中高生時代、BASICというプログラム言語を学んだだけの僕。
今はもう、全く違う世界だ。
しかし生成AIの登場と進化でそんな僕でもアプリが作れる時代になった。
本当にすごいことだと驚くと同時に、いろんな職種が消えるんだろうなと不安にもなる。
塾の先生もいずれ…
まあ良い
そんな時が来たら、それはその時どうにでも動けるわけで。
何かが消えるという時は、それ以上に何かが増えるってことだからね。
ということで始まった松江塾毎日アプリの試用期間。
柱は3つだ。
毎日シリーズの実行と提出、それの継続
英単語テスト(低学年は漢字)
保護者による見守り
特に大きいのは英単語テストだ。
学習系のアプリは地味だ。
最初は物珍しさで飛びつくだろうが、すぐに面倒くさくなる。
そりゃそうだ。
何かしらのメリットや興味関心が続かないとダメ。
そこをしっかりと組み込んだものを作ったつもりだ。
開きたくなる理由があるが、テストは面倒くさい。
でも、そのテストすらやる気持ちになれる
そんなアプリ。
松江塾の生徒限定だからこそ可能な仕組みである。
そして、毎日必ずアップデートしていく…。