時間は平等だ。
与えられた時間、どれだけそれに価値があると自覚し頑張れるか
今日頑張れる者は
頑張った満足を手にし、達成感に包まれてさらに実力や能力まで伸ばす。
今日頑張らない者は
頑張った者が手にした全てを手にすることがなく、後悔だけを手にする。
世の中、「果実」には限りがある。
手にできる者は全員であっては困るのだ。
だから「頑張らない者達」が一定数以上いてくれないと困るのだ。
だから
君は与えられた時間と機会をぜひ手放してもらいたい。
いや、もしかしたらその価値すら、その存在すら知らないのかもしれない。
であればそれはそのまま突き進んでほしい。
頑張れば何かを手にできるということを知らずに大人になっていけ。
その横で頑張るものはしっかりと実力と能力を磨き、上がりながら前進していくから。
今やらない君は、人生で輝かなくていい。
頑張った者が光かがやく中で、その後ろにある暗い背景でいい。