白い服おじさん
九九姐さん
リットル大王
などなど
松江塾の低学年コンテンツである「エルの物語」にはオリジナルのキャラが複数いる。
昨日、小2が解いたのがこれ。



普段からこういう問題を解いているので、学校でやるような文章題は簡単楽チンなのでおる。
ちなみにこの子達は毎日毎日国語の文章題も読み、解いている。
昨日のはこれ


漢字も文体も内容も低学年っぽいが、毎日毎日一日も休まず国語の文章題も解くわけで
そりゃ力つくよねって話。
毎日の薄皮一枚は、威力満点なのである。
サポートする親が大変?
そりゃそうだ。
子供を「大」きく「変」えるのだから。
ここで手を抜くと後で苦労するのは自分であり、我が子なのだから。