最初はみんな、楽しそうにやるのよ。
歌ったりゲームしたりね。
特に小さい子供はモノマネの達人だから
発音だってびっくりするくらい上手くなる。
それを褒められて、目をキラキラ🌟させる。
そんな姿を見て、親としてはとても嬉しく思うし、この先に期待をするんだろう。
でもね、
どこかでその「キラキラ🌟」が濁ってくる時が来るんだ。
大体これまで見てきた中では、英検三級合格の後くらいかな。
親も大体そこで気づくんだ。
持っているはずの英検の級と、我が子の理解度のズレに。
そしてその頃には、もう「英語嫌い」はとっくに発症していて、結構ヤバいってことにもなってるのよね。
そんな我が子の「目がキラキラ🌟」に着目した保護者の方の体験談がこちら。
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現在、中1本科でお世話になっています。
英語が苦手になってほしくない、嫌いになってほしくない、親の勝手な思いで、小1から公文式の英語を始めて小3で英検3級を取得しました。
やってて良かった公文式だな、と思う反面、教材は高校生の内容、当たり前ながら日本語の解説も難しくなり、娘の目がキラキラしなくなっていきました。
何かが違う、もしかして感覚だけでやってる?と感じて公文式をやめて立ち止まったものの、小6までこれという出会いがなく迷走し、結局は中身がスカスカのまま、中学校が近づいていました。
どうしたらよいかと悩む日々。
そんな時、幼稚園のころの習い事が同じで、上の学年のお子さんを持つママさんから「オンラインもできるからぜひ連絡してみたら?」と松江塾のことを教えていただきました。
ど緊張しつつも真島先生にLINEしてみると、即、無料動画を返信してくださいました。
娘と観てみるとひと言目から「うわっ!納豆って楽しそう〜♪」と、娘の目がキラキラ👀✨
これだ!と確信しました。
そしていよいよ‼︎
「アルファベットをうとぅくてぃく書くこと」から始まる納豆英文法。
硬筆の授業かと思うくらい集中して丁寧に。
時間をかけてなぜこれをやるのか、理由を知った時には、納得しかありませんでした。
文法に入ると、呪文のような法則の数々、○○子ちゃん、助兵衛や四兄弟…
そして、時に笑いの絶えない、時に人生の肥やしになる雑談、その全てがどこにもない、完全オリジナル。
先生の目を見て聞く、先生も見てくれる、話しかけてくれる、あくびも見つかってしまう、一方通行ではないオンライン授業もこの空間だけだなと感じます。
そして授業と同じくらいすごいのが毎日シリーズです。本当に毎日送られて来るのです。
とにかくやる、ちゃんとやる、薄皮一枚の積み重ねがどれほど力をつけるのか、どれほど自信に変わるのか、今の娘が証明してくれています。
市の英語暗唱大会に挑戦し、夏休み中の地区大会で2位、2学期頭の中央大会で5位、優秀賞を獲得しました。
2学期の中間テストは惜しくも96点でしたが100点は不在、平均は60点、申し分ない結果でした。
マジ魔単語、横幕先生コラボ、どんどん進化する納豆英文法、置いて行かれないための努力も必要だなと感じますし、大変だと思います。
でも、努力をした先に何があるのかは娘本人が一番よく分かっているから、頑張ろうと思えるようです。
進級テスト合格と英検準二級を目標に、これからも日々、確実に一歩ずつ、そして楽しく、学習して欲しいです。
今後ともよろしくお願いします🙇♀️

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目がキラキラ🌟してる子は、絶対に大丈夫なんだ。
これはもう、自分の子を見てれば分かるよね?
そんな「目がキラキラ🌟」を、英語学習を通して一人でも多くの子に体感してもらいたい。