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松江塾代表真島による何でもブログ!

どこよりもたくさん

 

国語の文章題をたくさん解く塾になる

 

もう英語と数学は大丈夫。

 

少なくとも小学生のうちに入塾してくれればね。

 

この前話したことだけど、

 

そもそも中学生にとって、国語は「勉強すべき科目」から除外されることが多い。

 

だって、読めちゃうから。

 

数学や英語は仮に授業を一回も受けなければ

 

それこそ0点に近い点を取る。

 

でも、国語は違う。

 

目の前に文章があり、そこから出題されるわけだからね。

 

何となく読んで、何となく答えを考えて書いたり選んだりすれば

 

そこそこの点数は取れちゃうでしょ

 

だから「勉強しなきゃ!」という意思は数学や英語、理社に向く。

 

しかし

 

国語という教科は、ジワリ、ジワリとその文章の難易度を上げていくんだ。

 

少しずつ語彙の難易度を上げ…

 

少しずつ抽象的な内容を孕み…

 

気づいた時には

 

なんじゃぁこりゃぁぁぁ

 

 

という難解な文となって襲ってくるわけよ。

 

そうなってしまうと、もはやそれは

 

読めるが意味が分からない

 

ものになっているんだよね。

 

ある意味、スポーツに近いかも。

 

例えば小学生の頃にサッカーを少しやり、

 

そこに一緒にやっていた友達がいたとしよう。

 

そのままサッカーをやることなく成長。

 

その友達はその後も部活やらクラブチームやらでサッカーを日常的にやり

 

そして高校生になった休みの日、

 

「サッカーしようぜ」

 

って声をかけられる。

 

サッカーは小学生の時も高校生になってからも

 

基本、やることは同じ。

 

だから普通に前と同じようにやる…

 

 

しかし、その友達にボールが渡り

 

自分と対峙してからの数秒で…

 

なんじゃそりゃぁぁあ!

 

という事態に直面するわけよね?

 

シュートの強さ

 

抜く時のフェイント

 

ボールキープのエグさ

 

ボールを持っていない時の動き

 

見えてる範囲

 

もう、かつての小学生だった時の姿はそこにはない

 

同じサッカーなのに

 

 

 

国語という科目はまさにそれ。

 

 

松江塾の英語は「超速先取り」にまず成功しつつある。

 

問題演習こそまだまだ必要だけど。

 

それにより、時間は大きく国語に向けることが可能。

 

 

ということで

 

 

国語!

 

国語!

 

国語!

 

 

である。