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川越にある松江塾!代表真島による何でもブログ!

【執念のレベル】結局は「自分」なのだと痛感

 

先ほどの記事の続き

 

生徒派の実績は見ての通りだ。

 

そして今日、その指導の根幹を知った。

 

「生徒自身が頑張る」

 

そのために全ての仕組みがあった。

 

松江っ子が一人、生徒派の指導を受けたが、塾長からは

 

「松江塾の自学力は僕達の想定の上だった」

 

という。

 

 

これは嬉しい言葉だった。

 

普通、1週間かけて自学する教材を松江っ子は1日で終わらせるペースだった、と。

 

中学の時から10時間ぶっ通しで勉強する習慣をつける松江っ子はやはり強いのだ、と。

 

全国のすごい塾長と話せば話すほど、

 

「結局は生徒自身」

 

という言葉が増えてくる。

 

 

そうなんだよ。

 

 

どうしても、そこなんだ。

 

 

だからどんなに成績が低迷しようとも、松江塾は「自分でやりなさい」を貫く。

 

手厚い指導をすれば、50点が70点、80点に上がることは間違いない。

 

 

でもね

 

その「➕30点」は、数年後にそのまま符号が変わるんだ。

 

 

分かる?

 

 

 

高校で50点が「➖30点」

 

 

つまり

 

 

20点になるんだよ。

 

 

 

間違いなくそう。

 

 

 

それだけは避ける。

 

 

全力で回避する。

 

 

 

だからこれからも松江塾は同じ。

 

 

 

変わらない。

 

 

 

「知らんがな」

 

 

 

でいく。