受講した人は
その効果を実感しているだろう。
納豆英文法
その威力はかなり高い
もちろん絶対に誰でも100%!
とは言えない。
なぜなら、日本語の理解力の差がモロに出るから。
でも、それだけ「日本語」を軸にノウハウが組み立てられてるってことだ。
私は納豆を食べた
と
私が食べた納豆
は、その先に続く「日本語」の世界が違う
それを日本語で理解できるか
ここで「日本語」に躓くなら
それはまだ他言語の世界に出ていくべきではない。
母語のみが「思考言語」だからね。
でも今はメディマやネットの世界で「バイリンガル」の存在も見えてしまう。
他言語を巧みに操り、他言語で思考するその姿
憧れるよね?
我が子もこうしたい!
って
思うよね?
まあ
無理よ。
そもそも環境が違うってば。
99.9%の日本人は、日本語で全てを思考する。
だから英語も納豆英文法が最適解。
納豆を好きな日本人が100%でないのと同じで
納豆英文法で英語強者になれない子もいる。
でも、他の学び方と比べたら
それはそれは
桁が違う
と断言するよ。
新年度、多くの学校の先生や塾の先生が松江塾生として学んでくれる。
これはもう、お家芸から伝統芸への昇華だと思っている。