ふと閃いた!
プラモデルだよ。
プラモデル!!!
中学英文法って、プラモデルの腕や足の部分を作る作業に近くて
それを組み合わせて一体のロボットを完成させるのが高校英文法。
もし腕のパーツを設計図を見ないで適当に作ったら?
そういう場合、かなりの確率で何かのパーツをつけ忘れる可能性がある。
もしかしたら、今自分がどこのパーツを組み立ててるか分からないでやってる子だっているだろう。
だから、いざロボットを組み立てるときにうまくいかない。
接続するための大事なパーツのつけ忘れとかね。
だから納豆英文法だ。
設計図を見ながら、しっかりと組み立てる。
1回やってダメなら、もう一度完璧にゼロからやり直しだ。
だって、そうして完璧なパーツを組み立てていかないと
その後、絶対にロボットは出来上がらないから。
分かるよね?