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松江塾代表真島による何でもブログ!

なぜ松江っ子は自学できるか

先ほど、川高一年のNOKがいた。

 

丁度C館に向かうところだったので

 

僕「川高はいつまで期末?」

NOK「もう終わってます!」

 

ほほう、

 

期末が終わっても、塾で勉強とな?

 

偉いぞよ

 

今日も沢山の高校生が勉強しにきている。

 

今日授業じゃない中学生も来ている。

 

なんで松江っ子は自学ができると思う?

 

松江塾には、自学できるようになるノウハウがあるの?

 

誰もが思うよね。

 

ノウハウ?

 

あるよ笑

 

というか、

 

いるよ

 

ここに

 

 

松江っ子が自学をする理由

 

それは

 

僕の存在

 

みんなも気づいてるよね。

 

 

 

 

やらないとギャーギャー言われるから。

 

点が低いと夢に出るから

 

ペナテストの間違いが多いとイライラするから

 

 

 

テストが返却される時期になると

 

手帳を持った僕が近寄ってくる。

 

「はい、結果。教えて?」

 

そう言って、一人一人の前に立つ。

 

生徒A「英語が98点です!」

 

僕「おー、やるのうやるのう!次は100点いける!」

 

生徒B「社会が78点です…」

 

僕「………はい、次」

 

生徒C「数学100点です!」

 

僕「まじかよぅ!凄いじゃん!やるな!嬉しいっっっ!!」

 

生徒D「国語、81点でした」

 

僕「んー……次」

 

生徒E「理科96点でした。」

 

僕「ほほう、平均は?マジ?そんなに低いのにこの点は凄くないか?頑張ったね!」

 

 

いい?

 

松江っ子たち

 

君たちなら分かると思うけど

 

僕は「70点」という点数を

 

70点分頑張った、とは思わない。

 

30点分「サボった」と思うよ。

 

だって、君たちの力は絶対にもっともっと上なのを僕は分かってるから。プラを舐めないでね?

 

 

話が逸れたね。

 

そう考えている僕が

 

「良い点を取りなさい。自分の力で!」

 

「10%以内に入りなさい。自分の力で!」

 

そう言い続け、

 

そして結果を聞きに来る。

 

 

 

あのね

 

良いか悪いか分からないけど

 

松江っ子にとって、僕はとても怖い存在なんだ。

 

今、子供の「勉強の世界」には

 

「怖い存在」

 

がいない。

 

 

なんかさ、世の中の塾って

 

デロデロに優しい言葉とか雰囲気が溢れてると思わない?

 

うわっ

 

うざっ

 

きもっ

 

そんなんでマジで伸びんの?

 

本気で伸びると思ってんの?

 

 

ガチで頑張って、良い結果出したら喜ぶ!褒める!

 

手を抜いて、ヘボい結果出したら悲しむ!叱咤する!

 

目の前の怖い存在が

 

いるのか、いないのか。

 

いい?

 

上位になればなるほど

 

そういう存在は必要だよ。