川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

「父親にとっての娘」論

父親にとって、娘とは何なのか。

 

なぜあんなにも可愛いのか。

 

批判を承知で書くが、

 

自分に息子しかいなかったら、

 

僕自身の「親人生」は

 

全く違ったものになっていただろう。

 

いいいいいーーーーっ!

 

ってなるほど、可愛いっ!!!

 

と思う瞬間のない親人生

 

ぬー

 

今の僕には

 

想像すらできない。

 

もし

 

この先

 

我が娘を1ミリでも傷つけることや

 

人間がいようものなら

 

僕は

 

この身を投げ出して阻止するだろう。

 

僕は人間が小さいので

 

「この世の生きとし生けるものが大事」

 

という気持ちになれない。

 

やはり、自分の近しい人が大事。

 

家族

友達

塾生

その保護者

 

毎日のように顔を合わせて、話をして

 

一緒に笑い、泣き、怒る。

 

そういう時間を共有してると

 

日々、大切さは増えていく。

 

 

中でも

 

我が奥様は別格。

 

別格、なんていう言葉では表せない。

 

 

 

当たり前か…

 

 

 

だから、奥様は順番とかの概念が使えない。

 

 

 

となると、「1番」は

 

 

娘になる。

 

 

あ、そうそう

 

 

僕の娘は、当然

 

こいつね

 

f:id:goumaji:20200209203228j:image

「お〜ん♫」

 

 

本当のなし子には、髪の毛あるからね笑

 

 

 

 

あー

 

 

何にも「論」になってないね笑

 

 

 

とにかく、

 

 

父親にとって、娘というものは

 

 

 

いいいいいーーーーっ!ってなるほど

 

可愛いんだよ。

 

可愛いの。