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松江塾代表真島による何でもブログ!

ゲラおとなし子の賢さを伸ばしたのは、我が奥様の「あること」

 

我が息子、ゲラお

 

浦和高校から現役で一橋大学商学部へ。

 

我が娘、なし子

 

淑徳与野高校から現役で某私立大学へ。

 

 

今も夫婦の鉄板ネタだが、なし子は僕らの子供じゃなければ間違いなく勉強偏差値は40台前半。

 

間違いなく、だ。

 

 

それを今の位置まで伸ばしたのは

 

もちろん松江塾という環境もあるにはあるが

 

 

それ以上に我が天使な奥様の実践した「あること」の影響が大きいと思うんだ。

 

勉強管理や生活スケジュールの徹底というのは当然のこととして

 

 

やはり大きいのは

 

 

 

成長段階に合わせた学習環境のさまざまなものの配置換え

 

 

である。

 

 

基本的に高校生になるまで我が家は

 

 

リビング学習

 

 

であった。

 

 

 

実際にはリビングの隣にある和室をフローリングに改装し、扉もぶち抜いた空間ね。

 

 

ダイニングテーブルにいる僕らから見えるけど、

 

子供たちからはテレビは見えないという位置。

 

 

その空間を、我が天使は本当に年がら年中「模様替え」をしてたんだよね。

 

 

学年が上がるたびに、とかよりももっと頻繁に。

 

 

取りやすい位置にプリントをまとめて置いたり、

 

 

2階から本棚を運び下ろして配置したり。

 

 

とにかくしょっちゅう模様替え。

 

 

だから子供たちは勉強空間が常に更新されて新鮮な気持ちになってたと思うんだ。

 

 

それだけじゃなく、

 

 

親の目と意識と行動が、自分たちの「勉強」というものにものすごく注がれているということを常に体感できた

 

 

これがデカかったと思うんだ。

 

 

 

例えば奥様が次々と健康に良いとされるサプリとか補助食品を毎朝出してくれたり、新しくしてくれたりしたら

 

旦那さんは「自分の健康」というものに少なからず意識が向くよね?

 

 

そんなイメージ。

 

 

 

一番こだわってたのは…

 

 

ランドセルを置く場所

 

問題集とかを置く場所

 

 

だったかなぁ。

 

 

 

一カ月くらいでガラッと変わってた記憶があるんだよね。

 

 

今度そのあたりを夫婦ラジオにしてみよう。

 

 

 

そうしよう。