日本語だと文末に来るのに
英語だと主語のすぐ後ろ。
もうこの時点で脳みそに入っていかない。
主語によって形が変わるし、
疑問文になると文頭だぞ?
日本人の耳と脳みそに
「アム・・・」
「アー・・・」
「イズ・・・」
と始まる文、何かを自分が聞かれ始めてる感覚もてる?
アーユー
は
ああ言う
にしか聞こえないだろ笑
アム アイ・・・
は
甘い
だろ?
まあ、それは笑い話の範疇にも入るだろうが
でもそれくらい、be動詞は日本人の英語理解にとって難しいんだ。
それを
「何度も聞いて、言って覚えよう」
で乗り越えるから
もう、最初から「英文法を理解する」という道から逸れてるんだ。

だからこの一冊が超大事なんだよ。
この入り口から英語学習に入るか、無限反復練習でなんとなく覚える道から入るか
それが数年後の英語の成績
いや
ほんの数ヶ月後の英語の成績をガッツリと決め、そして不動のものにしていくんだ・・・。
発売がスタートしたら、即ポチって読んでほしい!
いや
必読だ。