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松江塾代表真島による何でもブログ!

「我が子」と考える

塾生のことを「我が事」として考えるのはもちろん

 

「我が子」として考える。

 

僕の塾講師としてのピークはここからくる。

 

なぜなら

 

我が子2人が

 

大学生、高校生になったから。

 

親になった瞬間の親の気持ち

初めて我が子が立った時の親の気持ち

幼稚園で我が子に友達ができたときの親の気持ち

 

小学校

中学校

 

定期テスト

部活

 

そして

 

高校受験

 

さらに

 

大学受験

 

 

僕はここまでの全ての「親の気持ち」を

 

 

自分自身が経験してきた。

 

 

 

親の気持ちは親にしか分からない

 

 

賛否両論ある意見だとは思うが

 

 

ここは僕のブログだ。

 

 

僕の思いを素直にぶつける。

 

 

 

塾生の親の気持ちは

 

塾生の親にしか分からない。

 

 

 

僕は松江塾の先生だ。

 

 

一番知りたいのは

 

 

松江塾に通う子達の親の気持ち。

 

 

 

だから僕は我が子2人を松江塾に通わせた。

 

 

そして

 

 

徹底的に自学環境に置いた。

 

 

 

我が子2人は共に学年一位を取った。

 

浦和高校に合格した。

 

偏差値70の某女子校に合格した。

 

一橋大学に合格した。

 

 

 

その全てを松江塾に子供を通わせる親として経験した。

 

 

 

さあ

 

 

 

いよいよ「全て」が分かったよ。

 

 

 

自ら体験したから。

 

 

 

 

この記憶が濃いままで何年あるのか分からないが

 

 

少なくとも、ここからピークを迎えることは間違いない。

 

 

 

松江っ子を「我が子」と考える。

 

 

その子を見る

 

 

我が子を見るレベルで。

 

 

 

まあ、意識せずともそうしてしまうんだけどね。

 

 

 

だからこそ、

 

 

みんな可愛いし

 

みんな大事だし

 

みんなイラつくし

 

みんな怒りたくなるし

 

でも

 

我が子だから耐えられる

 

 

 

さて、中3達

 

 

 

昨日の夜テストの話から始めようか。