明日の親単科のテーマである。
子供だけじゃない。
大人も同じ。
頭良い人とそうじゃない人
その決定的な違いについての話になる。
そして
それを家庭での会話において具体的に何を言えば良いのか。
その魔法の言葉を伝えたいと思っている。
思考できる人、頭の良い人がやってること
結局はそれだけなんだってことが伝わるといい。
僕が学生時代、いや今も嫌いな言葉がある。
それは
「国語は行間を読め」
という言葉だ。
よく聞くよね?
でも
行間って、白い部分じゃん?
「読む」という動作、無理じゃね?
笑
それが本当に意図するところとかも話したいよね。
いよいよ親単科も、「塾の先生」としての色を強くしていく。