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松江塾代表真島による何でもブログ!

「我が子」だけ

綺麗事は抜きに書く。

 

親という生き物は

 

我が子だけが大事。

 

いや、ちと違うか

 

我が子の友達も大事。

 

しかしそれは、我が子に良い影響を与えてくれるなら、である。

 

同世代の、スポーツに本気になっている子も大事。

 

会ったことはなくても。

 

しかしそれは、その子のプレーや存在が、我が子を熱く燃えさせてくれるかもしれないから。

 

世の中の全てが

 

我が子にとってどういう位置にあるのか

 

基準は全てそれ。

 

全ては我が子の幸せが大事

 

親という生き物は

 

そういうものなのだ。

 

もう一度言っておこう。

 

「綺麗事は抜きにして」、である。

 

我が子が

 

我が子だけが

 

まず我が子が

 

そういうものなのだ。

 

先日、入塾を検討している保護所の方とお話をした。

 

どの保護者でも同じだが

 

保護者の方と対峙すると、

 

「我が子の全権代理人

 

「熱狂的な我が子ファン」

 

という、とてつもない「圧」を感じる。

 

その圧が大きければ大きいほど

 

僕は嬉しくなり

 

話す時間も長くなる。

 

先日は確か、1時間15分くらいだっただろうか。

 

親という生き物は、

 

我が子のことであれば

 

何時間でも何十時間でも語れる。

 

頭の先から足の先まで

 

見た目はもちろん、性格、考え方

 

好み、過去の出来事、将来のこと

 

ありとあらゆること、全てを語り続けたい

 

そういうものなのである。

 

いいんだよ、

 

それで。

 

あなたは世界で一番、我が子のことが大好きでいいんだ。

 

大好きなんだから

 

本気になっていいんだ。

 

夢中になっていいんだよ。

 

教育ママ達

 

立ち止まるな

 

我が子を見続け

 

そして

 

行動し続けるんだ。

 

それでいいんだ。

 

 

 

 

それで、

 

いいんですよ。

 

 

だから

 

 

安心してくださいね。