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【動画プレゼント】自分の子供の脳内は「日本語が圧倒的に多いな」と思ったら英語はこう学べ

 

今あなたが読んでいる文章は日本語だ。

 

The text you are reading now is in Japanese.

 

今は夏休みで、あなたの子は大体家にいることが多いだろう。

 

It’s summer vacation now, and your child is probably at home most of the time.

 

今朝、何を子供と話しただろう。

 

I wonder what you talked about with your child this morning.

 

その会話の中で、我が子の頭の中の思考言語、理解言語が日本語だなと思ったら、英語の学習方法は自ずと日本語ベースになると思うのだ。

 

If, during that conversation, you felt that your child’s thinking and understanding language is Japanese, I believe their way of learning English will naturally be based on Japanese.

 

脳内の思考言語と理解言語が日本語なら、あなたの子供の脳みそに学習内容を定着させるには日本語でなければならない。

 

If your child’s thinking and understanding language is Japanese, the learning content must be in Japanese to firmly take root in their brain.

 

もし今、あなたがこの記事を読むとき、日本語だけを読んでいったのなら日本語脳、英語だけを読んでいったのなら英語脳だ。

 

If, right now, you are reading this article only in Japanese, then you are using your Japanese brain; if you are reading it only in English, then you are using your English brain.

 

 

 

さあ、これを確認したら「我が子はどっちかな?」と想像して欲しい。

 

おそらくほとんどの子が「日本語脳」なのではないか?

 

だとしたら、その脳みそで英語を学ぶためには日本語での指導が不可欠。

 

 

 

いやいや、大体どの指導法でも日本語ベースでしょ?

 

と思うかもしれないが

 

 

納豆英文法は違う。

 

日本語の文構造としっかりと理解し、その上で英語の文法構造を日本語で伝え、理解する。

 

 

つまり、「違いには理由理屈がある」ということをしっかりと理解するんだ。

 

 

違うからこそ、そのその外枠が見える。

 

 

 

見えるから理解できるし、吸収できる。

 

 

 

そんな指導のスタート部分

 

 

授業そのままを19本、お渡しする。

 

 

もちろん無料だ。

 

 

 

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もちろん、動画をお渡しするだけで松江塾への体験や入塾のお話は何もしない。

 

 

動画を渡しておしまい、である。

 

 

 

 

どうか

 

 

あなたの子が英語を武器にこの日本の受験システムを堂々と強気で楽しく、自信を持って突き進めますように。