川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

塾長はズレを自覚している

 

少なくとも塾講師になって

 

そこで腕を磨き

 

信頼を得て

 

確信と野望を胸に塾経営を始める塾長達

 

生徒の学力を伸ばすためには

 

何が必要なのか

 

自分自身の学習の経験や

 

多くの生徒達を見てきて

 

頭の中では分かってるんだ。

 

 

自分でやらなきゃ伸びない

 

全ては本人次第

 

 

おそらく、保護者の多くも

 

同じことに気づいている。

 

 

 

でも、経営を成り立たせないと

 

独立しても即廃業だ。

 

永続も不可能。

 

 

 

保護者も同じ。

 

対価を払う以上、目に見える「何か」を手にしたい。

 

合格や得点、順位はお金では買えない。

 

いや笑

 

買えるのかもしれないが笑

 

…医学部とか…ゴニョゴニョ…

 

だから、それらに直結するだろうと

 

はっきり分かるもの

 

分かりやすければ分かりやすいものを

 

手にしたくもなる。

 

その気持ちもすごく分かる。

 

 

 

 

多くの塾長達は

 

本当に目の前の生徒に必要なものと

 

対価をいただくために必要な売り物

 

 

このズレは

 

絶対に分かっているんだ。

 

 

どの塾長も、話すと行き着くところは

 

 

「ま、結局本人がやらなきゃ何の意味もないんですけどね」

 

 

って。

 

 

これは親も本人も

 

 

世界中の誰もが分かってるよね笑

 

 

 

でも

 

 

 

塾長がこれを言っちゃうと

 

 

 

じゃあ何のために塾があるんですか?

 

 

教えてくれるのが塾なんじゃないですか?

 

 

サポートするのが塾の役目でしょう?

 

 

 

そう思われて

 

 

そう言われて

 

 

「あの塾は何もしてくれない」

 

「あの塾は放ったらかし」

 

「あの塾は自習するだけ」

 

 

という口コミが広まり

 

 

生徒は集まらず、廃業…

 

 

 

一番学力が伸びる仕組みが

 

営業としては成り立たたないという

 

塾業界の大いなる矛盾

 

 

 

僕はこの矛盾をブチ破る。

 

 

 

ブチ破りつつある。

 

 

何よりも大事なことは

 

 

 

理念だけを発信するのではなく

 

 

 

その仕組みで結果を出すこと。

 

 

 

 

今年、2回の定期テスト

 

 

中学部、学年1位が14名

 

中学部、学年3位までに30名以上

 

 

 

 

からの

 

 

川越高校学年1位

 

 

高1川高生、全員学年上位2桁

 

 

浦和高校学年2位

 

 

浦和一女上位10%

 

 

所北クラス1位

 

 

和光国際学年上位10 %

 

 

などなど、挙げればキリがないくらい

 

 

塾生達の結果も出てきている。

 

 

 

塾業界の大いなる矛盾を

 

 

松江塾がブチ破る!

 

 

 

 

ズレを自覚しながら経営するなんて

 

 

 

まっぴらごめん

 

 

 

なのである。