川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

僕は「知ってる」ので♫

 

何をどう言われてもブレないよ。

 

だって、結果的に

 

東京大学

京都大学

一橋大学

東北大学

名古屋大学

横浜国立大学

筑波大学

東京外国語大学

お茶の水女子大学

東京農工大学

国際教養大学

早稲田大学

慶應義塾大学

上智大学

東京理科大学

明治大学

青山学院大学

立教大学

中央大学

法政大学

 

そういう大学へ進学した子達

 

また現在、

 

川越高校学年1位

川越女子高校学年1位

 

を取っている子達

 

 

さらにさらに、各中学で学年1位を取っている子達

 

 

そういう子達を小学生の頃からずっと見てるからね。

 

 

授業中の顔

笑う時の顔

真剣な時の顔

聞く姿勢

取り組む姿勢

宿題の提出レベル

ミスった時の悔しがり方

負けた時の顔

ドヤ顔

休み時間の様子

やる気のない時の雰囲気

 

全て近くで見てきてるからね。

 

 

 

 

 

親からすれば、見ているのは自分の子だけ。

 

こんな感じ

 

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我が子はそこにポツンと存在していて、

 

頑張ってるかどうなのかの判断は

 

親の経験と予想による「想像」だけが根拠

 

しかし

 

僕からはこう見える

 

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塾に来ている子達の全体像の中でのその子

 

それがはっきり見えるのだ。

 

 

授業を聞く時の「目」のレベル

 

笑う時の反応の速さレベル

 

 

そういうものから何もかもが

 

松江塾全体の中でどの程度なのか

 

という観点から見えるのである。

 

 

 

だからね

 

「うちの子、頑張ってると思うのですが…」

 

 

という保護者の方々からの声にも

 

「もっと頑張ってる子が上にいるだけです」

 

と断言できるんだ。

 

 

 

だって、もっとやってる子がたくさんいるから。

 

 

 

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そういうことなのである。