難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾! in 川越

全国から1500人が通う松江塾!代表真島による何でもブログ!

【英語は必ず伸びる】日本人が日本語を駆使すれば必ず理解できるんだ。

 

今、中1が毎日取り組んでいる和文英訳

 

彼らは日曜日の7時にどこで花子のために納豆を食べますか。

 

今、ここまで来てる。

 

さてこれを

Where do they eat natto for Hanako at 7 on Sunday ?


にするまでの設計図、ちゃんと書ける?


まずこの文、

 

彼らは  日曜日の7時に  どこで  花子のために  納豆を 食べます  か。

 

と分解する。

 

そして疑問文は肯定文に、さらに「どこで」という疑問詞は「公園で」と分かっている状態にする。

 

彼らは  日曜日の7時に 公園で 花子のために 納豆を 食べます。

そしてこれを納豆英文法のルールで語順だけを英語に知る。

 

彼らは 食べます  納豆を  / 公園で  花子のために  日曜日の7時に

 

 

スラッシュまでがレギュラーメンバー

 

これはもちろん「は、する、を」なので一般動詞の世界の文になる。

 

ここまでを理解し、英単語に直す。前置詞に関しては細かい説明になるので割愛。

 

 

They eat natto  /   in the park for Hanako at seven on Sunday.

 

今、実際には「in the park」がわからなくなってるので、

 

疑問詞のルールを適用。

 

すると

 

WHere do they eat for Hanako at seven on Sunday?

 

となるわけだ。

 

 

文字だけで説明するとシンプルすぎると感じるが、

 

納豆英文法で理由理屈を理解しながら作っていくと

 

さらに簡単に感じることになる。

 

 

全県平均点が39点の模試で、松江塾の子たちは76.5点をとる。

 

その秘密はここにある。

 

 

そう

 

 

英語は得意になれるのである。