「学年一位」
良い響きだ。
さて、ここ2年間
正確に言えば、2017年の2学期中間テスト
そこから2019年1学期の期末テストまで
計11回の定期テストがあった。
その中で、松江っ子達からは
「30人」の学年一位が誕生している。
その30人
中学ごとに並べてみる。
まず、第一中
松江塾の中ではほぼ常に最大派閥である。
497
485
482
482
484
497
472
489
492
479
486
493
次に富士見中
川越市街地中心に最も近い中学である。
480
479
489
481
485
495
496
そして初雁中
ここ最近、松江塾の中でも人数が増えてきている
487
487
482
484
さらに芳野中
1学年50人程度の小規模中学
476
478
478
461
最後は山田中
この中学の上位層は松江塾に来ることが多い。
474
484
465
どうだろうか。
中学生の親であれば、羅列した数字のインパクト
重く受け止められるよね?
その点数を叩き出すために
松江っ子達がどれほどの努力を積み上げているのか。
よほどに平均点が低くない限り、
450点を目標にしていたのでは
学年一位は取れない。
すごい世界だ。
それにしても、学年一位
思ってたより多いなー。
凄いなー松江っ子達!