英語である。
中学入学前の3月から納豆英文法!
10ヶ月後には中学英文法を終える


これらの問題を読んだ時、その中に詰め込まれた文法単元が浮き出て見え
2個しかない英文の土台に順番通りに載せていく。
その理由理屈、やり方
それを10ヶ月でマスター。
そして次の1年間は、徹底的に高校入試レベルの英語長文を精読しまくる。
そして中2の冬には「もう高校入試の長文は飽きた」となる。
そしたらその先は、高校英文法を短期間で終えるために中3に上がる。
そこからは高校の教科書だったり、英検だったり、共通テストだったり
実にさまざまな英文に触れていく。
そして高校受験は「あ、もう終わったの?どこの高校?」と終わってから聞かれるくらい華麗に通過。
その時にはすでに松江塾の高1授業が始まっていて
やることは「共通テスト本番と向き合う」ことだけだ。
高1の最初の最初から共通テストの文と向き合う
単語と向き合う
定期的に仲間とテストバトルしながらね。
そんな道が松江塾にある。
鉄○会とか?
なんだか特定の学校の子しか入れないところもあるようだが
「分かる」を積み重ねて楽しく先に進めるのは
松江塾。
ふふふ