今日から中2は昨日までとは違う都道府県の入試長文に取り組む。
中3も自校作成問題の別問題を。
中1はオフ日。
明日代名詞の変化表テストをやるので、その勉強をやってくれるだろう。
今僕の目の前では対面とオンライを合わせて50名近くの小4がペナテストを受けている。
英語はフォニックスに突入してる。
松江塾に小4から在籍している子たちは、例外なく英語強者になる。
どうしたって、なってしまう。
小4でフォニックスを完璧にし
小5で中学英文法の基礎を全て学び、
小6でもう一度中学英文法の基礎を2回転目。
そして中1になり、またまた中学英文法の基礎の完全版を学ぶ。
合計3回転の中学英文法だ。
しかも、日本人の脳みそに最も届きやすい教え方である「納豆英文法」で。
だからこそ、中2になったばかりのこのタイミングで高校入試の長文を爆速で読めるようになるのさ。
とんでもないチート環境だ。
川越に一教室しかない松江塾。
しかし今、全国から1000人以上の小中学生が通ってくれている。
高校生も含めると1500名超だ。
見つけてくれた子達と共に、英語強者の道を進む。
そしてそれは受験強者になることを意味する。
さあ
小4たちの「終わりました!」の心地よい声が響く。