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【松江塾での高校受験戦略】高校は、受かった瞬間2人に1人が「下位」になるから

 

都道府県のトップ校

 

受かった子やその親は、これまでずっと「中学で上位」を当たり前に経験してきただろう。

 

学年1位の我が子

 

常にトップ5に入る我が子

 

当然のようにトップ校に進学する。

 

という子が360人、全県から集まる

 

それがトップ校だ。

 

必然的に、そのうちの180人は「その学校で下半分」の中に入る。

 

数ヶ月前まで、まさか自分が「下半分」になるなんて想像だにしてなかっただろうに。

 

でもこれが現実だ。

 

そして、その高校の「上位3分の1」だけが

 

その高校に見合う大学へと現役進学していく。

 

これもデータが証明してるから。

 

 

さあ

 

どうする?

 

 

 

 

松江塾の高校受験戦略は、ここをしっかりと柱に据えて行っている。

 

 

今、中3は高校1年生、高校2年生レベルの授業を繰り返している。

 

そして今日は国語と英語において、「普通の中3が受ける模試」をやる。

 

 

 

普段、甲子園を目指して汗をながす強豪高校の野球部で練習している子達が

 

普通の中学生の野球部と練習試合をするようなものだ。

 

 

 

 

 

 

松江塾の高校受験は、トップ校に受かるか落ちるか、というところを見ていない。

 

 

 

トップ校に受かるのはもう当たり前すぎる

 

 

というカリキュラムを中2の前半で終え、その後は高校レベルに突入する。

 

 

常に高校部の講師亜朗に文章や問題を見てもらい、高校レベルから下がらないよう作っているから。

 

 

松江塾は高校受験を本気でやってもらう。

 

 

高校生としての実力を十分身につけた上で、高校受験はトップ校にトップで受かるためだ。

 

 

 

 

そして見えている先は、すぐに高校の授業、予備校の模試

 

 

そこでどんどん実力を発揮し、自信を持ち、大学受験に向かってもらう。

 

 

 

 

それが松江塾の高校受験戦略である。