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松江塾代表真島による何でもブログ!

子育てに「信念のぶつかり合い」は不可欠

 

こう育てたい

 

こう育てるべきだ

 

こう育てなければならない

 

親というのは、真っ白な状態の我が子をその手に抱く。

 

そこからどう色をつけていくか

 

最終的には子供が自らに色をつけているようになるが

 

そうなるまでは親の意向は間違いなく反映される。

 

その時に「望む色」は、まさに人それぞれ。

 

塾も同じである。

 

塾を「点数を上げるところ」と言い切る塾長がいれば

 

塾を「楽しく学ぶ経験を積むところ」と言い切る塾長もいる。

 

「やらせる」ことに特化した塾もあるし、

 

「自分でやる」ことに特化した塾もある。

 

 

バラバラなのだ。

 

親が10人いれば10通りの考え方と行動。

 

塾も10個あれば10通りの考え方と行動。

 

 

当たり前だ。

 

これまで登場した全てが「人」なのだから。

 

 

松江塾がどういう塾で、僕やAKRがどういう人間なのかは

 

おそらく日本で一番多く言語化されているはずだ。

 

 

どうかよく読んできてもらいたい。