川越の塾|川高川女合格専門! 爆裂松江塾!in 川越

松江塾代表真島による何でもブログ!

【期間限定動画】松江っ子がトップ校でトップになる意識付けがこれ

 

 

昔よくあったような受験塾で

 

ハチマキ巻いた講師が握り拳を高々と掲げ、

 

「頑張るぞーー!!!」

 

と生徒達を鼓舞する。

 

それに呼応して生徒達も

 

「おー!!!」

 

と叫ぶ。

 

もしかしたら、今も同じなのかな?

 

しかし

 

松江塾は違う。

 

「頑張るぞ!」「おー!」

 

は、瞬間ガスバーナーを吹き付けるような効果はある。

 

確かにある。

 

しかし、塾や講師がその手元を緩めた瞬間

 

一瞬にして熱は冷める。

 

ただ、ムードに流されただけなのだ。

 

 

それでは受験は突破できても、そのあとがグズグズになる。

 

僕もかつては拳を振り翳し、円陣組んでいたからよーく分かる。

 

塾としては

 

塾講師としては

 

あれは本当に心地よい「一致団結」だしね。

 

 

 

でも、それでは今のように各トップ高のトップは生まれない。

 

生徒自身が自分で心の中に小さな火種を宿し

 

それを自分で大切に育て、そして薪をくべ、大きな大きな炎にしていかなければだめなのだ。

 

火種の作り方を知っている子

その火を絶やさない方法を知っている子

薪をくべるタイミングを知っている子

それでも消してしまった経験をしている子

そこからもう一度火種を作れる子

 

そして、そういう経験を全て自分の意思と判断でやった経験のある子

 

 

そういう子にならないと、今の松江っ子高校生のように、トップ校のトップにはなれないんだ。

 

 

だから、僕は声を荒げない。

 

熱も極力入れない。

 

僕自分の希望や望みを極力含まない。

 

全部、君たちの問題だよね?

 

 

という話し方をする。

 

 

 

ガスバーナーの火を吹きつけない。

 

下から大火力で熱しない。

 

 

 

離れたところから見てるから、好きにしたら?

 

 

というスタンスのモチベーショントーク、通称「雑談」。

 

 

松江塾の子達は小4のころからこういう雑談を浴び続ける。

 

 

 

 

これは期間限定にするつもりなので、サムネもつけない。