川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

「一択」になる

 

2021年の幕開けである。

 

読者の皆さま

 

あけましておめでとうございます。

 

今年もブンブン更新していきます!

 

 

さて

 

新年一発目の記事ということで

 

抱負を。

 

 

 

 

2021年

 

松江塾は

 

川越地域で

 

「一択」の塾になる!

 

 

この道を進む。

 

 

この近隣に住み

 

川高川女以上の私立公立に進学し、

 

その後も自学で学力を上げ、

 

そのまま希望の大学へと進む。

 

 

 

その道を理想とする生徒や保護者の方々にとって

 

 

「松江塾以外はありえない」

 

 

そう思ってもらえるような塾に。

 

 

 

 

一択になるには

 

それ相応の覚悟を持って突き進まなければならない。

 

 

 

手厚いサポート

 

寄り添い

 

二人三脚

 

親の代わりか親以上の思い

 

過去問

 

予想問題

 

強制的な反復

 

 

 

 

そういったものを塾に求める人からは

 

絶対に選ばれない

 

選択肢にすらあがらない

 

 

そうならなければならない。

 

 

経営者としては、それではダメなことも分かる。

 

 

だって

 

 

子供自身の力を信じ、放置し、それによって自ら頑張る子になってもらいます。

 

 

そう「放置宣言」をする塾なんて

 

 

絶対に嫌いな人は「ありえない!」とすら思うだろうから。

 

 

 

 

 

さて

 

 

今年の松江っ子受験生達。

 

 

在籍の約半数強が川高川女以上に挑む。

 

人数としては松江塾史上最高である。

 

 

塾の仕組みを大きく変え

 

 

「自分で考え自分で判断し自分で行動しなさい」

 

という色を濃くした結果である。

 

 

誰も何もしてくれない。

 

そういう状況になった時

 

人は初めて本気で考え、本気で行動し

 

だからこそ

 

本気で焦り、悩む。

 

 

「主体性」

 

というのは、きちんとした環境と仕組みの中で構築されるものなのだ。

 

 

主体性を自ら育むことに成功した者は

 

自分自身の能動力に自信を持ち、必ず顔を上げる。

 

つまり

 

 

上を目指す

 

 

のである。

 

 

その方針と賛同してくれる他地域の方も

 

オンラインという形で増えた2020年であった。

 

2021年もすでにオンラインでの受講予約が来ている。

 

人数としては2020年よりも増える感じがしている。

 

松江塾のオンライン

 

受けているは分かるはずだが、

 

オンラインのメリットデメリット

 

 

とかいう範疇とは関係ないレベルになっているのではないか。

 

 

だって、コロナ感染者の人数が増えてから

 

対面の子達もサクッとオンライン化するくらいだからね。

 

 

さてさて

 

 

そんなこんなで

 

2021年も

 

松江塾はブイブイ進む。

 

 

他の塾の前を通り、自転車が数台停まっているのを見て

 

 

「この人達は子供の自学力というものを信じていないか、もしくは松江塾を知らないだけだ」

 

 

そう思うことは2021年も継続。

 

 

 

 

さあ

 

やるぞ

 

松江塾

 

松江っ子達!