川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

【現松江塾保護者から見た松江塾のリアル】

オンラインで大変お世話になっています。
とても遅くなって申し訳ありません。

・松江塾を知ったきっかけ
上の子どもが中学生になり、それまで気にしなかった"学習"に意識が向き、色々と情報収集する中で真島先生のブログに出会いました。
上の子どもが中3の時に入塾を考えましたが、移動に時間を要すことから断念しました。
(上の子どもの受験期には、真島先生と齋藤先生のブログから沢山の情報をいただきました!)
その後、コロナ禍でオンライン授業が開始すると知り、"学びを止めたくない"との思いから、下の子どもの入塾を決めました。


・子どもが変わったこと
「勉強したくない!(塾の勉強は)1時間以上はしない!」と言うので、リアルタイムでオンライン授業を受けたことはなく、翌日配信される授業をさらに2日に分けて受けています。それもとても順調とは言えず…。「嫌だ!」と言う子どもと悪戦苦闘の日々でした。そして半年後には「辞める!!」と言い出し… 家族で話し合いましたが本人の気持ちは変わらず。そこで真島先生に連絡し、面談をお願いしました(この時はじめて松江塾に足を運び、先生にお会いしました)。すると、あれほど「辞める!!」とキッパリ言い切っていた下の子どもが、「続けることにする」と。
その後は「勉強嫌だ」とたまに言うことはあっても、以前のように強い抵抗を示すことはなく"勉強はやるのが当たり前"に変化しています。

・親が変わったこと
小学生のため、授業のプリント用意や追試提出など親がサポートする必要があります。しかし仕事との兼ね合いで、提出が時間内に間に合わず、遅れることがしばしば…。忙しくなるとつい手を抜いてしまうので、反省しています。

・入塾後の松江塾のイメージは、"楽しくて厳しくて楽しい!"です。
「勉強嫌だー!」と言っていた下の子どもでしたが、授業は初期の頃から楽しそうに受けています。真島先生と齋藤先生の授業によく笑い声をあげています。

・印象的なエピソード
繰り返しになりますが、順調ではなかった下の子どもが、それでもなんとかついて行くことができたのは、授業中に真島先生や齋藤先生が名前を時々呼んでくださるからです。オンラインであっても、普通に声をかけてもらえる。それが子どもにとっては、とっても励みになるようです。嬉しそうな子どもの表情を見ると、真島先生と齋藤先生のご指導にありがたい気持ちでいっぱいになります。

   *   *

中学生になる頃には、授業と並行してオンラインを受けることを目指して、子どもをサポートしたいと思います。

真島先生、齋藤先生、いつもありがとうございます。