母が強引に四年生の半年は近くの英語教室にいれました。 先生も親切丁寧に教えてくださって、お世話になったのですが、本人曰く 歌ったり、踊ったり、ゲームしたりはしたくない。と。個人差があるのでしょうが、うちの子には合いませんでした。 真島先生のスタート動画を4年生の三学期に見せた時、次を見たい。と言い、勉強の動画ではあるのですが、ケラケラ笑って、うなづきまくりでした。 入塾し.しばらく経って、毎日シリーズで、日本語の文を日本語で英語の語順に並べましょう。には、しびれました。本当に少しづつ学んで力にしていくんだな。と。 私達が、散々中学で習った。svocなんて、本当に意味がないと。思いました。 今では、be動詞と一般動詞も出てきてますが、私にはちんぷんかんぷんです。理屈を息子に説明してもらって、やっと、あー。と、納得できるレベルです。 わかれば楽しい。次を次をと、求めるのが良くわかります。 オンラインで家で一人の時間に授業を受けるのですが、サボったことがないのは楽しみにしているという証だと思ってます。(
フォニックスの授業では、笑いすぎて腹痛いと言ってました。) 私が真島先生に教えてもらいたかったです。 毎日シリーズ、音読、自学と習慣にするのが難しいのですが、自分でパソコンをひらいて自学の準備をしている姿を頼もしくおもいます。 つらつらと乱れ書きしてしまいましたが、母の正直な感想です。 父も応援してます。 今後ともよろしくお願いします
先生こんばんは。 小6本科で息子がお世話になっております。 長文になりますが、ご容赦下さい。 確か小5の3学期頃ですが、中学のスタートで躓かないように(特に英数)そろそろ塾を考えようかな…とネットで探していたものの、何とな~くですがピンとくるものがなく、そんな時に先生のブログに辿り着きました。 納豆英文法って何!?という興味と先生のブログから伝わってくる熱量に、この先生のいる塾に通わせたいと思ったのがきっかけです。 ですが、何せまぁ勉強嫌いな息子。塾!?は!?嫌だよ!が第一声でした。 とにかく試しに授業受けてみようよ。お母さんも一緒に受けるからと何とか第一歩を踏み出し、真島先生
AKR先生の両先生から凄い量の授業動画が送られてきて…(笑) 息子はしぶしぶ、母はドキドキしながら授業を受けさせて頂きました。 雑談で子供達をグイっと引き付け、理由理屈で英語を学んでいく…。 「え!?そういう事?すんごい腑に落ちるし、なんで学校でこうやって教えてくれなかったんだあああ」とギャーギャー言いながら授業を受けたので、息子にうるさいと怒られましたが(笑) ※ちなみに私は中学時代、be動詞と一般動詞の違いがわかったのは、何と中3です(!) 当時の英語担当教諭が「私の授業は何だったの~」と膝から崩れ落ちてました。 息子もケラケラ笑いながらアルファベットをうとぅくてぃく書き、辞めるとは言いだす事なく、最後まで追い付きの動画を視聴し、6年のタイミングで入塾致しました。 先日のランキングテストに向けて、
フォニックスや毎日英作文のチェックもしましたが、息子はいつの間にかほぼ完ぺきに習得していて、これはランキングテスト、もしかしてもしかするかも!?と思っていたのですが… 現実は国語に時間を取られ、ほぼ英語の問題は解けずといった結果でした。 親子で最初落ち込みましたが、これも良い経験になったと思います。 これからやってくる過去形、
不定詞や関係代名詞…自分も当時泣かされた単元です。 息子がどう納豆英文法で乗り越えていくのか、今から非常に楽しみです。 早く私も授業を拝見したいです! では先生、これからも御身体に気を付けて、益々のご活躍を祈っております。
英作文が少しずつ得意になってきました。まだ受
講中で発展途上です。ただ、おかげさまで前向きな姿勢で机に向かう姿があります。実力はまだまだですが、1年後、2年後にご報告できるといいなと思います。ありがとうございます。
先程、途中で送信してしまいました。 続きです。 ⤵︎⤵︎ 英語は、数学と国語の成績(平均点は超えていました。)より、二段階か三段階ぐらい下の成績で、本人も歯が立たなかったと言っていましたが、少し前までアルファベットが怪しいレベルだったことを思うと全く悪くありません。 問題用紙をみますと、基本を思い出しながら解ける問題を確実に解いていった形跡がありました。 苦手にさえならなければ、と始めた納豆英文法ですが、期待以上の結果が出ています。 これからも基本に忠実に毎日コツコツ頑張って欲しいです。
• 英語学習を松江塾でゼロから始めた体験: 小6です。本人に感想を聞きましたら、 めちゃくちゃ分かりやすい! とのことでした。もう少し聞きましたら、 「楽しい!」と「分かる!」が一緒になっていること、とのことでした。 親の方は、英語を日本語で学ぶことで大丈夫なんだ!と確信と安心が持てたことが大きいです。 • 英語嫌いが復活した体験記 まだ復活とは言えなくても何かしらの意識の変化が出てきた体験記: 中3です。中2後半から追い付き動画で始め、中3から単科でお世話になります。 毎日の英作文の効果を本人が実感しているかもしれません。 高くないながらも他の教科に比べて英語の偏差値が上がってきています! 親の感想:輝かしい復活をお伝えできず申し訳ありません。追い付き動画の最後の方や、日々に中途半端感があったことは否めません。 きちんと乗り込み、先生とのやりとりを十二分に活用することで、もっと復活できることには間違いないと思っています!
小4の娘、本人の希望により小4と小6の授業動画で学びはじめて4ヶ月になりました。 学校の宿題等やるべきことを終わらせたらという約束で、まるでデザートのように授業動画を日々楽しんでいます。 実は小6の英語については、今は理解できなくても真島先生の雑談が楽しいならそれでいいと思っていました。 ところがひと月ほど前、娘が「be動詞には3種類あって…のところからなんだか分からなくなったから、戻って見直してもいい?」と聞いてきました。 自分がどこで迷子になっているか分かるほど理解しながら授業を受けていたのかと少し驚きました。 URLに簡単な見出しを付けて渡すと、それからは自分のペースで、最近は5月頃の授業を繰り返し見ているようです。 英語に関しては、小学校で「ネイティブの先生と体を動かしながら英語の歌を楽しく歌う」ことしかしてこなかった娘が、今では「まずは普通の文を日本語のまま英語の語順に直して…」とつぶやきながら毎日英作文に取り組んでいます。 英語学習のスタートにおいて、アルファベットと
フォニックス、そして「語順」に出会えた娘は幸せだと思います。 その一歩目を知らなければ、英語の問題を目の前にして途方に暮れていたことでしょう。 以前、私自身が
ボルダリングジムに通っていた時のことを思い出しました。
ボルダリングでは、壁に取り付けられたたくさんの石の中からスタートの石とゴールの石が設定されています。 何も教えられずに始めると情けないほど簡単に体が壁から離れ、落ちてしまいます。それはもう、笑うしかないほど落ちます。 しかし、「右足を赤い石に、踏み込んで右手を黄色い石に、左足を右足と入れ替えると、右手がさらに先の青い石をつかむことができる」などと手順を教えてもらうと、不思議と素直にゴールにたどり着くことができるのです。 手順を知らなければ同じコースがとてつもなく難しく、ほとんど不可能なものに感じられるのです。 英語も全く同じだと気づきました。 手順を一つずつ丁寧にたどっていけば、必ず不安なくゴールにたどり着くことができる。 娘は、これから先の英語も安心して進んで行けるだろうと期待しています。 余計な口出しをしないこと、丸付けだけに徹することが私の課題です。
小5の息子がこの春から単科でお世話になっております。 回答が遅くなり申し訳ありません。 親の私は以前感想をお送りした事がありますので、今回は息子への質問形式でお伝えしたいと思います。 子どもの生の声を感じていただけたら嬉しいです。 Q.松江塾には自分から入りたいと言ったよね。どうして? A.無料動画を見てこの先生面白いなと思ったから。雑談と授業の感じが、なんだか聞いてて心地良かった。 Q.真島先生ってどんな人? A.服装がいつも変わらないのが面白い。髪型は色々。 生徒の話をくだらない事でも良く聞いていて、突っ込み所を逃さないところが良い。 話がうまい。ふざける時が多いけど、生徒の質問には真剣に答える。 急に黙ると、先生を見てない人がいるんだなと分かる。特に厳しいとは思わない。 Q.学校の英語はどう? A.片方の先生は楽しい(2人体制です)。もうひとりの先生は教科書を読むだけ。スピードが早すぎて何をやってるのか分からない。納豆
フォニックスで読みの分析をしようと思ったけどどんどん先に行っちゃう。つまらない。 Q.納豆英文法はどう? A.学校より数倍面白い。詳しく説明してくれるし凄く工夫があって覚えやすい。 ルールを10回繰り返して言う時間があって、すぐに覚えられる。 Q.be動詞と一般動詞ゴチャ混ぜにならない? A.真島先生が丁寧に濃厚にしっかり教えてくれるからその心配は無い。 be動詞と一般動詞が一緒に来る事は絶対無いって知ってる。 Q.どうやって見分けるの? A.
和文を見て「ですあるいる」があったらbe動詞。それ以外は一般動詞。 Q.絶対そうなの?例外はないの? A.あー、「好きです」があったな。でもlikeは元々「好む」の意味だから一般動詞。 Q.毎日
和文英訳は完全に習慣化できたね。 A.たったの5問だし、大変ではない。 毎日来るから淡々とやってる。飯を食うように。 逆になかなか来ないと気になる。 続けるうちに勝手にできるようになってきた。 Q.この先、新しい事がどんどん出てくるけど大丈夫そう? A.まぁ何とかなるでしょう。 本当に、塾の授業を受けて、毎日
和文英訳を解いてるだけで、もう簡単な英文を書けるなんて驚きです。 生徒達の為に良いと思った事は躊躇なく塾の仕組みにしてしまう真島先生に感謝です。薄皮1枚の積み重ねと継続の重要性を実感しています。今後ともよろしくお願いいたします。
田舎の
中高一貫生の母です。 小6の3月から中1文系単科と理系単科にお世話になっています。 息子はニュートレジャーですが、学校より松江塾の方が進みが先なのもあって「余裕余裕、学校の授業楽しい」と言っています。 学校の小テストより納豆英文法の毎日
和文英訳の方が全然難しいので(
定期テストはまだ)、あれを毎日やっていれば学校のテストはそりゃ余裕って言うよね、と見てて思います。 納豆英文法の肝は真島先生独自の謎文にあり、子供はそういうおかしさを喜び、そのおかしな日本文を英語に変換する事に楽しさを感じ、楽しいから覚え、って感じかなと思います。 あと、雑談で場が温まっているから謎文のおかしさへの食いつきもいいのかなと思います。 ちかみに謎文だからなんとなく頭に浮かんだ語呂あわせでは正解できないところも妙だと思います。 そして分かったつもり程度だと毎日
和文英訳で間違え、やり直して定着、忘れても繰り返してくれるからまた覚えて定着、という感じか?と息子を見ていて思います。 「思います」と言い過ぎてスミマセン。 スミマセンついでに理系単科についても一言、
中高一貫校でテキストが体系数学の人も松江塾で大丈夫です。 先日、理系担当の斉藤先生と息子のオンライン二者面談があったのですが、その時に息子が「もうすぐ
連立方程式(泣)」と相談したら即座に対応してくれました(授業動画とプリントがバンバン送られてきた)。
中高一貫生でもOKな塾はあまり無いので、そういう意味でも文系理系共に松江塾に出会えて良かったなと思っています。
納豆英文法を学んで、中学校で苦手だった単元、さらに得意だった単元の理解が深まりました。また、高校での英語のテストで点数が伸びたことで少し英語に関して自身がつきました。これからも頑張っていきたいです。
中学1年の文系単科でお世話になっております。
中高一貫校に通っています。 息子が英語は嫌いと最初に口にしたのは小学4年の時です。 「どうして、英語だけ、いつも笑顔でいないといけないの?」 「楽しくやりなさいと言われるの?」 「だから、英語は嫌い」 5年生になると、はっきりと英語は苦手、わからないと言い始めました。 「フレーズが覚えられない。」 「少し違う言い方をさせると、全然わからない。」 「なんでそうなるのかもわからない。」 少し不安になりましたが、それでも、中学受験に英語はないので、本人がどうしても行きたいと熱望している私立
中高一貫校への受験勉強を優先。 無事に合格し、少ししたら自分から、「中学へ行ったら、英語どうしよう…」と不安を口にするようになったため、あちこち探し、松江塾に、納豆英文法に巡り合いました。 最初は「先生、納豆、納豆ってふざけすぎたよ(笑)」「B子ちゃんって(笑)」って、ツッコミを入れながら、コツコツと動画を見て、毎日
和文英訳をやりながら、4月のはじめに入塾して約3か月。 最初の1か月ぐらいは「わかるけど、頭の中で整理して納得するのは難しい。
和文英訳は難しい。」と言っていましたが、学校の英語の授業が本格的に始まったあたりから、「わかるよ。先生が言っていることが全部わかる。」「全部、追いつき動画で見たよ。授業で真島先生が話していたよ。学校の方が全然簡単だよ。」そして、「英語、楽しい」と言うように! 期末テストはまだですが、中学生になって初の中間テストでは英語1が98点、英語2が95点。 本人がさらに自信をつけたようで、手ごたえを感じているようです。 息子は今、このことを「まじマジック」と呼んでいます。 将棋の羽生マジックからとったものです。 だから、皆さんにお伝えしたいです。 納豆英文法だけで、英語は大丈夫ですよ。 進度の早い
中高一貫校でも、まったく問題ないと言っていますし。 嫌いや苦手から、わかるや楽しいになれますよ。 私的には、諦めず、子供のために納豆英文法を探しあてた自分をほめてあげたい気分です。 真島先生、これからもよろしくお願いします。
絶対にピークに乗り遅れている体験記ですが(信じられないくらい過去一で働いていました)、お世話になっているのでリアクションは大切だ!と思っているので、送ります。 1️⃣息子について 息子は現在小学校5年、文系単科におります。
Z会と東進オンライン受講。中学受験は息子と何度も今後どう生きていきたいかも含めて相談の結果、公立高校を受験して地方国立大学を目指す方向でいます。地方在住です。通常
学童保育、習い事の時のみ祖母が迎えの生活です。 2️⃣早期英語について コロナの在宅時期に私と一緒にオンライン英会話をスタート。私が英会話を始めた理由ともかぶりますが、とにかく誰かと話がしたかった!という話好きな2人でした。学校でもまだプリント学習の山な時期で、
Google meetの授業などもなく、英会話でもいいから話したい、英会話が楽しくなってくれたらめっけものだなと。なんでも続けていれば上達するもので、あれから4年近くなり、私は日常英会話は可能に、息子はリスニング問題なら聞き漏らしはないようです。 身につくかどうかはさておき、大人になっても意地でも勉強する時間を確保し、勉強は一生だと見せられたことが息子にいい影響だったと思います。 そういう意味で、早期英語は全く意味はないとは思いませんが、納豆英文法に出会わなければこういう可能性があったのではないかという気がします。 それは、あんなに話好きだった息子が思春期の始まり特有の雰囲気になったときです。あまり日本語でも話さない息子は、慣れたオンライン英会話の先生ともあまり話さなくなりました。今思えば、正確に話せない、不安によるもなだった気がします。それが、納豆英文法に出会い、勉強するにつれて、生き生きとまた話だしました。合ってるかどうかわかるから、自信をもって話せているのだと思います。納豆英文法に出会わなかったら、息子から「文法を理解してからやりたいから」、などとはながあり中断することになっていたかもしれません。 3️⃣納豆英文法との出会い 2022年10月に、たまたま
Googleにおすすめされた真島先生のブログをみてLINEをしました。先生はすぐにLINEをくださり、そのときに10問ほどの
和文英訳の問題を頂きました。 息子は一問しかわからず、2人で笑ってしまい、入塾にむけて、当時4年でしたが、5年の追いつきコースからスタートしました。息子は、今まで雑に書いていたアルファベットを真剣に書き、ニャーニャーの法則あたりで真島先生が天才的すぎる件について家族に語りながら2023年2月ごろ追いつきを完了しました。順風満帆だったわけではなく、私がたまに怒りくるい、息子が泣き叫び、妹が息を潜めを繰り返しましたが、他の感想でもありましたが、動画を一度見始めると「あがる」んです。終わったころは元気に別の勉強を始めています。だいたいこのくらいに父が帰宅してします、の流れ。東進オンラインで、だいぶオンライン自宅学習には慣れていましたが、タスク追加の状態だったので、一番厳しい時期でした。この時点ではオンライン英語をオンデマンドで受講予定でした。 3️⃣文系単科へ入塾、スケジュール見直し期 オンライン英語予定でいたころ、松江塾システムの見直しもあり、真島先生が相談にのってくださり、文系単科に入塾を決めました。ブログ読者である息子は、本科の存在を知って興味があったようですが、小学生のうちは
学童保育中心の生活が変わらず、また、サッカーなど習い事も諦められないとのことで、相談の上、文系単科にしました。とはいえ、真島先生の国語が追加されたことで本人は十分満足のようでした。 しかし、オーバーワークぎみは息子の自覚にもあったこと、また勉強を優先したくなってきたということで、サッカースクールの回数を減らすことを相談してきました。結果、サッカーは小学生まで、スイミングを中学生で続けることにし、サッカーのレッスン減らしました。このころから、息子はスケジュール管理を自分で考えるようになりました。その後、英語だけでもリアルタイムで受けるべく、サッカーの曜日を動かしています。また、LINE操作や、
iPadからの印刷を覚えたことで、自分で動けるようになりました。 4️⃣毎日音読の効果! これはすごいと思います。実は息子は絶対に国語オンチな自信が母にはありました。忘れもしない、小学校2年の息子の解答。 「〇〇は、おどろおどろしく波が渦巻く海を覗きこんだ」のときの気持ちを選ぶ問題。 息子は、超わくわくする気持ち的な選択肢を迷いなく選びました笑笑 本好きな母には理解
不能、つい最近まで「国語は!文章に!かいてあるんだよ💢」息子「書いてないよ💢」の応酬…でした。 ところが、毎日音読を始めてしばらくすると、文章問題を好んで解いている様子。また、文章問題の問題集を買いたいから大型の書店に行きたいというのです。そしてとうとう先週、「お母さんの言う通りだ、全部書いてあるわ」とのことば😭嬉しかったです。本当にありがとうございます。間違いなく、音読効果です。他の手はわりとやりつくしていたので…。 5️⃣これから とはいえ、まだまだ息子は道半ば。今は中学生になったら本科に入ることを目標にがんばるそうです。また、妹もいるので、また同じような道
のりをもうワンセットあるのでしょう…がんばります。
僕は、納豆英文法を始めるまでは他の塾で英語の勉強をしていましたがなぜbe動詞、一般動詞の文の語順このようになるかなど分からないことがたくさんありました。しかし納豆英文法を学んでいくうちにその悩みが解消していきました。
復活!英語3月期を受講し終えた、高校一年生の母です。 期末テスト中で、最後の方がまだ未受講ですが、4ヶ月間なんとか受講できて、ほっとしています。 復活英語を受講しての変化ですが、 中間テストの英語の点数が、どの教科より高く、平均点より10点以上高かった事 学校の
三者面談で、好きな教科は?の答えに、 『まだ得意ではないですけど、英語の文法が少し楽しくなってきました。』と、担任の先生に向かって言っていた事 でしょうか! 中学校時代では、まずなかったし、言わなかった事なので、驚きました。 中学時代も他の塾で英語を習っていましたが、楽しいという感情はなかった様子だったので、 やはり、 『誰にどうやって教えてもらうか!』が、 とっても大切!だと、確信しました。 4ヶ月の受講は終わりましたが、毎日英作文は続けていき、基礎を固めていって欲しいと願います。
中高一貫校 中1 英語は小学校の英語授業と中学受験塾系列の英語塾の体験授業しか経験していませんでした。 中学受験が終わり、英語塾の体験を勧められるがまま何の疑問も持たずに無料につられて授業を受けに行きました。 私も見学に行きましたが、日本人教師が英語プラス日本語で文法をダーッと喋り、 リピートさせて 簡単な質問をして答えさせる事を繰り返す。すこーし文法を習う。 外国人教師がオールイングリッシュで何やらダーッとゲームを交えて話す。 単語先行で家庭で取り組むよう宿題が出て、
QRコードで読みも練習し、次回読み書き確認テスト。 文法は授業で取り組み、後から学校のペースに追いつくイメージ。 中1で英検3級が取れる授業スピードと言われました。 我が子は三輪車しか乗った事がないのに急に高速道路へ仮免許も取らずに実践デビューしちゃうような… アクセルもブレーキも聞いた事あるけど 教習所ではおおよその交通ルールをふわっと知らせて いーから、いーから、習うより慣れろ!って乗せちゃうの? 体験授業後、『全然わからなかった。聞いた事ある単語もあったけど、先生が繰り返し言ってくれるから大事なのかな?と思って聞いてたけど…。なんかドキドキしちゃうわ。そのうち慣れるのかなぁ。』と我が子。 2度目の授業から帰ってきても『Be動詞ってやつが出てきたけど、Be動詞の意味がわからない。でも3種類しか無いから…まぁ、大丈夫かな。難しいなー。』 膨大な単語テストの量と何を言っているのか聞き取る事ができないネイティブ英語。 塾から帰ってきた時の顔は不安そうで疲れ切った顔。 このまま通い続けても気力体力が続かない。 何より英語が嫌いになってしまう! 事故る、絶対!と体験期間が終わる前に撤退し、真島先生にご連絡しました。 英語塾を探していた時に真島先生のブログがヒットし、時間が許す限り遡って拝見しました。 オンラインで受講できて、お休みしても動画で追いつく事ができる。 通塾時間をゼロにできて、睡眠時間を削らずに体に負荷がかからない事はありがたいと思いました。 ブログだけでは全貌がわかりませんでしたが、 無料動画を頂いて、拝見してからどうするか決めようと我が子に早速届いた動画を見せました。 が、全く食い付かず。 誰よりも先生が笑ってるんです(笑) 生徒も雑談中にザワザワワイワイしてるんです。 でも授業をコン
トロールして下さるので 生徒は安心してワイワイできるのです。 中学受験塾では受験期は特にピリッピリムードで私語厳禁だったので『こーゆー感じの塾なら行きたくないし、やりたくない。』と我が子は見向きもしませんでした。 私が動画で授業を受け、ノートを取り、我が子が見るところに置き、私のうとぅくてぃアルファベットに興味を持ってくれたところで再度動画を一緒に見ようと誘いました。 4月に2週間体験をお願いし、5月から単科で入会しました。 入会して2ヶ月。 まだ飛躍的な伸びはありませんが英語に対して拒絶反応はありません。 『嫌いじゃない』と言っています。 今では動画をキャッキャ言いながら見ています。 我が子は明日から期末テストです。 『命令文、ちょっと確認したいから動画見たい』と振り返って動画を確認していました。 まだ追い付き動画の段階ですが、 本人のペースで1つ1つ学んだ事を積み上げて欲しいし、また、真島先生も丁寧に積み上げる大切さを子供達に事あるごとに話して下さいます。 真島先生の表現の仕方は忘れてしまいましたが 『チャンスは皆平等に高速で目の前を駆け抜けて行く』というような内容のブログを体験期間に拝見しました。 私は我が子が英語嫌いという大事故に遭遇する前に チャンスを掴めた!ナイスキャッチ!とほくそ笑んでおります。 私は母から『タダより怖い物は無い。』警戒しなさいよ、と躾けられていました。 我が家は失敗も経験しましたが、 無料で親も一緒に体験授業をオンラインで受けられるので 次の一歩を力強く踏み出せるのか判断でき、 ありがたかったです。 まだ我が子はリアルタイム授業に追いついていませんが、授業動画残りあと少しなので 夏休みまでには合流したい!と申しておりました。 体験記が遅くなり、申し訳ございません。 まとまりのない文章で長々と失礼いたしました。また文章が長過ぎるのでブログに載せないで大丈夫です! 今後ともよろしくお願いします。
小6、中2の子供が今年の3月から文系単科でお世話になっております。 ブログにアップされる皆さんの体験記が素晴らしすぎて躊躇してたのですが、おそらく少数派だろう子供(主に中2)の様子を綴ります。 松江塾を知ったきっかけは
Googleのお勧めに上がってきたからです。その頃中2(当時中1)の子供の英語の成績がいまいち良くないため、何かいい方法がないか探してました。偶然松江塾を知りブログを読む中で納豆英文法がどうしても気になり、半月ほど悩んだのち勇気を出してメールをしました。 私は英語が苦手で苦しんだ学生時代だったので、初めて見た時「えっー!分かりやすいっ!」と衝撃を受け、これで学べば英語得意になるはず!と希望と期待を持って子供に勧めましたが、何かと反抗的な子供が素直に見るはずもなく‥。 最初の無料動画分を見終わるのも随分時間がかかりました。よそのお子さんたちは楽しそうに笑いながら見るそうですが、うちの子は「分かりやすいとは思うし雑談は時々なるほどね、と思うこともあるけど、別に面白くはない。」と、かなり冷めた態度でした‥。( 真島先生すみません) どうしても学ばせたい私とこれ以上勉強増やされたくない子供とかなりバトルをしましたが、何とか文系単科でお世話になることができ、今に至ります。 文系単科に入ってからは、いま学校で習っている単元と松江塾の単元が違うためか混乱するようで、ダイレクトに英語がわかるようになった感覚はないといってますが中2の中間テストでは過去最高点でした。期末テストは点数は伸びなかったですが、5教科で1番良かったのが英語でした。 今でも授業数の多さと毎日英文、やることが増えて定期的に爆発し私とのバトルが絶えません。 納豆英文法の手応え的なものはまだはっきりと分かりませんが、なんとか続けることで少ーしずつ力がついてきていると思っています。 もう少し本人が楽しく取り組めれば、と欲が出ますが、ニコリとしてなくても授業に参加しているだけよし、と自分に言い聞かせています。 真島先生は生徒が楽しい授業をしてくださってるのに、うちの子はいい反応ではなくすみません。 もしうちの子のような反応のお子さんがいて悩んでるお母様がいたら、ここにもいるので安心してください。 小6の方は、まだ素直なので雑談等笑いながら見ています。最初は楽しい楽しいと見てましたが、be動詞あたりから難しくなった様で毎日英文も頭悩ませながら取り組んでます。 反抗期真っ只中から始めるよりもすんなり入れたので、始める時期を選べるなら早めの方がいいかもしれません。 少数派で誇れる成果もない体験記ですのであまり参考にはなりませんが、一つの例として遅くなりましたが送ります。 これからもよろしくお願いします。
今年の3月から小5単科文系で娘がお世話になっています。 もともと、娘は理解するまでに時間のかかるタイプで小学校の勉強は学校から帰ってきたら私と復習をしてなんとか追いつけるようにしていました。小学校1年の時には担任の先生から面談で勉強についてきつく言われてしまい、こんなにも言われてしまうものなのかと肩を落とし帰りました。 どうにかしたいと算数と国語を学びに近くの公文へ通わせることになりました。公文は先生が熱心に教えてくれ、また私も教え、娘もこつこつがんばっていましたが、実際の学年よりも進んでしまうと理解が追いつかず、私もできないことにイライラしてしまうようになりました。そこで、親子ともに疲弊してしまうのであればと退会を考えましたが、違う科目はどうかと英語を勧められ英語を習うことにしました。英語はすぐに中学生レベルまでいきましたが、実際はただうつしているだけで身についていないことが私にもわかりました。 そんな時に
googleのおすすめで真島先生のブログが入ってきました。楽しそうだなというのが最初の印象です。そして、私も娘に学ぶ楽しさを感じて学んでほしいと強く思いました。 しかし、なかなかメールをするには躊躇してしまい季節が変わった頃ついに勇気を出してメールをしました。 メールを送ってよかったと心から思います。楽しそう、みんなよりは時間がかかるかもしれないけれど理解ができる。そんなふうに感じます。 単科を選んだのは経済的なこともそうですが、まだ私が丸付けをして娘の学力を把握していたいと思ったからです。中学生になったら、本科で自学をしながらがんばってほしいなとも考えています。 松江塾で私も娘と一緒に学び、楽しいです!いつかこの学びが娘の将来に繋がりますように。。。と願っています(^^)
息子は通信教育の英語を半年ほどしていましたが、いきなり出てきた会話文をなんとなくそのまま書くという感じでした。 納豆英文法を始めたことで、文の構造自体を少しずつですが理解してきているようです。 ふんわり英作するのではなく、ちゃんと語順入れ替えをして、一般動詞かbe動詞かなど、文法や単語の種類などにも目が行くようになってきました。 それぞれの単語に役割があると少しずつ見えてきているようです。
私はあまり英語が得意なほうではありませんでした。あいまいな理解までしかできておらず、人に説明できるかと言われたら絶対できないほど理解が甘かったです。そこでこれではいけないと思い納豆英文法をはじめました。すると最初の単元テストであまり勉強していないのに60点中50点を取ることができました。テストの範囲が第三文系から第四文系の書き換えだったのですが、私はこういうタイプの問題が苦手だったにも関わらずいい点を取れたのでとてもうれしかったです。今日行った期末テストも過去最高にできたので結果が返ってくるのがとても楽しみです。しかし2日前におこなった長文読解のテストはあまりできなかったので今度は長文読解をできるようにしたいです。
松江塾の授業についていけていないと自覚している中2長女(中1の12月に入塾)は、期末テスト終了日(6/23)から納豆英文法の動画をはじめから見漁り、毎日
和文英訳を全学年分しています。(期末テストが終わったらやりたいことの一つだったようです) 傍から見てもまだまだ穴だらけで毎日
和文英訳への正解までは行きませんが、間違え方のレベルが向上(?)しているようで、昨晩喜んでいました。 本人のスイッチが入った時にいつからでも頑張れる仕組みが松江塾にはあるので、有り難いです。 小5単科文系の次女からは、英文法の基本を毎日コツコツ積み重ねているのが伝わってきます。迫り来る妹(次女)の英語の脅威に、「もはや私と(英語の)レベル変わらないかも」と長女が怯えている程です。 小学生から納豆英文法を続けている子の強さを実感しています。
中3文系単科でお世話になっております。 昨年10月頃、真島先生のブログに出会い、勇気を出して、動画をくださいと連絡したのが11月中旬でした。 娘は、塾(短期講習は通ったことがあります)や英語教室に通ったことがありません。学年が上がるにつれ、「誰々が英会話に通っている」「公文で英語をしている」「英検○級持っているらしい」という話を頻繁に耳にするようになり、不安になったようで「私も英語を習いたい」と言うようになりました。 それならば、と、中学入学前の一年間、ラジオ英語講座を聞いていました。 親である私自身は、小学生の時に英語教室に通っており、英語を耳にすることが好きで、高校では英語の授業が多いクラスに在籍していました。 恥ずかしながら、好きなだけで得意かと言われればそうではなく、知っているフレーズから引っ張ってくるしかない、暗記で何とかしている状況でした。 わからない。なんでこうなるの?とモヤッとすることがあっても覚えるしかない。 英語はそういうものだよなーと。真島先生がおっしゃるとおりの状況でした。 英検もちろん受けていましたが、なんとくで通過していることは自覚していました。 その後、私は全く英語に関係のない方向へ進んだため、今ではきれいサッパリ忘れてしまいました。 そのような経験から、早期の英語教育や、本当に理解して答えているのかわからない段階での英検取得は意味がない。そこにお金をかけるなら、貯めておいて、高校なり大学なりで短期間でも海外にポーンと送り出し、その環境にドップリ漬かったほうが得るものがあるんじゃないか。と思ってきました。 英語コースにいたときの友人たち(留学経験ありや英語教員)と話をしていても、皆同じような考えだったことを覚えています。 ただ、英語嫌いになると厄介だな~という思いもあり、「授業をきちんと聞いて、宿題ちゃんとやってたら大丈夫!英語を習っている子達にもすぐに追い付いて、テストでも心配いらないよ!」と何度も声をかけていました。 娘は、授業を積極的に受けるタイプです。先生から出された宿題はきっちりしますが、宿題以外はテスト前しか勉強していませんでした。 初めての期末テストこそ不安だったようですが、しっかり点数もとれていました。 宿題をして、テスト前にワークの反復をし、覚えることで
定期テストでは90以上はとれる。 ところが、小さなモヤッが溜まっているようでした。 「なんで~?意味わからない~」 「なんでそうなるの~」 「他の科目は、間違ったときに、どこがおかしかったのか、なぜそれではいけないのかがハッキリしていて理解できる。英語は、こっちの問題はこれでいいのに、なぜこれは間違いになるのかわからない。覚えることばっかりでハッキリわからないからなんか嫌~。」 あー、その気持ちわかるなぁ。と思いました。私はなあなあにしてやり過ごしたけれど。 他の科目はハッキリ理解して進んでいけるのに、英語はそうじゃない。比較しだしてしまったら、そのうち嫌いになってしまうなぁと。 「塾に行きたい、行けばわかるようになるかも」 と言うけれど、学校と同じような授業を受けたところで、娘にとってメリットがあるようには思えませんでした。 娘に必要なものは、 ①しっかり理解、納得できる授業 ②わからないところをいつでも確実に質問できる環境 ③テスト前だけでなく、毎日コツコツ自分で積み重ねていく力 ④自分よりも頑張っている子達がいるという圧(笑) 親の声掛けでなんとかするしかないな~と思っていたときに、たまたま真島先生のブログがおすすめにあがってきました。その記事は英語について書かれたものではありませんでしたが、次々にアップされる記事を読んでいくうちに、これはいいかもしれない。納豆英文法が気になりました。 でも、中2も半分終わっているのに、そしてそれなりにテストの点数もとれているのに、きちんとアルファベットから動画をみてくれるのか。追いつけるのか。心配しつつ、娘に話したところ、すぐに動画をみてみたいと言われました。 アルファベットから必ずみること。そんなのわかってるよ、と思うこともきちんと聞くこと。それができなければ続きのは動画はもらわないこと。あなたに必要なのはこれら(先程の①~④)だと思うから、その部分を補えない近隣の塾には今後も行かるつもりがないこと。念を押した上で、いただいた動画を視聴し始めました。 学校では聞けないような話に大笑いし、ツッコミながらも真剣に、そして時に私に圧をかけられながら(笑) 無事に追いつき終了し、授業も爆裂も体験させていただいたのち、3月から入塾しました。 中2の学年末テスト、中3の実力テストと先日の期末テスト、英語に関してはほとんどテスト対策をしなかったそうです。 教科書の音読と、学校と松江塾の日々の授業と課題、
和文英訳。それで充分だった。今までテスト前にワークを反復して叩き込んでいた分の時間を、他の教科の勉強に使うことができたと言っていました。今まで100点をとれなかった英語で100点をとれるようになり、自信がついたようです。 今回の期末テストは、9教科合計で学年1位でしたが、3教科合計と5教科合計では学年3位でした。嬉しいけど、とても悔しいそうです。 数点差で簡単に順位が入れ替わる状況ですが、3年の今の時期にこの位置にいることに正直驚いています。 真島先生のモチベーションアップの話、学校での進路の話などの影響でしょうか、テストが終わっても継続して勉強するようになってきました。 周りが部活を引退して、受験に向けて集中し始めるなか、娘は2学期から学校での活動が更に忙しくなる予定です。 そんななか、いかに勉強と両立させていくのか。実力テストや模試で通用する力をつけていけるのか。もがきながら探していくであろう姿を見守りながら、松江塾の仕組みを最大限活用するよう、声はかけ続けたいと思います。(真島先生、私の「何年のいつの動画ほしいです!」に、いつも答えてくださり、ありがとうございます。娘への声掛けに使わせていただいています。) 最後になりましたが、送迎の必要がないこと、授業を欠席しても動画があること、大変ありがたいです。オンラインで遠く離れた田舎にいても、受けたい授業が受けられることに感謝です! 長々と失礼いたしました。 今後ともよろしくお願いいたします。
納豆英文法は母から教えてもらいました。中学英語を短い間で総ざらいすると聞いて、最初は、正直、高校入試もまあまあな点数とれたし、中学の内容なんてわかっているから高いお金出してまでやるのはもったいないと思っていました。それでも母から勧められて疑心暗鬼で始めました。授業を見進めていくにあたり、授業の楽しげな雰囲気や真島先生の雑談が面白く、乗り気じゃなかった英語なのに割と楽しく続けられていましたが、高校の授業は当たり前にずっと先を進んでいるので、始めた頃は納豆英文法が身になっている実感はありませんでした。ですが、納豆英文法を始めて2ヶ月くらいのときに、4ヶ月前に落ちた英検準2級のテストにwritingがほぼ満点の成績で合格することが出来ました。その結果でちゃんと身になっているということを実感出来たと同時に、もっとできるようになりたいと、はっきり思えるようになりました。土日をのぞいて
毎日動画が届くので英語を勉強しないといけないという習慣が身についたことや、真島先生の授業を対面で受けている何人かの生徒さんたちが私とは違って楽しそうに英語を勉強していたことから、ここまで実力、また英語に対する意識が変わったのかなと思いました。それでも大学受験に向けてはまだまだなのでこれからも頑張っていきたいと思います!
今更の納豆英文法体験記で失礼致します。
言語化するのが苦手で時間を要しましました。急遽仕事が休みになったので、なんとか書き上げました。体験記なんて大それた物ではなく、単純にこれまで全然お伝えできなかった真島先生へのこれまでの経過報告と現状報告として書かせていただきました。 中1文系単科でお世話になっています。 ドキドキしながら初めて真島先生に追い付き動画のリク
エスト依頼をしてから、もうすぐ1年が経とうとしています。 現在、地方の集団塾に通塾しながら、オンラインで受
講中です。 【納豆英文法との出会い】 小6秋、3~4年ほど
英会話教室に通っていたものの、中学進学を目の前にして、これで本当に中学で大丈夫なのか?と不安に思っていた矢先、英検を受けたり公文で英語を学んでいた同級生に焦りを感じた娘の「言葉を知っててもどうやって並べたらいいのか分からないのに、話せるようになんかなるわけないじゃん!!」という叫びで
英会話教室をやめることを決意。英文法が学べ中学入学に向けた英語学習が継続できるところはないか探していて、真島先生のブログに行き着く。 地元の英文法教室の体験にも行ったが、毎日の積み重ねと週一回の通塾でどっちが身に付くか、月謝代との
コスパを考えると圧倒的に松江塾の方が力がつくと判断し、知らない相手に連絡するなんてことはほぼ皆無だったが、自分とブログを信じて意を決して追い付き動画をリク
エスト。 【追い付き動画を見終えるまで】 追い付き動画をリク
エストしたものの、家族会議で紆余曲折あった結果、急遽、当初予定していなかった中学受験をすることになり、2ヵ月ほど放置の状態に。(急遽で受験できるんかい!という突っ込みは予想できますが、地方であることと、家庭の事情が絡んで長い話になりそうなのでこちらでは割愛。)真島先生に状況を伝え、受験後~1ヶ月半?2ヶ月?ほどで追い付き視聴を終える。 追い付きの最初はローマ字からだったため、見始めの時は娘も疑心暗鬼で、飛ばそうとしていたが、私からの強い圧でなんとか倍速で視聴。しかし、「先生の話がおもしろい。」と、ローマ字の途中から標準速度で見始め、いよいよbe動詞の文法らしい単元に入った時には、早く追い付かせたい私が焦って、倍速で見ればいいじゃん!と動画を早めようとすると、「先生の話してること分かんなくなるからやめて!」「雑談も聞きたいの!」と怒られる。 【追い付き終了~現在まで】 追い付き終了後、本人に継続意思を聞くと、やる、と即答。 中学受験に向けての勉強は、塾に通わず4年生頃から進研ゼミのテキストを使って自宅でやっていたため、「中学になってからは通塾したい」という本人の希望もあり、小6の3学期~地元塾に通塾することに。松江での英語に手応えがあったため、入塾当初は数学のみ受講。 4月~塾の上位クラス(トップ校上位合格を目指す)に入れ、英語の授業も始まったが、他の生徒は小6の冬期講習から英語の文法が始まっていたため、当然理解しているものとして授業が始まっていた。「マジで松江やってなかったらヤバかったーー!!置いてかれてた!」と。 塾の授業と真島先生の授業、どっちが分かりやすい?と聞くと、「全然真島先生。おもしろいから頭に入るし、塾より松江の方が進んでるよ。」と、自信を持って授業に参加できている様子。(同じ塾に通っている子は、通塾+他の英語塾、もしくは通塾+公文の英語を利用している子も多い。)通塾しているとはいえ、英語に関しては、通塾でついた力というより、松江でついた力が大きい気がしている。 現時点で、松江塾の中1は中2の単元を終えているが、娘に聞くと、「全然そこまで進んだって感覚ない。いつの間にか終わってたって感じ。苦痛じゃないよー。」「ただ、定着するにはもう少しかかるかなって感じだけど。」とのこと。 【これまでの成績&私の感想】 地元塾内での4月~のテスト結果。 4月 100点 偏差値62.4 6月 94点 偏差値64.0 9月 98点 偏差値62.9 夏休み直後に行われる学校の確認テストでは96点?だったと思います。 塾では
駿台模試も受けるのですが、こちらはなかなか難しい様で、9月実施の英語の偏差値54.0でした。点数はお察しください(笑) うーん。松江っ子(オンラインでも松江っ子でいいのかな汗)としては、塾内テスト位の結果をお伝えしたかったのですが今の彼女では力及ばず。全国はさすがのレベルです。長文が読みきれなかったらしい。でも、これも今後コツコツやれば報われると信じ、本人の言うとおり、これからの定着に期待!!です。毎日
和文英訳をこつこつ頑張っているので、それがきっと身になると思っています。 単語は自学で頑張っています。最近毎日シリーズに加わり、毎日
和文英訳で大切さと力になることを分かっているためか、こちらもコツコツ薄皮1枚積み重ねています。キツイのは習慣になるまでだから!、と声をかけて親子で頑張ります! 【おまけ】
駿台模試の国語の成績が爆伸びしていました。英語の成績よりこっちに驚きました。 4月 偏差値44.7 ↓ 9月 偏差値56.4 通塾を始めた事だけが原因ではない気がしています。これも毎日3語文のおかげか!?と思っています。 ちなみに、現在小5の次女も受
講中。ずっと知りたかった3単現のS子ちゃん、教室に書かれてた美女頻繁の謎が解けてご満悦。長女はそんな次女の様子を見ながら、「私ももっと早く松江でやりたかった。ずるい。」「私のおかげだからね!」と恩着せがましいです。 2人とも、近くに松江があったら絶対に松江に通塾してた!バイトもできていいなぁと言っています(笑) これまで我が家の事を先生にお伝えしてきていなかったので、遠く九州にいるオンライン生2人の事を知ってもらうきっかけになり、少しでも距離が縮まったらありがたいなと思います。 今後ともよろしくお願いします。