かなり頻繁に言ってるし、書いてるよね。
松江塾が嫌なら他に行って。
僕の言葉ややり方がムカつくなら他に行って、と。
多分、そう言いまくってる塾長って数えるほどしかいないはずなんだよ。
なぜ僕はそう言うのか。
だってさ、匿名でアンケートとか塾内向けにすると
結構な数の批判コメントとか来るよ笑
もう読んだ瞬間に分かるもの。
あー、真島のこと大嫌いなんだなーって笑
でも
そんなことはマジで1ミリも気にならないよ。
30年のキャリアを舐めたらいかん。
生徒一人の退塾でゲロ吐いてた僕は、今はもういないから。
は?
だから?
はーい
了解です!
で終わりだ。
松江塾が嫌なら
真島が嫌なら
どうぞよそへ!
と笑顔で送り出せる。
なぜか分かる?
それはね
僕よりもあなたの子供の英語力を引き上げ、好きにならせ、武器強化にできる塾講師はいないと確信してるから。
人としては反感買ったとしても
塾講師としてはそんなムカつきを胸に仕舞い込んで
僕の授業を受けさせたいと
納得させられるだけの授業をできると確信してるから。
コロナ禍で可視化されたいろんな塾の授業
片っ端から見たよ
「あー」
「へー」
って思えたんだ。
申し訳ないけれどね。
だから僕は強気になった。
もともと強気だけど、もっと強気になれたんだ。
いいよ、むかついても。それはご自由に。ただ、あなたの子供は圧倒的に英語得意になるよ。ただ、それだけの話。ムカつきながら僕の授業を全て見て。余計にムカつくけれど、我が子のこの先の英語力を考えたら、松江塾一択だってなるはずだから。
そしてこのスキルは
この先もどんどん上達していくんだ。