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【アプリ制作進行中】「いかに毎日継続するか】に焦点を当てたいんだ

 

どんなに良い問題集でも

 

解かないと意味がない

 

どんなに素晴らしい授業でも

 

受けないと意味がない

 

これはもう、誰でも納得できることである。

 

だから教育系のアプリは、その点に注力していろんな仕組みが盛り込まれてる。

 

でも

 

究極的にはそのアプリを開き、「さてやるか」と本人が思わないとどうにもならん。

 

まさか、毎日そのアプリを毎日開かないとスマホが爆発する、なんて仕組みにするわけにもいかないし。

 

んで、コネコネ考えていて

 

たどり着いたんだ。

 

 

 

待てよ?このアプリ、松江塾専用だよな、と。

 

 

毎日やれば確実に力つくよな、と。

 

 

 

この2点を頭の中に入れると

 

 

出てくる結論は一つになる。

 

 

 

 

授業の中でアプリ起動してやる時間作れば良くないか?と。

 

 

今、「自学」となっている時間を「毎日」という名前にしてしまい

 

あの時間を完全に毎日シリーズをやる時間にしてしまえば良くないか?

 

そしてさらに思考は進む。

 

今、本科の子達のほうが平均点が高い。

 

科目でいえば5点くらい高い。

 

この5点は間違いなく毎日の自学時間の効果だ。

 

この毎日の時間を、来年度からは文系単科も作れば良くないか?

 

つまり、本科と文単の差は理系授業の有無だけ、ということにする。

 

これで本科と単科の得点差は解消できるのでは?

 

と。

 

もちろんそうなると文単の費用設定は今のままだとおかしなことになるから改訂。

 

本科は変更なし。

 

あとは、ペナテストの扱いだ。

 

今考えてる仕組みなら、リアルタイム受講の子達は強制的に全員が毎日シリーズをしっかりやることになる。

 

定着だってしていくだろう。

 

となると、ペナテストで毎日やってることを確認する時間は省いても良さそうだ。

 

それを月一度の「毎月テスト」に集約し、ランキング化するのはどうか。

 

思考は続く。