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川越にある松江塾!代表真島による何でもブログ!

【アホ極まりない親】子供のスマホ制限をしない親は子供に期待も命令をしてはいけない

 

子供のスマホについて

 

そのアプリのインストールや使用時間について

 

どこで使って良いか

 

いつ使って良いか

 

そういった何かしらの制限をかけているだろうか

 

家庭内で、ちゃんとルールが決められ、それを親がコントロールできているだろうか。

 

ここで言う「親」とは

 

家庭内で「親」として身を置いている者全員のことである。

 

「別に少しくらいいいんじゃないか?」

 

とか言うクソ使えない存在は、しっかりと家庭で子育てをする「親」としての資質を疑う。

 

スマホを使うな、とはもちろん言わない。

 

スマホを使わせるな、とも言わない。

 

便利なものであることは言うまでもないし、なくてはならないものでもある。

 

しかし

 

子供が今その年齢

 

子供が今その状況

 

そういうことをしっかりと理解した上で家庭内のルールを決め、実行し、守るべきなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

Instagram

 

x

 

TikTok

 

YouTube

 

 

そういったものは、なぜ無料なのか。

 

 

広告収入があるからである。

 

広告は運営側からすれば、たくさん見てもらえた方がいい。

 

だから上記アプリの利用者たちがアプリの利用をこの瞬間で止めては困るのだ。

 

だから際限なく刺激的なものが目に入るように作られている。

 

いかに画面に食いつかせるか

 

余計なことを思考されると困るんだ。

 

無思考で、終わることなく画面を見てもらう。

 

その時に繰り返し目に入る広告

 

刷り込む商品イメージ、ワード

 

 

 

そういうアプリを開発し、運営している会社は

 

就職活動

 

という点から見るとどういう企業だろうか

 

 

 

超一流のさらに上

 

 

なのだ。

 

 

だから、とんでもなく賢い人たちだけがそこにいる。

 

 

超絶ハイスペック頭脳たちが、あなたの子供が極力思考せず、何時間でも飽きることなく画面を見続けてくれるように24時間365日考え続け、会議をし、そしてスマホの中に押し込められる。

 

 

あなたの子供が手にするそのスマホのそのアプリの向こう側に

 

あなたの子供が100人束になっても敵うはずもない頭脳が待ち構えているわけだ。

 

 

 

 

子供の意思で、その利用を止められるわけがない。

 

 

 

不可能

 

なのである。

 

 

意思の力でどうにかなる次元の問題ではない。

 

もう本能の部分にまでがっちり食い込んでいる。

 

 

そうなるように作られたものだからだ。

 

 

誰が守の?

 

 

もう、物理的に守らないとだめだよね?

 

 

家のドアの鍵と同じよ?

 

 

 

わかるよね?

 

 

 

 

それができない親は

 

 

 

 

アホな親

 

 

 

 

である。