「受験」において、ぶっちぎりで重要なのが英語。
しかし
ぶっちぎりで苦手な子が多いのも英語。
悩ましいものだ。
松江塾は「英語が伸びる」という評価をいただいて、1000人を超える生徒が通ってきてくれている。
納豆英文法と毎日シリーズとアプリ
これによる効果だと思っているが
今回の中間テスト、今のところ・・・・
学年:英語
中1:100
中1:100
中1:100
中2:100
中1:99
中2:99
中3:99
中3:99
中2:98
中1:97
中3:97
中1:96
中2:96
中2:96
中2:96
中1:95
中2:95
中3:95
中1:94
中2:94
中1:93
中1:93
中2:93
中1:92
中2:92
中1:91
中2:91
中3:91
中1:90
中3:86
中2:85
中1:82
中2:82
中3:80
中1:79
中2:78
中1:76
中2:76
中1:75
中2:74
中2:66
中1:37
中1:36
学校平均点は大体50点台といったところが多いようだ。
松江塾の納豆英文法を持ってしても、やはり全員が90点以上とはならない。
現時点での塾平均点は88点。
これからもっと変動し、最終的には90点を超えてくるだろうが
それでも見ての通り70点台、60点台、それ以下の生徒もいるのが現実なのだ。
英語が分からない
これの正体はどこにあるのか。
僕にはすでにそれは見えていて
何度も書いてるし、動画でも伝えている。
僕ら日本語脳の人間は、「理解」の部分を日本語で行う。
英語学習は「英語を覚えよう!」という、理解にとってはノイズと言えるものが常に入ってくるから厄介なのだ。
もっと授業を磨かないといけない。
もちろん、日本語を、だ。