いやー
できちゃうもんだね。
てか、普通にできるんだって教えてるこっちが驚かされる。
中学入学前の今、一生懸命にアルファベットを学び、フォニックスに入り、そしてコツコツと英文法を学んでいく。
中2で高校入試問題をたっくさん読みまくり、解きまくり
そして中3になったタイミングで、「これが共通テスト問題だよ」となる。
スラ訳精読をしっかりと指導すると
公立中学の子が普通に大学共通テストの問題を解けるようになってしまうんだ。
自分で組み立てた授業なんだけど
できてしまっていることが超不思議。
でも「テキストを一切使わない」という教え方って、
よく考えてみたら超レアなんだろうね。
ここに先取りの答えがあったかー!
ということで、今度の塾フェスで話してみたいと思う。
ちょこっとだけだけどね。
話したいメインは別のことだから。
こうやって書くと、「さすがにうちの子は無理よね?」と思う人も多いだろう。
でもね
無試験無選抜で入ってきた子達の約9割が可能な学び方だから。
結構高確率だと思うよ。
高校入試がどんどん形骸化していく中で、どんどん大学入試の重要性が高まっている。
そんな中、地方に住んでいても大丈夫だぜ!
という道を松江塾が示していきたい。