今、松江塾オリジナルの自前サーバーによるべきオリジナルアプリをゼロから作っている。
毎日課題の提出と、英単語テスト、ランキング化が3本柱。
でも、きっとそれだけじゃダメということにすぐに気がついた。
肝は「中毒性」である。
そこに気づいてから、組み立てが一気に変わった。
生徒がどうしても開きたくなるアプリ
それが一体どのようなものであるべきかを考えながら作っている。
そしてこの考え方、世に多くあるアプリの殆どがそれをベースに作られてるってことがよく分かるんだ。
頭の良い人たちが本気で「子供を中毒に」と考えて仕組みを作るわけでね。
そりゃ子供は
いや、大人だって抗えないさ。