もう何年、何十年も前から「その時」を待ち望んでいる人たちがいることは知ってる。
松江塾の真島が倒れたらしい!やった!飯ウマだ!この時を待っていた!あのクソがついに倒れた!はー!スッキリするー!ざまあーみろ!
ってね。
まあ大企業だって多かれ少なかれ?そんな思いや期待は日常茶飯事だろう。出世争いなんて、そんなことを考えない人はいないのでは?と思う。
口に出したり書いたりするのは別の話としてね。
スポーツの世界や芸術の世界もきっとそうなんだろうね。
あいつ、怪我しねえかな、とか。
でもね
松江塾はきっと大丈夫。
僕が倒れてもAKRや横幕先生、講師亜朗、ボネ子先生もいるし
松江塾で育った大学生たちもたくさんいる。
だからきっと大丈夫だ。
え?
そろそろ倒れるつもりなのかって?
まさか
そんなつもりは1ミリもない。
でも、それは倒れた人たちみんなが思ってたことだろうからね。
万が一
の時が来ても大丈夫なようにしておくことは心がけたい。
あ、そうだ。
僕には僕の授業動画6000本があるんだった。
もうこれだけで松江塾は大丈夫じゃんね。
おお
そうだそうだ。
僕は授業動画の中で永遠に生き続けることができるんだ。
日本人の多くはこの先も英語苦手な人が消滅することはないはずだから
ずっとニーズはあるし
ずっと誰かを助けることができる。
うむ。