松江塾では小5から納豆英文法の授業を始める。
実際には小4から英語があるが、その1年間でやるのは
アルファベット
初見単語の読みの推測
だけである。
そしていよいよ小5からガッツリと納豆英文法に取り組む。
今年の小5はアルファベットから初めて「受動態」まで進む。
これは公立中学校の中2が終わったところまで学んだ、ということである。
しかも全て納豆英文法で。
つまり「和文英訳」ができる、という状態だ。
これを松江塾2025では、ここの加えて
現在完了
不定詞構文
第5文型
関係代名詞
分詞
仮定法
を終わらせる。
これ、可能か?
可能である。
この単元まで終われば、ぶっちゃけ英検3級も小5で受かる。
しかもリスニングベースでなんとなく受かるのではなく
文構造
というものに対して日本語でバキバキに理解できた状態で受かるのである。
本当に可能か
可能だよ。
繰り返すけども笑
理由は明確だ。
テキストを使わないから。
テキストを使わずに、その「核」だけをやり、
そしてそれを1週間、毎日シリーズで整えていく。
これが実現可能な具体的な方法だ。