今は無料の動画コンテンツが溢れてる。
それを動画世代の保護者たちが見て、大いに参考にする。
そしてAIの普及。
科目にもよるが、もうそのへんの先生よりもよほどに教え方が上手い。
だから、学び自体に塾は不要になってくる。
ああ、そうだ。言っておくが、松江塾の納豆英文法はAIがどれだけすごくなろうが再現は不可能だからね。
となると、これからの塾の役目ってなんだろうって話になる。
それが「松江塾2026」にはしっかりと詰め込まれてる。
伴走
と
管理
それが自己管理へとなっていき、
習慣化する。
そこに授業が「楽しさ」というスパイスを加え、その子の中でエンタメとして上位コンテンツになる。
そしてその子に目標ができた時、これまでに積み重ねた知識と実力が自信になり、自走自学状態になる。
それを松江塾が実現していく。