難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾! in 川越

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【文法完成のその先】そこからが長く、そして大切なんだ

 

 

 

納豆英文法は文法の土台を構築するために作った指導ノウハウだ。

 

日本語脳の子達が日本語で英語を学ぶ。

 

まるで国語のように

 

まるで算数のように

 

まるで社会のように

 

まるで理科のように

 

知識にはしっかりとその定義や意味があり、理由理屈もある。

 

それを知らずに、ただ単語の意味を調べ意味を何となく理解する

 

それが今の「英語を英語で」の根幹だ。

 

日本人が「英語を英語で」は不可能だから。

 

分かるでしょ?笑

 

水泳のコーチが「水の中では魚になりましょう!」と本気で魚になることを要求してきたらどう?

 

「エラを使って水の中で呼吸しましょう!皆さんは魚ですから、できますよ!できなさい!」

 

って指導してたらビビるでしょ?

 

日本語脳のあなたの子に「英語を英語で」はそれと同じだからね。

 

だからこそ、ガッチガチの英文法理解だ。

 

What does he do at seven every day?

 

 

意味は当然分かるだろうこの文、なぜこの語順なの?

 

それを1単語ずつレベルで説明できる?

 

 

松江塾の子達は、いとも簡単にできるよ。

 

 

中2になっても、中3になっても基礎の反復は終わらないからね。

 

そしてこの「基礎」「土台」が完成してからがいよいよ本番。

 

 

入試では文法問題は出ないから。

 

大事なのは「長文を精読していく力」

 

これだ。

 

 

今の入試はね

 

 

ただ訳せればいいってものじゃないんだ。

 

速く、正確に!

 

 

これだ。

 

 

なんとなく訳せるようになるのは誰だってある程度できる

 

 

でもね

 

 

速く

 

 

この部分、これは本当に文法の基礎が染み込みまくってないと無理なのよ。

 

 

埼玉の学校選択問題

東京の自校作成問題

大阪のC問題

 

 

特にこの種の問題とちゃんと戦うには

 

正確な文法力構築と、そこからの大量の精読練習

 

これが不可欠なのよ。